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【ココ】リリアン・J・ブラウン【ヤムヤム】

1 :名無しのオプ :02/12/06 23:00
シャム猫のココシリーズについてマターリ語りませんか?

59 :naoya:03/01/15 23:14
>>58 久しぶりに覗いたらやたら気になる書き込み発見.
《調査報告》によるとジュニアの初出は《ブラームス》らしいのでパラパラっと調べたが解らん. 読みかけの本たくさんあるのに、気になって仕方ない!
それにしてもグッドウィンター一族ってほとんど死んだんだな〜
ご冥福を祈る


60 :名無しのオプ:03/01/19 06:00
ニャ〜〜〜〜〜

61 :名無しのオプ:03/01/20 00:37
ナ、ナ、ナウ

62 :名無しのオプ:03/01/20 11:58
フウ〜 

63 :ナャ〜ゴ:03/01/21 14:26
ねこの鳴きまね大会をしているのはこのスレですか

64 :naoya:03/01/22 21:12
頭から読みなおしてやろうとおっもて探したら、1巻から4巻までがない!
半月探してないのでBookOffに行ったがココにもない(ーー;)
池袋まで探しにいってもない(-.-)
高田馬場の芳林堂に全巻あった
やっと手に入れたら時間がない。?(・_。)?(。_・)?

65 :山崎渉:03/01/23 18:16
(^^)

66 :名無しのオプ:03/02/05 21:56
キルト姿のクィルがどうしても想像できないAGE

67 :naoya:03/02/06 02:45
そうかな。 どちらかと言うと、私にはムース郡に来てからの
クィルに慣れちゃって、何をやっても許せたりします。
 初期作品の貧乏なクィルに何か違和感を感じつつ、
原出4巻目、邦訳1巻目『手がかり』を14年ぶりに読み直してます。

68 :名無しのオプ:03/02/19 09:05
ageておく

69 :名無しのオプ:03/03/13 19:46
確かにムース郡に来てからのクィルは南にいた頃とは変わったね。
サンタクロースとかやったりしてるし。

70 :naoya:03/03/15 19:02
今、『島に渡る』読み返し始めました。
当時は気にならなかったんだけど、
最近のとずいぶんタッチが違うような気がする。
まだ40頁くらいだけど。ココやヤムヤムも
普通に猫してる。

71 :naoya:03/03/15 19:12
>>69
ワォ!リロードしないで書き込んじゃった。
やはり人間金持ちになると気持ちもおおらかに?
作者も書くのに貧乏バージョンと、ムース郡バージョン
の間に20年近くかかっているんだから無理無いけど。

72 :名無しのオプ:03/03/20 04:21
そういえばこのシリーズってかなり長年続いてるんだっけ。
リアルタイムで読んでないからあまりそういう感じがしないけど。
そのせいかわからないけどどうも時代がいつごろなのかわからない。

そういえば「ミステリ・マガジン」でココシリーズに出てくる料理を
訳者が作って試食する料理エッセイが連載されてるって「流れ星を見る」の
あとがきに書いてあったけど読んだことある人いる?

73 :あチャットのお知らせ:03/03/20 04:34
 
「あチャット」は現在5部屋からなるチャットコミュニティーです。
お喋りのお相手探しやお友達との待ち合わせ、単なる雑談その他等々、
是非「あチャット」を御利用下さい。URLは下記のとおりです。

http://members.tripod.co.jp/skywhite/

ID登録等は一切不要です。勿論IPも表示されませんので安心です。
皆様のお越しをお待ちしております。


74 :名無しのオプ:03/03/20 04:38
   ,.´ / Vヽヽ
    ! i iノノリ)) 〉
    i l l.´ヮ`ノリ <先生!こんなのがありました!
    l く/_只ヽ    
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
http://saitama.gasuki.com/aomori/

75 :名無しのオプ:03/03/31 11:21
>>72
「ミステリ・マガジン」パスティの回だけ見ました。
具材の大きなミートパイ(肉がミンチではなく角切り)のようでした。
といっても、ミートパイを食べたことないので味わからないけど。

76 :naoya:03/04/16 16:08
ご無沙汰です。
この1月くらい、サーバー規制(?)で2CHにこれませんでした。
 これは、TEST書込みです。

77 :山崎渉:03/04/17 15:09
(^^)

78 :名無しのオプ:03/04/19 00:53
age

79 :名無しのオプ:03/04/19 20:21
新刊まだ?

80 :名無しのオプ:03/04/20 01:11
いまさらだがタイトルが
【コリアン】〜 に見えた

81 :山崎渉:03/04/20 02:31
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

82 :名無しのオプ:03/04/20 03:44
>79

6月の上旬には「猫は火事場にかけつける」っていう
タイトルで新刊が出るみたいですよ。

83 :山崎渉:03/04/20 06:33
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

84 :naoya:03/04/20 21:54
>>82
情報サンクス。
もし出来たら、Newsソースキボン

85 :名無しのオプ:03/04/28 00:45
>84

レス遅れてゴメン。
newsソースはハヤカワの人。
ちなみに原題は The Cat Who smelled mouse とか。。

86 :naoya:03/04/28 19:32
>>85
レスありがとう。
感謝感激です。

このネタを【ココの掲示板】で流させていただきました。
皆待ち焦がれております。

情報源の方にもよろしくお伝え下さい。

http://www2.ttcn.ne.jp/~operafan/
にも1度遊びに来てください。

87 :名無しのオプ:03/04/29 02:10
>>86

operafan room拝見しました。
2チャンネルとはまた違うほのぼのとした感じに
管理人さんの個性があらわれてるようですね…
関連情報もなかなか充実していて感心しました。

そういえば Who smelled A Rat でしたね、恥ずかしい。。

もし他にもお聞きになりたいことがあれば
知ってる範囲でおこたえします。
これからもよろしく!!

88 :動画直リン:03/04/29 02:13
http://homepage.mac.com/hitomi18/

89 :naoya:03/04/29 12:29
>>87
早速のご訪問ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。

90 :naoya:03/05/09 13:07
D・B・オルセン著 早川書房 ポケットミステリ
猫を連れて赴いたリゾート地での殺人事件に、おばあさん探偵ミス・レイチェルが挑む!
新書/1,000円5月中旬 ISBN4-15-001731-X
リリアン・J・ブラウン を凌ぐ“元祖猫シリーズ”ついに邦訳なる

hayakawaHPより

91 :山崎渉:03/05/22 04:44
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

92 :山崎渉:03/05/28 12:34
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

93 :naoya:03/06/09 18:14
新刊≪猫は火事場にかけつける≫
手に入れた方いらしゃいませんか?
私の近所の書店ではまだ配本予定不明なので。

GETされた方か、見かけた方いたらよろしく!

94 :名無しのオプ:03/06/09 19:23
ネットだと注文できるのはまだbk1でだけかな?
アマゾンと楽天にはなかった。

95 :naoya:03/06/11 15:24
■ 出ました

シャム猫ココシリーズ。
ハヤカワ・ミステリ文庫
猫は火事場にかけつける
ISBN:415077224X
リリアン・ジャクソン・ブラウン;羽田詩津子
早川書房 2003/06出版
16cm 312p
[文庫 判] NDC分類:933

96 :名無しのオプ:03/06/12 15:00
漏れも入手すました。
”どら猫マーフィシリーズ”間違えるとこですた。

97 :naoya:03/06/12 16:41
前作の表紙が凄く可愛かったので余計に落差を感じますね。

98 :名無しのオプ:03/06/12 18:13
本好きちゃんねるにもどうぞ

http://jbbs.shitaraba.com/movie/1973/

99 :名無しのオプ:03/06/12 19:45
新作買いました。表紙の猫がブサカワイイ。
背景が赤で題名と雰囲気があってていいなと思いました。

100 :naoya:03/06/13 13:00
>>99
禿同!
こんな顔した猫、どこの町にものらでいそうな気がします。
見れば見るほど味がある。

101 :名無しのオプ:03/06/24 22:16
最初はウィンストンかしら?と思ったけど彼は灰色の長毛種だから
違うよね。
マギーのところのレイディのうちの一匹かなあ、とか考えちゃった。


102 :山崎 渉:03/07/15 10:38

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

103 :山崎 渉:03/07/15 13:31

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

104 :山崎 渉:03/08/02 02:21
(^^)

105 :名無しのオプ:03/08/10 22:20
どなたかカウ・コウ=クンの英語の綴りがわかる方
いらっしゃいませんか?
色々検索してみたんですが見つからなくて…

106 :名無しのオプ:03/08/10 22:36
>105

 Kao K'o-Kung

107 :105:03/08/10 22:46
>106
ワオ
すばやいお答えありがとうございました!

108 :名無しのオプ:03/08/14 19:44
アマンダ・グッドウィンターを支持するぞぉ〜!
今度の新刊からムース郡の流れが大きく変わっていきそうな予感。
(ココとヤムヤムには関係なさげだが)

109 :山崎 渉:03/08/15 14:48
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

110 :名無しのオプ:03/08/16 17:39
アマンダはあそこまでいっちゃってると逆にかっこいいね。

111 :名無しのオプ:03/08/26 14:31
ご馳走だ!

というわけで、いま「流れ星」読み終わりました。
が、不完全燃焼。SF入れないでよー。
バックパッカーのことはどうなったの?
やりとりはまあまあ面白かったけどさ。


112 :名無しのオプ:03/09/02 13:55
コインを貯めるを読み終わった。
クィルがかわいそう。今回のは暗い気持ちになったよ。
ふぅ・・・・

113 :名無しのオプ:03/09/02 15:21
「流れ星」悪くなかったけどね

114 :名無しのオプ:03/09/21 12:19
沈んでるから『火事場』age!

115 :お知らせ:03/09/21 19:44
現在テレビ朝日系毎週火曜20:00〜20:54の時間には、
『運命のダダダダ〜〜ンZ』を放送中です。毎週テーマ別に
分けて色々な運命を分けたエピソードをクイズ形式で紹介しています。
面白いと思うので、是非ご覧ください!! 詳細情報は↓
http://asahi.co.jp/dadada/



116 :naoya:03/10/03 13:45
原作の最新刊予定です。
まず今月27日「The Private Life of the Cat Who...: Tales of Koko and Yum Yum from the Journal of James Mackintosh Qwilleran」 Hardcover, October 27, 2003

それから年末に「The Cat Who Talked Turkey」 Hardcover, December 2003
これが出ます。
まずはお知らせまで、表紙画像は
http://bbs.infoseek.co.jp/Board01?user=k708
にUPしてあります。

117 :名無しのオプ:03/10/03 18:54
>>116さんのところから

Short and Tall Tales
:Moose Country Legends Collected by James MacKintosh Quilleran

ってすごい読んでみたいなあ。小説の中に出てくる「信じられない〜」ってやつですね。
この人は本当に面白い文章を書きますね。読みながらニヤニヤしてしまう。
でもクィラランの綴りが間違ってますよ!Qw!

118 :naoya:03/10/10 11:55
>>117
ご指摘ありがとう。
丸一年気付きませんでした。(恥)

119 :naoya:03/10/10 12:02
ところで恒例通りだと、今年も12月に新刊出してくれるのかなー?
本編ならTHE CAT WHO UP THE CREEK。
でも、サイドストーリーも2編貯まった事だしこっちの出版も考えてください。
早川様よろしく!

120 :名無しのオプ:03/10/15 01:06
無理な話だけど、これだけ続くなら先に言って欲しかった・・・
ただでさえ一杯な本棚が24冊の猫たんでイパーイです
新刊出たらまた買っちゃうんだけどさ・・

余談ですが、猫たん(生のほう)って本棚の隙間(25センチほど)で
こちらを向いて座っている事があるんですけど、
どうやって隙間に入って、こちらを向く事が出来るのでしょうか?
お尻から入ってるのは見たこと無いんですよね。
・・・・謎だ。

121 :cocoa:03/10/22 13:30
おはつです。シャムmixのcocoaとmilkという猫を飼っています。
120>>の猫の件ですが、頭からはいって器用に回転して向きをかえるんですよ。
何度も目撃したことがありますが、体がやわらかいから出来るんですね。

122 :naoya:03/10/23 01:46
狭い缶の中に入ってこちらを向いていることもありますよね。
本当に不思議に思えることをよくします。


123 :120:03/10/24 00:01
>121、122さん ありがとうございます。
そうか〜やっぱり回転してるのか・・。ウチに居た猫タンは
そういう面白い所見せてくれないんですよね(涙
尻の穴はかなりのアップで見せてくれるんですけど・・。

>116さんの所で始めて海外版の表紙を拝見しました。
なんだか日本版の方がいい感じですねぇ。山城さんの絵があってこそ!
猫シリーズなのだ!!と断言したくなった、深夜0時。



124 :naoya:03/10/24 01:11
>123 本当にそれは感じます。
本て初めて手にした時や、読み掛けにしおりが挿んである姿を見て
読みたくなったり、やめたくなったり、こころがゆれることがあります。
下の表紙はフランスで出た『殺しをかぎつける』の表紙ですが
こんな本が書店にあっても決して、そばにも寄らないと思います。

http://plaza.rakuten.co.jp/img/user/50/81/2485081/31.gif

125 :名無しのオプ:03/10/24 12:02
>>124
ひゃ〜。確かにこの表紙じゃ、ちょっと‥。
描かれてるのはココ‥ですよね‥。

126 :naoya:03/10/24 17:47
>>125
猫であるかどうかも判りません。(苦笑)

同じ物をドイツ人が作ると次のようになります。
http://plaza.rakuten.co.jp/img/user/50/81/2485081/34.gif


127 :名無しのオプ:03/10/24 23:57
うーむ。国によってこんなに違うとは〜。
ドイツはまだ解るけど、フランスはっ。辛口な人が多いらしいけど、
ひねくれた愛情表現なんでしょうか?!

128 :名無しのオプ:03/10/25 00:39
うわー。フランスって芸術の国というイメージがあっただけに・・・。
ココシリーズは文体とか雰囲気も軽めだけど、いくらなんでもあれはないだろう。
個人的にはドイツの表紙結構好きです。適度にポップで可愛い。
でもやっぱり日本の山城さんのが一番しっくりくるなぁ。

129 :120:03/10/25 22:14
>>124ワロタ
フランス人のココのイメージって・・。
大体、訳者とか出版社とか編集者からクレーム来ないのかしら。
シャム猫とペルシャ猫の事を混同している奴が
表紙を書いて良いものなのでしょうか・・・・。


130 :naoya:03/10/25 23:15
フランス人って本当は芸術的センス無いのかなー。

もしどうしても、ココシリーズ・フランス語版の他の表紙を見たければ
http://plaza.rakuten.co.jp/naoya/003000
に画像置き場のURL リストがあります。
どれがどの本かは、ファイルネームで見当つけてくれ。
未整理で悪いけどあんまりひどい絵ばかりで
コンテンツにする気がなかなか起こらん。

131 :名無しのオプ:03/10/27 03:42
>>130
う〜ん、自分はいいと思うけどな、不細工でふざけた猫絵ばかりで。
日本の表紙だって外国人から見たら
「なんて府抜けた絵だ!」って思われるかもしれないし。
漏れは好きだけど。
というか猫の絵ってだけで基本的に好きなんだけどね、どれも。

132 :名無しのオプ:03/11/05 07:52
クックブックも訳してほしいなぁ。翻訳者の人が
作ってみてるそうだけど、この辺じゃミステリ・マガジンをゲットできない〜。
原書買うかな。アマゾン.co.jpでも買えるけどハードカバーかい。

133 :名無しのオプ:03/11/05 21:35
殺しをかぎつける、を何となく読み返してみたら、
クィルがとげとげしくてびっくり。
ムース郡では温和なおじいちゃんなのにね。

ところでQwilleranってどう発音するんだろう?
私はなんとなくハイジ風味な「クララン」と発音していますが、
文字を見る限り、「クゥウィララン」って感じかしら。
実際こんな名前の人いるのかな。

134 :名無しのオプ:03/11/07 23:00
確かに「ク」の次が「ィ」ってのは発音どうしたらいいんでしょうね。
人と話すときに「クゥィララン」って言ってるけど、
合ってるのかしら?って思ってた。英語が出来ないからわからない。

猫シリーズでは美味しそうな料理がたくさん出てくるけど、
アメリカの料理ってアレじゃないですか。本当に美味しいのかな・・・。
このシリーズ読んでるとお腹が空いちゃって困るのよね。

135 :名無しのオプ:03/11/08 02:05
>>130
フランス語版の表紙、拝見しました。
あの表紙の大半はLouis Wainというイギリスの画家のものだと思います。
↓ここにいくつか載っている絵があります。
ttp://www.lilitu.com/catland/gallery.shtml

私はこの画家に非常に興味があったので、
彼の絵がフランスのリリアン・J・ブラウンの小説の表紙に使われていたというのは
私にとって新しい発見でした。
>>130様のサイトのおかげです。ありがとうございました。
もし今後フランスに行くことがあったら、ぜひ探してみます。


136 :naoya:03/11/13 14:41
>>133-134
Qwilleranの発音は私が前にカセットテープ版で聞いたときの印象では
『キララン』と『クィララン』『クウィララン』を混ぜたような発音でした。
もっともこの名前生まれたときに着いたものではなく、大学生の時に改名したと
書いてありますから、そう普通にある名前ではなさそうです。
(島に渡るp261参照)
検索してみてもQwilleranで出てくるのはシリーズ関連か、猫の名前ばかりでした。




137 :naoya:03/11/13 14:57
>>135
むこうでは有名な画家の作品だったのですね。
どうも自分の趣味に合わなくてはじめに拒否反応を起こしてしまいました。
教えていただいたサイトに表紙と同じものの何点かありますね。
しかしフランス人で無くイギリス人だったことに驚きました。
fr版はアマゾンFR経由でかなりの種類が手に入りますよ。
ttp://www.amazon.fr/exec/obidos/ASIN/2264036877/402-5285182-1384905

138 :名無しのオプ:03/11/13 21:29
>>137
ありがとうございます。
実はすでに 数点をアマゾンFRで注文してしまいました。
でも、送料が20ユーロでちょっと悲しいです。。。
まあ、フランスに行くよりは安いですが。

確かに、イギリス人である彼の絵がなぜフランスでこのシリーズの表紙に使われているのか
そのいきさつは気になりますね。
あまり内容と合ってるとは思えないし。
やはり日本版の山城さんの表紙がいいですね。



139 :naoya:03/11/14 01:48
ややすでに注文されていたとは!
本が着たら、是非印刷、紙、製本程度など簡単で良いですから教えてください。
実はまだフランス版は一度も手にしたことが無くて興味新新です。

140 :名無しのオプ:03/11/19 03:08
フランス版、ドイツ版の表紙、初めて見ました。
フランス版、人気ないみたいですけど、
私は右側の猫たんが「は、はめやがったな!?」
って表情して、左側の猫たんが「あらやだ、冗談よ!?」
って感じでおばちゃんみたいな手つきしてるのが
結構好きです・・・耳、たれてるし(・∀・)イイ!!


141 :naoya:03/11/20 00:46
いたずらはやめてけれ!

142 :naoya:03/11/20 00:55
>>140
日本人が持っている(私だけかも)猫の絵についての概念から外れていただけです。
何度も見ていると『ありかなー』って思えるから不思議です。
140さんの解説に思わずニヤ!

143 :naoya:03/11/20 00:57
141は、違うところにつけるはずのレスでした。
お詫びと訂正

144 :138:03/11/21 01:19
>>139
アマゾンFRからはまだ届きません(泣
どうやら11月の終わりごろ発送の予定みたいです。
届きましたらご報告しますね。

145 :naoya:03/11/22 02:43
>>144
出版社から取り寄せてからってことなんでしょうね。
フランスのオンライン書店ではBOL.FR(ttp://www.bol.fr/)
が送料が安い速いでよかったんですが、今見に行ったらサーバダウンしてました。
他にLibrairie Alapage(ttp://www.alapage.tm.fr/)
Fnac(ttp://www.fnac.fr/)なんていうのもあります。

146 :名無しのオプ:03/11/22 13:05
ちょいバレなので「猫はコインを貯める」を未読の方はパスしてね。


「猫はコインを貯める」では、イティビティワーシー団地の住人が
<とことん滑稽な出版社>なる組織を立ち上げようと盛り上がっています。
『一冊にまとめたシェイクスピアの全作品・大型活字版』
『エビニーザ・スクルージの愛の詩集』
『人差し指のための五つの簡単なピアノ曲』
『おもてなしのためのレシピ(ルクレツィア・ボルジア著)』
『おとなしい男としての秘密の生活(キング・コング著)』
『イカボド・クレーンの低脂肪料理本』等が出てきました。
皆さんならどんな本を作りますか?
私だったら『長生きの秘訣(石川啄木著)』かなぁ。

147 :144:03/11/23 00:56
たびたびすみません。
>>naoya様、
実はおとといアマゾンFRより発送した旨のメールが来ていました。
届くまでには1〜2週間はかかるでしょうね。
届いたらご報告しますので、よろしくお願いします。

他のフランスのオンライン書店も覗いてみますね。ありがとうございます。
ただ、アマゾンはどうしても普段使い慣れているので安心感があるかな、と思います。


148 :名無しのオプ:03/11/23 11:16
新刊はいつかなあ?
新刊が出る前にこれまでのを読み返さなくては!

>>146
そういえば、そんな話題があったような…。
『自然と共に生きる(エルキュール・ポアロ著)』なんてどうでしょう?

149 :名無しのオプ:03/11/24 23:15
『遊園地ガイド・ブック(スティーブン・キング著)』

150 :名無しのオプ:03/11/29 14:40
羽賀ケンジが宝石販売してるってテレビでやってるのを見て
思わずデラキャンプを思い出してしまった。

151 :名無しのオプ:03/11/29 22:45
デラキャンプ、聞き覚えあるけど、誰だっけ?

152 :naoya:03/11/30 11:22
>>151
『デラキャンプ』:コインを貯めるに出てきた「宝石商」
>>150 なるほど、言われてみれば、派手好きなところといい・・・・・

153 :名無しのオプ:03/11/30 19:04
新刊いつー?

154 :名無しのオプ:03/12/02 00:07
後書きによると、今年は無いね。
1月後半のきたい!!!

155 :名無しのオプ:03/12/03 01:16
ココ・シリーズはじっくり読み直すのも楽しい。
秋、冬に読んでるとお菓子が作りたくなるけど‥太る〜(笑


156 :名無しのオプ:03/12/03 17:45
なるほど、それで何度も読み返しているわちきは
いつの間にか太ってしまったのか〜
納得した。

157 :名無しのオプ:03/12/05 01:25
うーん。確かに菓子食べたくなるよー。
パイとかは特に。

158 :名無しのオプ:03/12/05 15:03
読んでると食欲がわくよね。それにコーヒーが飲みたくなる。

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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
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