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自分の小説を人に読んでもらいたい理由

1 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/03(水) 19:13:08

なぜ自分の小説を広めたいのか?

それは自分を知ってもらうためではありません。
金儲けのためでもありません。

社会が良くなっていくキッカケを作りたいからです。


僕は純文学の作家志望です。手軽にHPを作ろうと思い、ケータイ小説形式を選びました。

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=poppopoppopoppo

↑には本にするまでもない(賞に応募しない)、小説を書く練習として作った小説を載せます。

ちなみに、読書はほとんどしてませんね。
他者の小説を読まずに自分の小説を読ませようとは・・・なんて言わないで・・・。
意見があればサイトの掲示板にでも書き込んでください。

世界に必要な小説を書くぞー!

2 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/03(水) 19:23:15
おちんちんって書くやつに言っておく


統合失調症だ、お前

3 :記憶喪失した男:2010/03/03(水) 20:11:42
>>1 やあ、同志よ。
おれも世の中のためと思って小説を書いている。
よかったら、きみの小説のリンクを貼ってくれないか。
読んでみたい。

4 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/03(水) 20:19:47
>>3
>1に貼ってあるじゃんか、ばか。
日本語読めないの?

5 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/03(水) 20:28:29
おちんちん

6 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/03(水) 21:27:36
>>4
おぉ!

7 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/03(水) 21:29:05
>>6
あぁ!

8 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/03(水) 21:47:21
>>7
いぃ!

9 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/03(水) 21:57:08
>>1
敢えて言わねばならない。あなたが言う社会とは何か?それを知るためには本を読まねばならない。
文学で良くする事ができるのか? それを知るためにも文学を読まねばならない。
読者はあなた以外の小説も読む、ならばやはりあなたも小説を読まねばならない。

10 :.:2010/03/03(水) 23:32:07
自作(?)宣伝


奎章作品 http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=ji0  
蹴りたい背中―_ _ _ _ _ _ _ _REMIX(仮の題)
新装開店・高瀬川 ―仮の題
(阿部和重著「シンセミア」+平野啓一郎著「高瀬川」?)
輿地・世界の(全)事物は私の論理計算結果・思考内幕の残滓、夢を与える脳内麻薬―
-
秘賾・真理探究―[某 オーストリア哲学人?名1889-1951]VS.[某 怪物?名]=ヴィトランケンシュタイン (抄)
新・刑戮項目案 革命 対(VS.)「秘賾・真理探究―ヴィトランケンシュタイン」 ―抄
[授賞対象者(あ〜わ行)名]賞―(授賞対象者等による)不毛的対抗的謂の惹起する過程省略法?・恐喝等(所謂いじめ)対策?・恐怖政治的革命の反転形?等としての当賞(授与)

11 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/03(水) 23:34:27
>>9
文学作品から知らされるものより、
実際に起こっている事件を確認したり、
外に出て人と話したり見たりして知ることのほうが本当のことだと思いますよ。


12 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 00:07:19
純文学の作家志望なら縦書きで書いたほうがよくないか。
横書きでは投稿しても受け付けてくれないぞ。

13 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 00:14:49
他者の小説を読まないで書く人の小説は、「純文学」と呼べないよ。

それは、ただの「小説」だよ。

まあ意味分からず、雰囲気で「純文学」って言葉を使ってるんだろうけど。

14 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 00:27:03
>>3
ぜひ1にリンクしてある小説を!

>>12
もちろん縦書きですよ。
手軽に公開するためにケータイ小説サイトにしたわけです。

>>13
モノマネをするわけではないので、他者の小説を読む必要はありませんし、
小説の書き方を知らないほどなにも読んでいないわけでもありません。
一度僕の小説を読んでみてください。
2時間くらいでパッと書いたものなので自信作ではありませんが。

15 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 00:32:26
ポッポってコテ名、
『おれつば』となんか関係あるんすか?

16 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 00:56:51
純文学志望なら安易な語彙を使うべきではない
同じ語彙の多用も避けるべき
他にも言いたい事は山程あるけどキリないから止める
ただ自分の書いた小説を不特定多数に対して公開する人間っていうのは
自分とその小説、つまりは情報に何らかの価値があると思っている人間だ
そういう人間の作品は醜く見えるし実際誰かさんの二番煎じみたいな作品であることがほとんどだ
これ以上小説を書くなとは言わないが晒すのは止めにしてくれ
伝える情報を持っていない人間は、小説家にはなれない



17 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 01:05:55
>>15
それは聞いたこともないですよ・・・

>>16
では、一度最近の純文学新人賞受賞作品のどこが純文学で、
どこが僕より優れているか、才能があるか想像力があるか説明してください。

あと、なんらかの価値があると思っている人だから新人賞に応募し、そこから受賞者が決定します。
価値が無いと思わなけれ応募してはいけない、公開してもいけないと言うのですか?
そもそも、簿君尾作品のどこが二番煎じなのか教えてください。
僕はこの手の小説を読んだ事ないので、それが本当なら興味あります。



18 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 01:07:13

訂正

簿君尾作品のどこが → 僕の作品のどこが

19 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 01:25:26

たとえば、16さんは自分の意見が正しく、価値のあるものだと思っているから
僕に向けて発言している。
では、それらは16さんの理論だと「醜く見えるし二番煎じだから書き込むな」と言って済まして良い事になる。

この矛盾を16さんはどう切り返すのだろうか?


20 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 01:31:29
小説を読んで貰いたいのか
それともただ単に他人を言い負かしたいだけなのか
それとも他の何かがしたいのか

サッパリわからない
どうしたいんだい?

21 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 01:33:35
年齢秘密らしいが見当ついたな

22 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 01:33:40
>>20
小説を読んでもらい、
その中で議論が生まれると、とことん話し合うのも良いってことです。

現時点だと、16さんの発言は「むしろしないほうがいい」ものだと思うので、
それで終わるともったいないと思うんです。

23 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 01:34:25
>>21
なんですってーー!

24 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 01:38:50
>>22
なら初めからそう言えばいいのに
相手を煽るような言葉遣いなんてやめればいいのに
面倒臭いね、ほんと

25 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 01:43:15
>>24
この程度で煽っていると言われるなら、討論なんてできませんよ。

26 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 01:46:22
それは貴方の脳内での基準であって万人の基準でないことをご理解頂きたい

27 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 01:47:45
国会討論みたいな下品な討論のイメージしか持ってないんじゃないでしょうか

28 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 01:50:25
>>26
では、テレビの討論を何種類も見てみてください。
これくらい普通のことだと理解できるはずです。

で、僕のどこが挑発的なのか説明してもらえますか?

もしかして、「おかしい」と指摘すれば挑発ですか?


29 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 01:53:17
何故テレビの討論に私があわせなければならないのでしょうか?
テレビの討論と同じレベルを私に求めるのならば
とりあえずそれを見て、貴方と同じだけの基準にまで私の頭が追いつくだけの時間を私に頂けますか?


死ぬまでには見る機会もあるでしょうし、追いつけるかもしれません
申し訳ありませんが、貴方の基準に現在の私が追いつけませんのでご了承下さい

30 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 01:53:19

16と26で書かれていることこそ挑発だと認識するのが常識だと思いますね。

明らかに人を見下す発言。

できれば、「説明」をしてもらいたいですね。

31 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 01:54:32
常識ってどこの蛮族の常識だよwww

32 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 01:56:02
>>29
どういうものが「討論」か、その例を多く知っていない状態で
「それは貴方の脳内での基準であって万人の基準でないことをご理解頂きたい 」と発言したことになりますね。

つまり、あなたは自分の基準を万人の基準と言い換えたとも見れますよ?


33 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 01:57:28
そうですねその通りですね良かったですね完敗です
ではこの辺りで。

34 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:00:13
>>11
って自分で小説を否定してね?

35 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:00:45
>>33
その発言も考えた方がいいですね。
自分にとって何もよくないです。

36 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:02:09
>>35
どこがどうよくないのか
何を考えたらいいのかバカな俺にわかるように説明してくれ

37 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:02:50
>>34
こちらの書き方が曖昧でしたね。
実際に外に出ていろいろなものを見たり聞いたりすれば、
あとは想像力と発想力でいくらでも補えるということです。
小説を読むだけでしか補えないものではない、ということです。

38 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:02:55
>>32見れないでしょwww

39 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:04:52
>>36
それを学びたければ、身近な人に同じ態度をとって、
その反応を見たほうがいい。


40 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:06:17

31と38は同じ人かな?

もし真剣に話す気があるなら、もう少し論理性を持って発言してくださいね。


41 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:06:24
>>39
説明できないからって適当なこと言ってるだけにしか見えないけどどうしたらいい?

42 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:07:18
それで>>1のリンク踏んだヤツいんの?
ブラクラとかじゃない?大丈夫?

43 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:07:35
そこらじゅうに貼るなウンコ

44 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:09:25
>>41
自分の身近な人にこの状況を説明して意見を求めてみればいいです。
学生なら教師、社会人なら上司がよさそうですね。

>>42
携帯小説のURLですよ。大丈夫です。

45 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:09:49
>>41 偉人の言葉かなんかのコピペ出して説明放棄しただけ

46 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:10:25
>>42
小説(らしきもの)が精神的ブラクラだった

47 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:11:13
>>44
仮にも物書きを名乗るくらいなら説明くらいしてくれてもよさそうなのに

48 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:11:58
>>42
それはきついな・・・

49 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:13:48
>>1も身近な人に小説を読んで貰って意見を求めてみればいいです。
学生なら友人や恋人、社会人なら友人や同僚や恋人がよさそうですね。

50 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:15:44

他者を否定しておいて、それに対する意見を述べられたあとで
「そうですねその通りですね良かったですね完敗です ではこの辺りで。」
と言い返す。

これに似た状況を実生活で見たり、または自分に起こってみたこともないなら、
その環境は問題あるかもしれませんね。

悪意のあるレスには長く付き合えませんので、ご了承を。


51 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:17:04
これに似た状況を実生活で見たり、または自分に起こってみたこともないなら、
その環境は問題あるかもしれませんね。

↑よくわからん 説明してくれ

52 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:17:29
>>1
今までのレスを読み返してみると、
あなたは自分本位でしか物事を考えられない人間と見た。
上っ面では、他人の意見にも耳をかすよって態度をとってはいるが、
実際は、自分が正しいと思った意見にしか耳をかさない。
他人から批判の声が上がれば、まずその意見を分析し、自分の思考と照らし合わせて
みる、ということができていない。
つまり、自分の思考に同調する者の意見を聴いて、それによって益々自分の考えの
自信を深めていき、更にそれによって益々自分と思考の食い違いがある者の意見を
聴かなくなっていっている。


>>36
どんなに丁寧に説明されても理解できないやつをバカという。
つまり、バカなあなたに理解できる説明なんてありはしない。

53 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:21:49
>>52
では、これまでのレスで、僕が相手の意見を聞かずに無視した点を教えてください。
「他人から批判の声が上がれば、まずその意見を分析し、自分の思考と照らし合わせて
みる」というのは僕が自分でしていると思っていることなので、
それが勘違いだというなら、ぜひ教えてください。
すごく興味あります。

54 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:22:55
重症です
手の施しようがありません
残念ですが手遅れでした

55 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:26:06
>>52
ほうほう
貴方の方がよっぽど分かりやすく説明して下さるので有り難い。感謝
バカな俺にはやはり理解が及ばないようだ
申し訳ないね>>1

56 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:28:11
>>55
今回の件で、55の内容も含めて自分にどういう欠点があるか、
しっかり考えた方が良いです。
何時間でも考えて、ある程度まとまったら、そのまとまった話を聞かせてほしい。
そしてこちらに意見できることがあれば、意見したいと思います。

57 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:30:54
こそあど指示語ばっかりの文章
だいぶ痴呆の進んでおられる方とみえる

58 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:31:14
このスレでもっとも価値のある発言>>31

59 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:31:31
>>56
考えたー
貴方の言ってることが理解できない
以上

60 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:32:12
「自分は小説をよまない」という人間を肯定してしまうと、
小説界がどんどん衰退してしまうので、それはつらいw。

それと自分の小説に役立てる、という観点で言うと
モノマネするために小説をよむんじゃなくて、
モノマネにならないように他の小説を読む必要はあるとおもうんだけどな。
じゃないと、自分が個性的なのかどうかなんてわからないじゃん。

61 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:32:57
話の流れをぶった切って済まない。
今君の書いたものを読んだ。
俺の読み方やセンスとの兼ね合いなのかも知れないが、
何が言いたいのかさっぱり分からん。
これは芸術家の感性というものを表現しているのか?


62 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:33:45
>>53
えーと、ちょっと説明しようと思うと難しいんですが……。
僕が言いたいのは、あなたが他人の意見を無視してるってことじゃなくて、
自分の都合のいい意見には無条件で同調し、都合の悪い意見には無条件で
反対しているように思える、ってことなんですよ。
この意見は、あくまであなたのレスを観察し、僕なりにあなたの思考を
読み取り、理解しようと試みた結果としてのものなので、
具体的な指摘はできないのですが。



63 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:34:01
>>56も身近な人に小説を読んで貰って意見を求めてみればいいです。
学生なら友人や恋人、社会人なら友人や同僚や恋人がよさそうですね。

それから
自分の身近な人にこの状況を説明して意見を求めてみればいいです。
学生なら教師、社会人なら上司がよさそうですね。

64 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:34:52
ここはアレだなー
ID出ないから誰がどの発言してるか分からんのがポイントだなー
俺と>>1の発言は分かるが、他に何人居るんだwww

65 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:37:25
>>8
うぅ!

66 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:37:55
>>65
えぇ!

67 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:38:50
>>60
それって、他者と似ていない作品を計算して作るということですか?
心の発生ではなく、頭の発生になってしまうと個性を失ってしまうのでは?

68 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:40:16
>>61
そうです。
あまり詳しく語りたくないのですが、僕は楽器をあつかっていて、
演奏するときの感覚というか感性というか、抽象的なものを言葉で表現しようと思ったわけです。


69 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:44:08
>>67
他人の作品を全く読まないというならそれはそれでいい
でも応募した作品が過去の有名な作品と内容表現が被ってて目も当てられないような状況
・・・そんな状況になるなんてことは想像もつかないんだよね?
・・・そうならない自信もあるってことだよね?

70 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:44:26
>>62
僕は、自分を批判する意見をもっと掘り出したいと思ってるんです。
なので「それは違うよ」とこちらが意見し、さらに次の反論を聞きたいわけです。
もっと他者の言葉を聞きたいわけです。

71 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:45:16
抽象的な事を表したいのは抽象的な文を見て分かる。
だが抽象的すぎて、何が言いたいのかさっぱり伝わってこない。
例えばその抽象を重ねて行った末の具象のようなもんは無いのか?



72 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:46:53
>>69
まったく読まないわけではありませんよ。
一応、1でリンクしてる小説はろくに読んでない状況で書いたものです。

そうならない自信 あります。

それで自分が終わってしまうなら自分の実力不足です。

73 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:48:18
なんというか抽象が自己完結しちゃってるんだよね
詩として捉えるにも歪だし、他の人に伝えるにはもっと考えないと

74 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:50:15
>>71
音楽を聴くときの味わいを文章からも味わえるような文章、
想像力を刺激する文章というのを書けるかどうか実験したものなので、
新人賞に送る作品のような具体性を兼ね備えたものではありません。

起承転結やら、うまい文章やら、わかりやすくおもしろいストーリーではなく、
言葉を扱うセンスを確かめるための実験です。

75 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:51:21
音楽やってるなら音楽で伝えりゃいいじゃん
この自己満足で終わってる文章とも言えないものの、
どの辺りが「社会がよくなるキッカケ」になるの?

76 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:51:55
書いている本人からの視点で言えば
個性というのは、自分の心の発生のみによるもので、
「計算」は不純物でしかない。確かに。
不純物がないから純文学、とまでは言わんけど。

でも他者からの視点で考えた場合、あんたと同じタイプの作家が既に存在した場合、
それを知っている人からみれば不本意にもあんたは没個性な二番煎じになってしまう。
 それならそれで仕方がない。と思えるかどうか、かなあ。

77 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:53:17
>>73
説明文ではなく、味わいを重視して書いてるので、
「合う、合わない」はあると思います。

しかし、芸術家の内部、芸術的感性を言葉にする場合、
こういう文章になるのではないかな、と思っています。

もちろん、さらに良い文章が書くための努力はします。

78 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:54:01
>>76
>>60と同一人物です。わり。

79 :ふでばこ:2010/03/04(木) 02:54:28
>>64 じゃあ、僕コテつけときます。
>>52,62のレスは僕のです。

>>68
音楽家の感性を文学で表現しようと思ったら、
その時点で、音楽家と文筆家としての感性が混在してしまうので、
余程の文章力がないと他人へ理解してもらうのは難しいでしょう。

>>70
自分を批判する意見に、「それは違うよ」と意見をだす前に、
自分の批判する意見を思考の中で反芻してみよう、
ということを言いたかったんですが、やはり僕の言い方が悪かったですね。
つたない説明で申し訳なかったです。



80 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:55:00
>>72
読んでる状態でのモノを読ませてくれよ
そんな古いもん読ませて得られるモノがあるのか?
面倒だからって手ぇ抜くなよ

81 :女狐:2010/03/04(木) 02:55:02
まあまあ、面白くない事もない。ですね。
でも、薄味だな。才能があるのかどうかこんだけ読んでも分からないですね。
後読みにくいね。こんな、文章は。
ネットだからかも知れないが。
でも、若いのか?発達していくのかも知れないし、分からないけど。

他の人に似ないためってのもあるかもしれんが
他の人の、小説読むのは、方法とか学ぶ上で、いるでしょう。
どういう風に書いてるかとか。
他の人の、小説は、名作は、あんたが書いたのより、レベルが高いよ。

図書館とかにある本ね。
それで、自分より、その本が、レベルが、高いのを、感じられないなら、
ちょっとどうかなあ?
そういう自分に甘すぎて、客観的にすら見れない、人間は、
自分の殻を、出れるのかなあ。
と思うわよ。

多分
高校生くらいの人ですよね。

文体で言えば、酒鬼薔薇の犯行声明の方が読みやすいよね。

82 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:56:20
だとしたらそれを俺は味わえなかった。
というか君の言っている事は、抽象的な文章を重ねて行った末の具象として、
音楽を聴くときの味わいというものが残ると言っている様に聞こえるのだが。
あっているか?


83 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 02:56:32
>>76
不純物がないから純文学ってのは確かに変な言い方だ
オレは純文学というのは便宜的なカテゴライズだと認識しているけどね
人間存在について考察性や迫真性があればよいと

84 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 02:57:14
>>75
会心の作は新人賞に応募するので公開できません。

今回のは、そこらの作家が金儲けのために書くような内容ではないので、
理解が難しいとは思ってました。
あくまで言葉を扱うセンスと、感性、感覚を言葉にしようとする実験です。

85 :女狐:2010/03/04(木) 03:00:32
そのへんの、オッサンの、オシャベリと変わらないですね。
オッサンのおしゃべりの方が、まだ、面白いかなあ。。

86 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:02:09
音楽から文学へ
辻仁成みたいな失敗例もありましたねえ

87 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:02:58
>>76
僕は、それで自分が潰れてしまうなら、最初から可能性の無いものだと思います。
今回の作品は二番煎じですか? 

>>79
今回の作品は、読者を選ぶものだという自覚を持ってます。
万人に受け入れられることを意識して書いてはいません。

あなたが言っている、批判に対して自分が「するべきこと」はやっているつもりです。
ただ、相手がすぐに話をとぎってしまうので、何も進まないのです。




88 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:03:21
>>84
ろくに他人の小説も読んでないくせに
「そこらの作家が金儲けのために書くような内容」って何なんだよ。
純文学で金儲けしてるやつなど皆無だぞ。謝れ!

89 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:04:27
無知は無罪ではない、

90 :ふでばこ:2010/03/04(木) 03:06:00
>>84
作家が金儲けのために書く内容は、
ほよんどのものが、言葉を扱うセンス、感性、感覚を巧く言葉にしていると思います。
というより、そういったものしか読者に受け入れられない、即ち、金儲けにならないですから。

>>81>>85
発言に根拠というか、根本にある思考が読み取れない。
結局あなたは何が言いたいのか。


91 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:07:22
まず純文学が何なのか分からんから会話についていけんのだよな

・・・でもとりあえず俺の最初の質問はもう一度させてもらおう

小説を読んで貰いたいのか
それともただ単に他人を言い負かしたいだけなのか
それとも他の何かがしたいのか

サッパリわからない
どうしたいんだい?



>小説を読んでもらい、
>その中で議論が生まれると、とことん話し合うのも良いってことです。
とかいうレスが出てるが、少なくとも俺は>>1はブラクラだって話だし読みに行く勇気がない
よって>>1の求める議論にはなり得ないと思うんだが
どうして俺に噛み付いて議論がどうとか求めるんだ
関係ないところであーだこーだ騒いでないで、本題の>>1の小説について語れないの?
そっちの方がよっぽど有意義だろうに

ただ純粋に議論がしたいだけなら他所へどうぞ、といわざるを得ない

92 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:07:48
>>80
遊びで書いた小説はいくつかあるので、
またいずれアップしますね。
さすがに会心の作はネットで公開できません。

>>81
あの、これは「他者に何かを教えよう」と思って書いた小説ではないんですよ。
ではこう考えましょう。
「小説をろくに読んでいない状況で、僕と同じレベルの文章を書ける人がいるかどうか」
これはかなり傲慢な質問です。

僕よりレベル高いというのは、読書量の少ない僕には判断できません。
たとえば、どういう理由で高いのか教えてくれませんか?
今回の葉大衆小説やライトノベルの読者にわかりやすく書いたものではありませんよ?


93 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:08:13
音楽でも文学でも、心に響くものは存在する。それが無い以上、駄作であると思うのだが、どうだろうか?

94 :女狐:2010/03/04(木) 03:09:12
まあ、想像力の質って何かね。

95 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:09:45
>>84
金儲けのために書くわけじゃないのなら、新人賞に応募する意味は?
そもそも、作家になる意味は?
誰かに伝えたいっていうのなら、別に賞に応募しなくても出来るよね。
それとも、(本になれば)手っ取り早く伝えられるからとでも考えているのかな?

感覚とかを言葉にするだけなら誰でも出来る。
他者に伝えるために、どの言葉をどう用いるべきなのかとかがそもそも出来てないから
>>1の小説らしきものは文章そのものが読みにくい。
本当にセンスがある文章(小説)っていうのは、どんなに内容がつまらなくとも
文章は読めるんだよ。
それを内容のせいにしたり、理解が難しいなんて言ってるうちは、逃げ以外の何物でもない。

96 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:10:59
おまえ釣りだろ小学生のエログロナンセンスwww

97 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:11:21
作品のレベルというから判断できなくなる
文体、語彙、表現力、こういった点から1の作品は、まだまだと思う

98 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:11:56
>>82
たとえばボードレールの詩は読んだ事ありますか?
あなたは「意味」を求めてませんか?

>>88
では、最近デビューした純文学作家で、
誰がどれだけ社会を良くするキッカケを作る力を持っているか、
その説明ができますか?

99 :ふでばこ:2010/03/04(木) 03:12:38
>>93
Aさんの心には響かなくても、Bさんの心には響いた、というように、
人間は個々の感性に違いがあるので、

読者の心に響かせようとする姿勢が読み取れない作品、
が駄作って感じじゃないですか?


100 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:14:24
>>90
大衆小説と、文章芸術の違いです。
後者には、あなたの理論は通用しないのではないのでしょうか?

>>91
この流れで何も問題無いと思いますよ。
こういう話の中で、一つ重要な話題が出るとすれば、それで成功だと思います。

101 :女狐:2010/03/04(木) 03:16:10
うっせーカスw

102 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:17:21
>>98
小説が社会をよくするなんてそもそも青臭い幻想だし、
社会をよくするためにと書かれた小説がココロに響くとは思わない。
ボードレールなんて、どう間違っても社会のためには書いてないだろ。

103 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:17:41
説明求めても説明しないで煙に巻く

だが相手には説明を求める

104 :女狐:2010/03/04(木) 03:18:00
甘やかされたいだけだろ!このうんこ!死ね!
こんなやつ甘やかしちゃダメ!だと思います。

おまえの小説は兎に角だめなんだよ!

何でダメなのか考えないとダメだぞ。

105 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:18:29
>>92
81だが、描写に関しては何かしらの美学はあると思う。
が、「小説をろくに読んでいない状況で、僕と同じレベルの文章を書ける人がいるかどうか」
すまんが比較対象が居ないので判定出来ない。
これが君がこの小説を書く事で得たかったものか?

106 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:18:52
だめなものはだめ   みつを

107 :ふでばこ:2010/03/04(木) 03:19:41
>>98
最近の純文学作家に、社会をよくするキッカケをつくる力を持っているかはわかりませんが、
社会になんらかの影響をあたえているとは思います。

>>100
なるほど。確かに僕は文章芸術というものがどういうものか理解できてないですね。
ですが、社会に好影響を与える作品が書きたいあなたが、
多くの人間に受け入れられやすい大衆小説ではなく、
分かる人にしか分からない、文章芸術というものを書いているのには、
疑問が残ります。

108 :女狐:2010/03/04(木) 03:19:54
議論なんかしても無駄。
>>1は自分で考えましょう。


109 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:20:17
>>105
間違えた、おれは82だ。

110 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:20:21

こう考えてみましょう。

大江健三郎氏や古井由吉氏が僕の今回の作品と、
「売れまくっている大衆小説」を比べた場合、おそらく褒めるとすれば僕の作品だと思います。

あと、最近新人賞を受賞している作家と僕を比べても、
可能性があるのは僕だと判断すると思います。

論理的に意見をください。
批判する場合は、「こういう理由で君のは文学的に劣っている」という内容で。


111 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:20:36
そうそう、>>1は身近な人に小説を読んで貰って意見や感想を求めた方が良いよ。
学生なら友人や恋人、社会人なら友人や同僚や恋人がよさそうですね。

ここじゃあご覧の通り、貴方の小説に対する有用な意見なんて出そうという人の方が少数だ
それより、きちんとした人間関係の築けている相手に見て貰った方が、相手も真剣に貴方に向き合ってくれるでしょうし
ここでウダウダしてるよりもずっと進歩のがある。

ただ他人をからかったり煽って遊びたいだけならそれはそれでいいけれど

112 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:21:04
>>60=>>76のものです(コテってどうやってつけんの?)
二番煎じですかと尋ねられたので、小説、読みました。
つられた気もしますが。

感覚を前面に出す為に、明確なストーリーをあえて排除しているように
見えたけど、これは芥川龍之介がやろうとしていたことに近いですね。
(煮詰める前に死んじゃったけど)
彼は、小説というものを突き詰めていくと、最後には物語が邪魔になる、
みたいなことを言っていました。
「物語」ですら不純物と見る究極的な考え方です。

あとはそうだなあ。来月新刊(ないといっていたBOOK3)を出す、
あの男の小説はチェックしておいた方がいいかも。
現実と想像の境目があやふやな感じが少し似ていると思いました。
レビューのほうにかいたほうがよかったかな?健闘を祈る。

113 :女狐:2010/03/04(木) 03:21:17
うわー

おまえ何歳やねん。。

114 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:22:07
>>110 そ れ は な い

115 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:23:39
>>110
何故貴方の作品を「褒める」ことになって「受賞」することになるのか
その部分の論理的で筋道たった貴方の脳内お花畑で完成したストーリーを披露できませんか?
まず貴方の言ってることが理解できないんですよ

これも教師や上司に相談しろって?
「昔の有名な小説家にも褒められるし、今度新人賞を受賞するのは間違いないとか言ってる人がいたんですけれど・・・」

・・・はっはっは。なめんな

116 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:23:51
>>110
なぜそう判断するのかという理由が書かれていないけれど
なぜそう判断すると思うの?

117 :ふでばこ:2010/03/04(木) 03:24:18
>>110
それならばまず、
「こういう理由で僕のは文学的に優れている」という内容で説明してください。

そもそも、論理的ってなんですか?
どういう説明なら論理的ってとらえられるんですか?
あなたの意見と僕らの意見、どちらが論理的でどちらが論理的じゃないか、
論理的な説明をお願いします。



118 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:24:53
あはは、みなおもしれーなぁ
明日の朝まで残ってるといいなぁ
それじゃお先!

119 :女狐:2010/03/04(木) 03:24:59
文学的に劣ってるっていうか。

もしかしたら傑作なんかなあと
君のイメージしにくい文章からわざわざ想像してやっても。
イメージから感じれるものがない。んですよ。

ダメだよ。これじゃあ。。。


120 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:25:28
>>95
あのですね、新人賞に送るのは1のような作風ではありません。
何度も言わせないでください。レスを読み返し、僕が1を書いた意図を考えてください。
その件に関して数回レスしてます。

>>97
では、僕よりも感覚的なものを表現しようとするセンスの高い作家を教えてください。

>>102
ではボードレールの作品は文学的に価値が低いと思いますか?
また、あなたは大好きですか?



121 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:27:10
>>110
大江健三郎氏や古井由吉氏は
さすがにもう新人賞の選考委員などやってないよ。
30年くらい前の話じゃないのそれ。
あんた、いったいいくつなの?

122 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:27:36
>>98
ボードレールは多分読んだ事がないな。
詩人で覚えているのはランボーとコクトーぐらいだ。

123 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:27:56
>>112
あの男って・・・
生意気なこと言わせて貰いますが
「あなたはこのスレの中では「文学」を読める人のような気がします」
大衆小説に求めている基準を無視して意見してくれたのがありがたいです。

124 :女狐:2010/03/04(木) 03:28:44
まあ、わかんない。何かいてるのか。何で読みにくいのかなあ?
まあ、いいとこも少しだけあったよ。
でも。。

ダメだろ。
ナンが足りないか知らないけど
自分で考えろよ。
寝るわ。

125 :97:2010/03/04(木) 03:28:57
>>97
では、僕よりも感覚的なものを表現しようとするセンスの高い作家を教えてください。

少なくとも歴代芥川賞作家全員+村上春樹(個人的には嫌いだけど
あと最近だと古川日出男あたりかなぁ

126 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:29:13
ナルシストな文章。したり顔で俺スゲーってなっていそう。名文は難解な表現を使えばいいってもんじゃない。

127 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:30:24
>>120
こっちが聞いてるのは作風についてじゃないよね。

>新人賞に応募する意味は?
>そもそも、作家になる意味は?

主にこの辺り。なのにどうして答えないの?
1もちゃんと人のレス読もうね。

128 :女狐:2010/03/04(木) 03:30:36
まあ、こういう、無意識的な空想みたいなの
書いた小説なら残雪とか在るけど。

残雪の場合はそのイメージ自体が、おもしろいし。。
読みにくくは無いわな。。

まあ、もしかしたら>>1は天才なんですかね?



129 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:31:21

あのですね。僕はプロではありません。
プロと比較した場合、客観的に見て僕が不利なのは当然ですよね?

では、プロだから「優れている点」を挙げやすいと思うので、
大江氏や古井氏なら僕と大衆小説の文章を比べてどちらが文学だと判断するか、
最近の新人賞受賞作家と比べて、どこが僕よりも優れていると言うのか、意見ください。

「おもしろいストーリー、わかりやすいほうの勝ち」なんて彼らが言うはずないってことはわかりますよね?


130 :女狐:2010/03/04(木) 03:31:39
>>1が何才かにもよるなあ。。。

40歳とかだったら病院行ったほうがいいわね!

131 :R:2010/03/04(木) 03:32:01
>>105
>>122
まとめて俺だ。面倒なので名前も入れとく。
質問に答えてくれ。君がこの小説で意図した事というのはこういう事で良いのか?

132 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:33:15
>>129
だからってワケワカンナイ変な文章が文学だなんて彼らが言うはずないもないよね

133 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:33:43
>>120
>102だけどボードレールは大好きだし、文学的価値も高いと思う。

でも、今の時代「文学的価値」なんてあっても、誰も見向きもしないよ。
社会をよくする小説を目指すなら、
まずは「文学的価値」なんて骨董的な価値観捨てないと、
誰も読まないよ。

オレは大江や古井由吉は好きだけど、
彼らの読者なんて大江で10万、古井だと5千人くらいだと思うよ。
「純文学」の社会的影響力なんて、いまやほとんどゼロだよ。

134 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:34:08
>>121
一応、大江おじいちゃん、古井おじいちゃん、
と呼べる年齢ですね。

>>122
今回の作品は、詩のように書いた小説、という試みもあるんですよ。

>>124
だから・・・
この作品は万人に向けて書いていないのです。

>>126
難解な表現ではなく、想像力で判断する表現を意識しました。


135 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:34:13
>>129
それはプロに聞け
何で素人の俺らが答えねばならんのだ
しかもどこの馬の骨とも分からん俺らが言ったことを
片っ端から否定or無視するような発言・態度を取ってるようにしか見えないが・・・
都合の良い言葉ばかり並べられてもなぁ・・・反吐が出るぜ

136 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:35:11
感想がほしいってわけじゃないんだろ?
議論がしたいスレなんだろ?
そもそもスレタイからすると理由・・・?
なんだこのカオス

137 :ふでばこ:2010/03/04(木) 03:35:39
>>129
僕らは大江氏や吉井氏じゃないので、
彼らがあなたと大衆小説のどちらが文学だと判断するかなんてわかりませんよ。

というより、あなたはプロじゃない以上、
プロの作品と比べてもらおうなんて、ちと傲慢すぎやしませんか?
土俵にすらあがれていないのに、
すでにプロとしてある程度社会から支持を集めている作家に対して、
なんの根拠もなく、自分のほうが優れている、思えるなんて、
理解しがたいです。

138 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:36:31
小説の醍醐味、というか大前提は読者に物語ること
つまりストーリーを体験、体感させること
その点で君は失格、理解したかい?

139 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:38:08
大衆小説を馬鹿にしているようだが、大衆文学だ。まずはそこから覚えよう。そして、君の書いた文章をカテゴライズするなら、何になるのだい?とても、純文学には思えない。また、芸術でもないと思う。皆さん、いかがでしょうか?

140 :女狐:2010/03/04(木) 03:38:37
万人に向けて書いてないって。
言われてもなあ。

どうなんすかね。

じゃあ、まあ、お前とそっくりのアホでも見つけてそいつと。。。

141 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:38:56
感覚とか感情を文章で表現した文章ってさあ……

俺はこういう風に感じているんだああああああああああ
分かれえええええええええええええ
分かってくれないと俺は死んじまうんだあああああああああ

みたいな、鬼気迫る物を文章の奥に感じるだろ、普通さ。
って言うか、そういうのが無かったら感情を言葉にしようなんて思わないじゃない。

翻って、これは本気じゃありません、みたいな予防線を先に張った状態で
感情とか感覚を描けてる訳が無いじゃない。この文章には必死さが足りねえよ。
多分分かってもらえないけど、分かってもらえないのに、分かってもらえなかったら心が死ぬ、っていう必死さが。

142 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:39:10
精神疾患の匂いがする文章、うん、そっち路線で行こう!

143 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:39:37
>>131
こちらは誘導尋問的な流れも作っています。
スレに書き込んでくれるみんなの意見によって、いろいろと目的が変わります。

>>133
僕は「わかりやすいストーリーに比較的わかりやすい哲学的論考を交えた小説」
を書くのが得意なんですよ。
1のはネットで公開してもいいと思えた、2時間で作った実験作です。

1でこちらが主張したかったことは、売れるか売れないかではなく、
「最近の純文学新人賞受賞者よりも文学的ではないですか?」ということです。

144 :女狐:2010/03/04(木) 03:40:10
まあ、15歳くらいだったら、まだ、好感がもてます。





145 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:40:34
そもそも芸術性を持って想像力に働きかけるっていう点だと
小説より詩の方が向いてるよね
あの無いようだと、小説じゃなきゃいけないってこともないし
>>1は詩でも書いてたら?

146 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:42:24
世界史全文穴埋め式ノート

147 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:42:35
>>143
まずはお前が思ってる「文学的」っていうのは何よ?
どういったのが「文学的」になるのかを、「小説を読んでください」以外の言葉で説明してくれ

148 :R:2010/03/04(木) 03:42:38
>>134
質問の答えになっていない。
作品自体に意図が無い、という事は>>92から読み取れるがあっているか?
君自身が何の為に書いたか、という事が俺は聞きたい。
詩のように書きたかったのか、自分のレベルとか言うものを知りたかったのか、
以上の意図もも理解した。
他にもあるなら出来ればまとめて教えてくれ。

149 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:43:10
>>135
では、あなたはこちらを否定しているだけですね、と言われればどう答えますか?

>>137
いえ、プロと比較するしかないんです。
では、ためしに素人の作品で文学的表現を用いた小説を持ってこれますか?
そもそも「プロだから凄い」なんて考えは間違いです。
運でプロになってるだけの人もいると思いますよ。これについて議論しても無駄ですがね。


150 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:43:46
僕は「わかりやすいストーリーに比較的わかりやすい哲学的論考を交えた小説」
を書くのが得意なんですよ。


これは期待

151 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:43:47
ならば想像力に働きかけないから、ダメってことでいいですか?

152 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:45:00
>>138
それは大衆小説の理論ですね。
と何度言えばいいのでしょうか?

>>139
では、最近の純文学新人賞のどこが文学なのか説明してください。
文学を知っている、という証明をしてください。

153 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:45:59
「最近の純文学新人賞受賞者」なんて、
まったく興味ないから知らないが、
少なくとも、田中ロミオのエロゲのシナリオは
ゼロ年代を代表する素晴らしい文章だと思う。

154 :ふでばこ:2010/03/04(木) 03:46:29
>>149
プロは凄いですよ。
プロ=多くの人間に理解・共感される小説を書ける
ってことですから。

あなたの作品が、最近の新人賞受賞者に劣ると言われるのは、
その辺りが理由の一つだと思いますよ。

155 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:47:17
>>141
僕は自分を知ってもらうために必死な段階なんて、とっくに過ぎてますよ。

>>145
いえ、万人に勧められるのは詩より小説ですので小説を書きます。
1の文章は、言葉を駆使して感覚的な表現をする実験で書いたものです。


156 :女狐:2010/03/04(木) 03:47:18
西加奈子さんの通天閣のほうが
ずっとおもろかったで。

あと、こんな試みは君が初めてじゃないで。

大体書き始めで、他人とあんまりコミニュケーションとったことなかったら
こういう文章になるんかな。

157 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:48:24
>>155
>僕は自分を知ってもらうために必要な段階なんて、とっくに過ぎてますよ。

じゃあそこに小説を書く理由なんて無いだろう

158 :女狐:2010/03/04(木) 03:48:32
じゃあてめーがボードレール分かってる証明しろよw
カス

わかってねーんだろw

きもー

159 :女狐:2010/03/04(木) 03:49:40
ボードレール言う名前が高踏的な感じして、好きなだけだろ。


160 :138:2010/03/04(木) 03:50:19
>>152
大衆小説の理論?んなバカな
ストーリーが分らなきゃそもそも小説ですらなくなってしまう
ただの無意味な記号の羅列になるだろう
優れた文学は人間に嫌悪感を与え少しずつ受け入れられてゆく
君の作品?は残念ながら意味不明のレベル

161 :女狐:2010/03/04(木) 03:51:08
いや、ストーリーなんか無くても良いけど

イメージとして貧弱。w

162 :女狐:2010/03/04(木) 03:51:48
わたしをおもしろがらせたら
やらせてやらんでもない。

163 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:52:13
>>147
二種類あります。
哲学的に優れている作品と、言葉で音楽を表現できる作品です。
現時点では、これだけでわからない人に説明するには、
原稿用紙200枚以上必要です。ちょっと厳しいです。
で、あなたの「文学」とはなんですか?

>>148
自分がどういうレベルであるのかを知る必要はありません。
あなたがたが、文学というものをどれだけ理解しているかを知っているかどうかをまず知りたいですね。

>>153
あなたの右手はそれを大絶賛したわけですね。

164 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:53:34
>>156
西加奈子が面白いとか言っている時点で話はかみ合わないよ。
この人と同じ土俵で話をしようと思ったら、青木淳悟とかその辺りを読んでないと
ダメだね。

165 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:53:42
>>154
残念ながら、純文学新人賞の受賞作品は、
ろくに読まれていません。

ちなみに、他者に受け入れられる作品は頭を使えば簡単に書けます。

166 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:54:14
そもそも実験って言ってるものを他人に読ませるってどうよ?
他にうpするって言ってのもお遊びで書いたやつでしょ?
本気で書いたのは新人賞にって言ってるけど、その1回しか本気出せないってことじゃん
もしそうじゃないのなら本気で書いたやつ見せてよ
「わかりやすいストーリーに比較的わかりやすい哲学的論考を交えた小説」が得意なんでしょ?

167 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:55:02
>>157
社会をよくすることしか考えてませんよ。

>>161
試しに、あなたの表現を見せてください。
イメージの素晴らしい参考を見せてください。

168 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:55:25
>>165

169 :女狐:2010/03/04(木) 03:56:05
んじゃなんか哲学語って見てw
おもしろかったり関心出来たら乳かツラ晒すからw

無理だから、君じゃw

170 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:57:32
>>160
では、このスレで書かれている
「芥川が物語を排除しようとした」についての批判を、論理的に説明してください。

>>166
本気で書いたのは数作あります。
公開する事はできません。それはちょっと考えればわかるはずです。

171 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:57:36
>>163
田中ロミオをなめるな。
『CROSS†CHANNEL』と『最果てのイマ』は
現在という時代におけるセカイとワタシの関係性を追求した
ゼロ年代で最も重要な思想的な作品だと思ってる。

172 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 03:58:33
>>167
文学で社会を良くすることはできない
出来るのは自己救済
君の場合は自己満足

173 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 03:58:50
>>169
軽いレスが続いてますね。

学校や社会はそんな態度をどう捉えると思いますか?

174 :ふでばこ:2010/03/04(木) 03:58:55
>>165
あなたには無理ですよ。なぜなら、
大衆に受け入れられ小説を、書ける、と断言してしまうような、
大衆が最も嫌う人間性をあなたは持っているからです。

175 :女狐:2010/03/04(木) 03:59:33
>>173
いいから何か書けよw
書けるんだろw

176 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:00:19
>>171
メモしておくので、場合によっては読んでみますね。

>>172
自己救済が広まる事で社会をよくするキッカケにはなりますね。
あの、なんど1は万人のために書いたものではないと言えばわかるのでしょうか?


177 :女狐:2010/03/04(木) 04:00:41
西加奈子おもしろいだろがw

178 :R:2010/03/04(木) 04:00:44
>>163
>>92
あの、これは「他者に何かを教えよう」と思って書いた小説ではないんですよ。
ではこう考えましょう。
「小説をろくに読んでいない状況で、僕と同じレベルの文章を書ける人がいるかどうか」
これはかなり傲慢な質問です。

俺はこれを自分のレベルとやらを知る為に小説を書いた、と読み取った。
違うのか?
文学を自分がどれだけ理解しているか、と言われれば、理解していないと答える。
いつでも勉強不足だ。
あと、やっぱり質問の答えになっていない。
答えてくれ。

179 :女狐:2010/03/04(木) 04:02:50
ふつーのやつやな。
大体自分独自の小説
とかいってるくせに

芥川龍之介云々いってるでしょ?

おかしくない?w

180 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:03:02
>>174
残念ながら、「大衆小説家の多くは大衆が求めているものが書ける」と自覚して書いてるんです。
ちなみに、僕はそのような、人をもてあそぶ作品は書きません。

>>175
僕は1で小説を書いてますので、いちど君のも見せてください。


181 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:04:04
>>163
個人的に文学っていうのは、文章(あるいは言葉)で作られた作品だと思っている
小説はもちろん、戯曲や詩、俳句や短歌なんかも含めて
だからさっきから否定している大衆小説だって、立派な「文学」の一つ
1の言う「哲学的な」とか「音楽を表現」っていうのは、そこからさらに細かに派生していった先だよね
だから同じ「文学」に属す作品を並べて、どちらがより「らしい」のかを比べるのはおかしい
更に細かに枝分かれしたものを比べるのも違うと思う

182 :女狐:2010/03/04(木) 04:04:13
いや、お前が
大衆を関心させるような事言おうと思えば言える
って言ってるから
じゃあ言ってみろ!って話。


やれよ。ポッポ

183 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:04:20
>>1って小説だったの?
実験とか訳のわかんないこと言ってたしブラクラだって言う人もいたじゃん
マジで小説なの?
実験を読ませて小説って言い張るくらいのその根性に乾杯

184 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:06:28
>>178
スレの流れによって目的が変わってくると言ったでしょう。
1は実験で書いただけです。
僕が納得できるかどうかのために書いたのが1です。
で、小説をろくに読まずに1の文章が書ける人いますか?
というのは、今このスレ用に出した質問です。

>>179
違いますね。芥川が物語を排除したいと言ったレスがありながら、
それを否定するなら、芥川に対する批判的論理を述べてみては?と言っただけです。


185 :R:2010/03/04(木) 04:06:46
>>181
最もだと思う。

186 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:07:04
>>176
いやその2作品はゲームだから。
ラノベも発表してるけど、そっちはあまり薦められない。
『CROSS†CHANNEL』のほうはPSでもでてるけど、
『最果てのイマ』は18禁のエロゲ。
値段もそれなりにするし、無理に薦めないけど
まあやって損はしないと思う。
少なくとも、村上春樹の『1Q84』なんかよりはずっといい。

187 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:08:06
139だが、そもそも文学に明確な定義なんてない。それすら分からないから、君は終わっているのだ。
自己を放出する。これがあらゆる文学の共通項だ。歴代の受賞者もそれに外れない。
こんなところで自分の拙い文章を披露するなら、批判も然り。
それを呑み込み。高みを目指すの者が、文学者たる者だろう。
屁理屈ばかりを述べ、本質を見失っている君はただのお遊びだ。



188 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:08:15
>>181
文学者が「文学的だ」と評する作品がいくつもありますが、
それは、他作品に「それほど文学的ではない作品がある」ことを知っているとも言えますよね?

簡単に言えば、文学としてレベルが低いか高いかですね。

189 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:09:10
>>170
考えても分からないから教えてよ
俺は仮に誰かに見せたくて小説を書いたら、出し惜しみしないで見せちゃうと思うからさ
その見せられないっていうのが理解できない


190 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:11:13
>>186
最近ゲームはやってないんですよ・・・
ってかエロゲーやったことないです。
とりあえず調べてみます。

>>187
定義は難しいですけど、「ある程度」はありますね。
そもそも「無い」と決め付けてるのは「難解だから」であって、
「無い」という根拠が無いことを知ってますか?

191 :女狐:2010/03/04(木) 04:12:26
はよしねよー!

192 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:12:36
>>189
新人賞を狙っている作品を見せてください
と新人賞スレで言ってみてはどうかな?

自分の客観性の程度に気づけますよ。

193 :R:2010/03/04(木) 04:13:00
>>184
>>スレの流れによって目的が変わってくると言ったでしょう。

見落としていた。が、文章の意味が理解出来ん。それは一体どういう事だ?

>>僕が納得できるかの為に書いた。

それが君が書いた意味という事か?

>で、小説をろくに読まずに1の文章が書ける人いますか?
>というのは、今このスレ用に出した質問です。

聞いていない。俺の読み取った事で言いのかと聞いている。

194 :女狐:2010/03/04(木) 04:13:40
まあ、もう少しで、作品にならない事もないのかもな。


195 :138:2010/03/04(木) 04:14:26
>>160
お題「芥川が物語を排除しようとした」についての批判

おそらく晩年の芥川作品の傾向を踏まえたものと解釈するが、その代表としてここでは河童を挙げたい
人間社会への風刺として書かれているものの、登場人物の描写は簡素で芥川らしくない
また肝心の風刺もあまり徹底しているとはいえない
これらの「物語性の排除」が何に起因するかと言えば筆者の精神面での不安定が大きかったのではないか
洋書も漢書も読みまくってた大家だから思想上の影響もあったのかもしれない
蛇足だが冒頭の主人公が河童を追う場面はルイス・キャロルの影響があると個人的には思う
専門家に出てこられたら自信ないっす


196 :195:2010/03/04(木) 04:15:49
ミスった>>160ではなく>>170

197 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:16:35
>>190
ではそのある程度を説明してみてくれよ。
文章で構成されている以上文学だと、私は思う。
だから、君のも文学なのだろう。
しかし、決して優れた文学ではない。
そこを理解するところから、始めよう。
簡単に言えば、糞みたいな文章だということだ。
自慰小説まるだし。

198 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:16:36
俺はこの人の言っている理論というか内容は何となく理解はできるな。
純文学というジャンルは制約なんて無いようなもんで、それで小説を成立させる
ことができるなら、ストーリーもいらないし、内容が破綻していてもいい。
場合によっては全く人間が登場しなくてもいい。要するに何でもアリ。
サンプルを読んでみた感想は正直、良いのか悪いのか分からない。
人間の頭は見慣れないものをはじめて見ると、なかなか受け付けないもんだからね。
口だけなのか、実力をともなっているのか知らんけど、淡路島(だったけ?)
から受賞者が出たら君だと思うことにするよ。


199 :女狐:2010/03/04(木) 04:16:40
がんばってね。

ごめんな

200 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:17:07
>>188
じゃあ1はその文学者がどういった場合に「文学的」を用いるのか知っているのかな?
自分はそれが分からないから、その文学者の中の基準で言っているだけとしか思えない
そういった「自分基準」で文学的か否かを決められるのだったら、それこそ「文学的」な作品は存在しないよね
あるいは、その文学者の言葉を鵜呑みにしてやれ「文学的だ」とか言ってるのだったら
それは他者に流されているだけに過ぎない
それは大衆小説を読んで同じような感想を述べる人たちと、何が違うの?

似たようなことになるけれど、文学としてのレベルの高低はどのように判断する?
自分は例えば「文章作法を基準にした読みやすさ」とかなら上手い下手ぐらいは判断できるが、
内容に関してだったら高低の判断はできないし、されるべきではないと思う

201 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:17:24
>>193
ちょっとわかいりにくいですね。

僕が1の作品を書いたのは、自分には言葉を使った表現がどれだけできるか、
その実験のためです。

で、僕がこのスレをたてた理由は、みなさんが文学をどう捉えているかを確認してみたかったからです。
それには僕の小説を見せるのが早いと判断しました、
なぜなら、作風が明らかに「文学的すぎる」からです。

みなさんは、自分に理解できない抽象的な文章を駄文と言い、
大衆小説の理論ばかりを述べている。

だいたいわかりましたよ。

202 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:19:16
>>192
だからさー、誰も新人賞に出す作品見せろなんて言って無いじゃん
「本気で書いた作品を見せてください」って言ってるの
それとも、新人賞に出すやつじゃなきゃ出せない程度の本気なの?

203 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:19:54
>>201参った!君は本物の芸術家肌だね!
もう突っ走っていくしかないよ!目指せ芥川賞!!!

204 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:20:22
>>195
芥川はアナトール・フランスやトルストイの「思想的な内容」に関心し、
「おもしろい話」だけが小説ではない(トルストイはおもしろさもある)、と考え、

「ためになる小説」と「おもしろい小説」を極端にわけたのかもしれませんね。

205 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:21:48
文学的すぎるってどういうことですか?
私には分からないのですか。
抽象的なものなら、宮沢賢治とかも同様だと思いますが、面白いですよ。


206 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:22:47
>>197
もうこの手のレスはしばらくしませんよ?
1の作品は「文章のセンス」の実験であり、万人におもしろい話を聞かせるための小説ではありません。
ちなみに、最近の新人人賞作家には僕と同じような文章は書きたくても書けないと思いますよ。
文学が芸術であることを知らない人ばかりなのでね。それは読者も同じです。

207 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:23:08
ガルシア・マルケスなんかもいわゆる文学って感じだけど、面白いよな

208 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:24:37
>>198
その通りだと思います。
このスレのみなさんは文学を形にはめすぎ、自分がおもしろいと思った小説だけを
推進しています。

1の作品ではその勘違いをぶっ壊しているのですが、
それに気づく人は少ないようです。

209 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:24:58
>>197
あなたの文章に芸術もセンスも感じない


210 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:26:04
>>205
おそらく宮沢の詩と同じ作風、同じレベルの詩を僕が書いて公開していれば、
それを貶していたと思いますよ。みなさん。

>>207
その人の作品はいずれ読んでみようと思ってるところです。

211 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:26:33
>>208
既成概念をぶっ壊すというよりも作品それ自体がブッ壊れているかと

212 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:28:15
>>209
確かに。その勘違い振りがおそらくオナニー。
舌をピロピロとか、窪みに溜まったカスとか、どこが芸術なんだか。

213 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:28:25
>>211
ある意味、褒め言葉ですね。



1のような作品を書けるかどうか、自分でためしてみたり、
プロの誰なら書けるか考えてみてはどうですか?

おそらく探すの困難ですよ。

だから大江氏や古井氏は僕を評価するだろう、と言っているんです。


214 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:28:33
>>198
それなら今度は「小説ってなーに?」っつーことになるわけだが

215 :R:2010/03/04(木) 04:28:51
質問に答えてくれてありがとう。
もう一つだけいいか?
>>92で君は『人に何かを教えよう』と思って書いた小説ではない、と書いた。
俺は人に何かを伝える、と言うのが表現だと思っている。
>>61 で俺はさっぱり君の言いたい事がさっぱり分からんと書いた。
つまり伝わらなかったのだと思う。

人に何かを教えよう、というのは伝える、という事とイコールであっているか?

216 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:29:45
>>212
全部読んでくださいね。
文章のすべてが芸術である小説は存在しません。

217 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:30:34
>>210
なんで大して本読んだことないとか言って、いきなりガルシアなんだよ。
さっきからメッキ剥がれまくってるよ。
そろそろ皆さんの意見を認めて、頑張らないと先は暗いぞ

218 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:30:35 ?2BP(1002)
いいなあ。

219 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:32:06
>>214
詩は小説ではないが文学。
小説は詩ではないが文学。

かたっくるしく考えすぎていませんか?

>>215
人に何かを伝えるだけではなく、自己満足も表現ですよ。
ただ、人に良い影響を与える事ができれば素晴らしいということです。

ひとまずはイコールですね。

220 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:33:23
>>217
ん?
マンの「魔の山」やメルヴィルの「白鯨」、三島や漱石も少し読んでますよ。
ガルシアは簡単な上におもしろそうなので興味あるんですよ。

221 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:34:20
>>208
おれ>>198だけどさ、もう少し聞きたい。
今まで、どんな小説(または本)を読んできたの?
本はあまり読まないと言っていたけど、まったく読まない訳じゃないでしょう?

222 :R:2010/03/04(木) 04:34:34
>>219
ありがとう。理解した。
これで眠れるよ。朝から仕事なんだ。


223 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:34:37
>>219
それだったら1のだって、小説じゃなくてもいいじゃん
1こそ「小説」に捕らわれすぎじゃない?

224 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:35:44
ガルシアってかわいいw

225 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:36:05
>>212
大丈夫。その陳腐な表現の段階で、高が知れてるから。
トリノの地獄でも音読しとけ

226 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:36:43
>>221
220に少し書きましたが、読書量が少ないだけで、
「名作」と言われているものは1年くらい前から、たまに読んでるんですよ。
「罪と罰」なども。

>>222
また機会があれば話しましょう。
仕事がんばってください!

227 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:36:53
病気

228 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:38:12
>>223
いえ、ジャンルは賞小説というだけで、僕は小説という形式はどうだっていいですね。

>>225
あのさ。それが陳腐なら漱石にだっていくらでも陳腐な表現ありますね。
まさかそんな一部分で評価ですか? 陳腐ですね。

229 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:39:51

228は賞が多かった・・・

230 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:40:22
誰でも書けるだろw
こんなの。


231 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:40:35
>>228
だって君のは実験的に言葉のセンスを試したんでしょう?
それでその陳腐さはいかんでしょ。
そして、それを補うだけのものもなかった。
つまり、駄文

232 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:41:28

サポートしてくれる人のおかげで話が進みましたね。
「みなさんは小説というものへの理解が少なかった」
ということです。

小説は文学作品だということです。
筋書きを書いただけの文章だけが小説ではないんです。

233 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:41:54
>>228
じゃあ言い方を変える。
「賞」に捕らわれすぎじゃね?
それ取らなきゃ伝えられないようなことなの?

あと横レス申し訳ないんだけどさ、実験物しか他者に見せてない君が
「陳腐ですね」なんて言える立場じゃないと思うよ。
本気の作品とやらを見せてから言いなよ。

234 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:41:54
>>230
誰でも書けるものでも、
実際に書くのと書かないのでは大違い。
書くことに意味がある。

235 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:42:42
>>230
では書いてください。

>>231
いえ、成功しました。
2時間でこれだけ表現できたので満足です。

236 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:43:49
いや、別に書いてもいいんだけどよw
何かあれでしょ。
ただ場所取るだけでしょ。。。w



237 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:44:37
>>226
221だけど、君(男でいいのかな?)がどんなものを目指しているのか見当もつかないけど
トマス・ピンチョンとか青木淳悟とか読んでみるといいよ。
君の頭の思考(嗜好)に合うと思うから。
読書は個人の趣味だからあんまりあれを読めとか言うの好きじゃないだけどさ。
じゃあ、俺も寝るね。

238 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:44:52
賞を狙うのなら、
この路線は苦しいと思う。
どこに応募するのか知らないが、
選考委員にも評価されないと思う。
もう大江とか古井の時代じゃないんだよ。

239 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:45:00
>>230
確かに。
それを僕たんちゅごいでちゅと勘違い。
しかも、漱石とか三島とか、マンとか、メルヴィルとか。
かわいいでちゅね


240 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:45:07
>>233
賞の受賞はキライなのですが、まぁ今は仕方ないですね。
あと、僕は本気で書いた作品はかなり理解しやすく、共感も呼びやすくなってるんですよ。

いえ、判断の仕方が陳腐ですね、と言っただけです。

では、僕よりも言葉のセンスのある素人の作品を教えてください。
見たいです。僕のやる気がみなぎります。

241 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:45:10
二時間適当に何でも
書きゃいいんだろ?w

俺はさっきオナニーをした。
何でオナニーをしたかは秘密だ。
あのゾクゾクするような快楽。
親が来るのではないかというような、羞恥心。

ヒレンクターはふるえていた。

242 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:45:50
>>236
小説の投稿サイトがあるので、そこで書いてリンクしてください。

243 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:46:54
セックスしたかったのだが、今日は、
電話する勇気がなかった。
セックスしたいなあ!
本当。2ちゃんのカスが何か騒いでいたのであおる事にした。

「豆!この豆が!」
「包茎!この包茎が!」

244 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:48:10
>>237
男です。ピンチョンも興味を持ってました。
青木という人は知らなかったので、メモしておきますね。
いえ、そういうお勧めはありがたいです。
読む意欲がわきます。おやすみ!

>>238
206を読んでください。

245 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:48:29
まあ、どっちにしろ批判に屁理屈を並べているだけじゃ器が知れる。
さて、いじめはここらにしてねるか。
ぽっぽちゃん、一人でオナニー頑張ってね。
誰もみたくないから、君のオナニーなんて。

246 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:48:49
>>214
小説ってな〜に

わたくし、芥川さんの名前を出した>>112です。
この質問の答えになら支援できるかも。

小説とは、文章を用いた芸術です。
ちなみに音を用いた芸術が音楽。色彩を用いた芸術が絵画など。

で、芸術とは何かというと、
人間が文章や、音、色彩に触れて、美しいと感じる本能を追求したもの。
それらで自己表現することが楽しいと感じる本能を追求したもの。
どの表現方法でも、最後には全部同じところに終着するみたいですよ。

「物語」は魅力的な文章を構成する為の手段の一つなのだと思います。
絶対必要条件だとは思いせん。
芥川さんの物語排除については谷崎潤一郎がめちゃめちゃ反発して、
大喧嘩してますね。




247 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:49:06

241と243ではっきりわかりましたね。

それがあなたのレベルです。


248 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:49:08
ポッポ!死ね!
と書こうとする。
その度に「あいつにも親がいるんだ。やめとけ」
と職場の先輩の優しい声が聞こえた。

が、知るか!とっとと死ね!


249 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:49:54
優れているとか、劣っているとか、
そういった言葉に踊らされすぎのような気がする。
志があるのなら、たとえ能力がなくても頑張り続ければいい。
どちらの文学レベルが上かとか下らない。
人間とは何か、言葉とは何か、人が通じ合うとはどういうことか。
作品に優劣があったとしても、
それらと真剣に向き合う姿勢に優劣は無い。
真理(あるかどうかなど分からないが)よりも
優劣にこだわる人間はつまらない。

250 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:51:17
あらあらメッキが剥がれたからって逃げちゃった

251 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:51:34
ピアノを弾いてるとかナルシストっぽいやつが、書いていたので、
少し笑ってしまう。
大体文系の、ナルシストは小さい頃楽器やってたり
そんなんだ。抽象的で馬鹿。。。
ゲーム脳のくせに想像力がどうたらこうたら自分が神様か芥川龍之介みたいに
言うので。聴いてる側は、「速く死んで!」
と思ってしまう。

大体が自己愛性精神障害のやつときたら
フランツカフカの変身の虫のようなやつらなのだ。



252 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:51:39
>>246
そのとおりだと思います。
小説にストーリーを求めてる人には理解できない文学があるってわけですね。

253 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:53:41
とはいえ、
カフカの虫は、前日まで、真面目に働いていたのだから、
こんなやつらと比べるのは失礼と言うものだ。。。

それに、カフカは、こいつらと違って
天分がある上に自分を甘やかしたりしなかったわけだ。




254 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:54:30
>>249
実はそれ、僕がもっとも重要だと思っていることなんです。
何も否定する部分はありません。同意です。


現在このスレでは、上か下か決めたら僕を批判する側が不利になるという、いじわるな企みがありますけどね。

255 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:55:22
>>251
僕は体育会系ですよ。

256 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:55:45
ヒトラーも自己愛性人格障害だったそうだ。
しかし、ヒトラーの場合は、大衆に働きかける能力を持っていたので
あんな事が出来た。もし政治的に失敗していれば、ヒトラーは
病院送りになっていたそうだ。

ヒトラーとこいつが違うのは言語に対する感覚や、
想像力が貧弱な事だ。

残念ながら、ポッポは病院に入れられるかも知れない。

アジャコングのような、凶悪だがいい香りのする看護人。

「お母さんと同じ香りがする!」ポッポは思った。

257 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:56:23
>>254
そのわりに既存作家や大衆文学より自分が優れていると勘違いしているの?


258 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:56:50
>>240
賞に頼らなきゃ伝えられない、その程度のものってことじゃんそれ
嫌いだったら賞なんかクソ食らえって言えない辺りで器が知れてるよ
本当に自分に書きたいものがあって、それが正しいと信じて止まないのなら
ここでグダグダ言ってないで文章を書けば良いわけだし
ましてや「理解しやすく、共感も呼びやすい」って言ってるなら尚更だ

結局君は他者の評価が無きゃ書けないんじゃないのかな?
だからやたらと賞に固執するし、比較対象を用いて話をする
ここで他者の作品を持ち出したところでどうなる?
君のやる気なんて君次第なわけだし、こちらには一切関係無い
ましてやセンスなんて各々の基準があるもの、どうやってある、なしを決めるんだよ
何を選んでも、今の君なら「センスが無い」って言うだろうね

259 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:57:17
「こら!暴れるな!」アジャコングが言った。


260 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:57:23
「芸術」って概念が普遍的なものだと勘違いしてないか。
たかだか数世紀前に誕生して、19世紀に定着した概念だ。
そして、21世紀の現在、もはや死なんとしている。
オレも芸術が好きだから残念だが、
その現実をまず受け入れるべきだろう。

261 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:58:08
>>257
正直、ありますね。
本当に良い文学を発表して、文学はそんなものじゃなかっただろ、と言う人が出ないと、
もう今のままでは悲惨ですから。それを自分がやる為に勉強します。

262 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 04:59:46
>>258
実はハッキリいうとまずいので言いませんが、
賞はどうだっていいんです。

1でリンクしたのとは違う「本命」があるということを区別してもらうために、
賞に送る小説が別にある、と言っただけなんですよ。

263 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 04:59:50
完成度の高いものを披露していない時点で、芸術を語るな。
そんなことは身内でやれ。


264 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:00:29
じゃあ。大江健三郎に見せて、きてやろうか?

265 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:01:48

勘違いしてる人が多いので言いましょう。

僕のことを「自分が好きじゃないから才能無い」と言っている人に対し、
ではもっと違う角度で僕の能力を分析してみましょう、という意味で、
プロの作家との比較や、素人にこれができるかどうか、という物差しを持ち出したわけです。

266 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:02:38
文学は死なないよ。
だって、文章を紡げば文学なのだから。
自分の信念を貫くことは、人の批判を否定することとは違う。


267 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:02:45
>>263
実験で書いた小説に対する反応を見るという事件です。

>>264
はい。よろしくお願いします。

268 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:03:31
>>254
だが君の書くことは
自分の自尊心を保つことばかりに
心が割かれているように見える。
もっと謙虚になったほうがよいと思う。
自分は本当にそれを理解しているのだろうかと
問い直すことは小説を書く上でも大事だと思う。

269 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:03:32
>>266
文学の力が弱くなっているのは事実ではないでしょうか?
だから強い文学が必要なのではないでしょうか?

270 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:03:58
文学の力全然弱くなってねえよ。アホ。

おまえが分からんだけ。w

271 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:04:34
>>262
だからね、1にリンクしてる作品と、本気出して書いたのは違うんでしょ?
そして君は一向に本気出して書いたものを見せない。
その上で文学だ芸術だとどうでも良いことを延々言っている。
少なくとも作品を作る人間なら、作品で語ってごらんよ。

272 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:05:22
>>268
1の作品を読めば「自分は本当にそれを理解しているのだろうかと
問い直すこと」を意識していることもわかると思いますよ。

このスレの悪意に対して反論しているだけです。
 
希望としては内容の伴った批判が欲しいわけですが、それはまだ無いですね。

273 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:05:56
昔から文学の力なんぞ弱いもんだよ。
それくらい理解しなよ。
その上で何かを求めるのが、文学者でしょ。
いつだって、そうだよ。
何か人の心に響くものがあれば、それでいいんだと思う。

274 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:07:12
自己愛のやつに、どうやって、自己愛だよー
って、分からせて、やればいいんだ?


275 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:07:46
>>270
去年の文学界だかなんだかの作家多数の対談を見ればわかりますよ。
その多くが文学の状況に悲観してるんですよ。
そんなことは、ちょっと考えたらわかるんです。

>>271
1の作品で文章を書くセンスというのは成功したと思ってるんですよ。
僕は「1の作品はみんなの共感を呼ぶ愛と感動の物語だ」なんて言いましたか?
まだなたは、文学を勘違いしますか?


276 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:08:07
いくら上手くて、綺麗で、物凄い作品でも、
見る人間が居なきゃそれは駄作

277 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:10:26
別にすごい作品書くやつは世界に目向けりゃたくさんいるし。。。
現役で。

君が自分がすごいって言えるのは

見る目がないんじゃないの。w

278 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:11:18
>>276
それは違います。
それはただの金儲け主義者の考えです。

>>277
日本で最近デビューした新人で凄い人を教えてください。

279 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:11:43
>>272
客観的に見て、かなり内容の伴った批判が多いと思う。
君にそれを受け入れる器がないだけ。
まずは、そこから頑張ってみようよ。
悪意のある人もいると思うけど、作品に対しての意見は参考にするべきだよ。
陳腐だと言われても、それが読み手の現実的な感想なんだから。
風呂敷広げたのは自分なんだしね。
きつい批判もでてくるさ、そりゃ。
でも、それを屁理屈で返していたら意味がない。
そんな奴の作品は世に何も与えない。
まして、世界を救うとか、強い文学なんて到底無理。

280 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:11:57
本当に
読む価値がある作家なんて
五十年の間に
その国に一人くらい、いりゃいいんだよ。w

その数って言ったら、別に現代は少なくもないよ

281 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:12:28
>>275
文章を書くセンスって「2時間でここまで書けた!」って言ってるのしか拾えないんだが。
それ前提で言うと、だからどうしたって感じ。
2時間で書けることの何が凄いの? 早い時間で書ける=凄いだとは思えない。
こちらが見落としてるだけかもしれないから、他に何かあるのなら
もしよければアンカーでもいいから教えてくれ


282 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:13:26
>>277
現役で凄い作家なんているんですか?
ピンチョンなんかも既に過去の人ですよ。
いるなら、具体的に名前を挙げて欲しいです。

283 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:14:10
>>279
実はですね。
「どういう批判がくるか」それはスレを立てる前から予測できていて、
そのとおりのことが起こってるんですよ。

自分の小説をこういう場で公開したことは初めてですが、
思っていた通りの批判がきて、ちょっとガッカリなんです。

どうせならもっとエグイ、僕にとって厳しい批判が欲しかったですね。


284 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:17:35
>>280
どうせなら、多ければ多いほど良いです。
僕もそうでありたいし、もっと他にも出てくればおもしろい。

>>281
時間は重要ではありません。作品の完成度が問題です。
しかし、時間というのも結果的に重要な場合があるわけで、
他の作品をじっくり書いたとき、やはり早く書くより良いのができるんです。

なので、場合によっては早く書けるというのも能力の物差しにはなりますね。


285 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:19:10
>>283
厳しい批判には、あなたは分かってないで返すくせに、
随分と調子がいいですね。
こうもり振りに驚愕です。
思っていた通りの批判なら、自覚しているわけですから、
その通りに受け入れるべき。
うんこが臭いのはみんな知っていますからね。

286 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:19:12
まあ結構おもしろいけど。
ネットじゃ読みにくい。w

287 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:19:37
>>278
なぜ違うと、金儲け主義者の考えだと、言い切れるのか。
一言も、金に繋げた話は、していない。
君が見ていないだけで、世の中には、他にももっと凄い文学作品が、眠っているかもしれない。
それは例えばド田舎の押し入れの中や、教室の机の中や、誰かの頭の中。
けれどそれは、見られなければ、そこで終わってしまうもの。
押入れの中に入れておいて、誰が「上手い」と言う?
教室の机の中に入れておいて、誰が「綺麗」と言う?
頭の中に入れておいて、誰が「物凄い」と言う?
自分だけで、自分の作品をとやかく言うのは、自己満足にすぎないよ。

288 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:20:45
>>277の人逃げるなよ。
ただのほら吹きなのか?

289 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:21:20

文学芸術として判断する場合、
大江氏や古井氏は、売れている大衆小説や最近の新人賞受賞者よりも、
僕を推すだろう。

これに対して論理的な批判が欲しいですね。


290 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:22:40
>>1
曖昧な冒頭からの「そこで私は…」に「どこでだよ」の突っ込みを入れては見たが
意外と引き込まれて読んでしまった
ただ、書かれた葛藤は童話の様な物として読ませてもらった
理解できない者を拒絶出来るほど高尚な物かどうかと聞かれるとそうは思えないな
あと、
>小説は文学作品だということです。
筋書きを書いただけの文章だけが小説ではないんです。

と、言うわりに インスピレーションが筋書きの装飾としてゴテゴテと着けられているだけで、
文自体それほど前衛的でもないし、
言い方は悪いが、小手先で孤高を気取るならもっとぶっ飛んで居ても良いと思う


291 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:23:19
いやー
君を押すほどじゃないだろけど。w

まあ、どっこいどっこいじゃないの

どっちもつまんねーわな。


292 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:23:44
>>285
違うんですよ。
もうそんな批判はすでに分析し、自分に間違いがないと判断してるんですよ。

>>287
金儲けと言ったのは、ちょっと手っ取り早く片付けすぎました。
あのですね、何度も言ってますが、
僕の本命は1のような作品とはまったく違います。
1の作品では文章センスを試しただけです。

293 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:24:22
スパルタさんですか?

294 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:24:31
地球のとこまあまあおもしろかったかな。
って言っても、かなり甘めに点つけての話だけど。

ネットだと読む気にならんね。。

295 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:24:42
>>286
そうなんです。
ネットで横書きで書いたとたんに、それもケータイ小説の枠で書いたら、
文書が読みにくい上に、流れが悪くなったんですよ。

かなりガッカリしてます。

296 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:25:50
まあ、平野啓一郎の短編と同じくらいかなw
どっちもゴミだけどな。。
平野の方がまだ読みやすいかな?



297 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:26:54
大江と古井では評価基準が違うと思うけど。
まあでも、間違いなく二人とも君の文章は評価しないと思うよ。
二人とも凄い文学オタクだから、
他の人の小説をたいして読まずに書かれた
君の自家中毒に陥った文章には興味を示さないと思うよ。

298 :ふでばこ:2010/03/04(木) 05:27:18
>>292
1の作品を見たところ、
あなたは文章センスも語彙力もプロの方のレベルに達してないと思いました。

なので、大江氏や古井氏もあなたよりプロの方を推すと思います。

299 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:27:25
>>289
では逆にその理由を問いたい。
なぜそう思うのか、論理的に。
自分のほうが文学的だとか芸術性があるとか
抽象的な理由はだめだよ。
そして、論理的な批判としては、大江氏も古井氏も本にするという観点で審査するわけだから
君のは推されない。それに値しないからだ。
これを聞いた君はどこがですかと聞くだろう。
応えよう。全てがだ。

300 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:27:27
いや、平野よりは
僅かにおもしろいか。w

301 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:28:52
大体読む価値ないもんな。
文芸なんか。
誰でも、書きなぐりたきゃ、書けるぶんな。



302 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:30:30
大江とか古井とかの、
お年寄りの大御所は
新人賞には関係ないでしょ。

303 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:30:35
まあ、>>1
まだ大分、推敲した方がいいよ。
案外、女子高生姦してその後自殺したとこなんか
おもしろかったよw

単純は単純だけど。

読む気そんなに起きないけど。。

304 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:31:20
何だかんだで読んでるんだなお前らwwww
俺なんか文章破綻酷くて2ページ目で読むのやめたぞwwwwww

305 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:31:31
>>290
あの、小説もろくに読まない、文章の素人が書いた作品でその内容だと思えば、
じゅうぶん期待できると思うんですけどね。
芸術的感性がある程度備わっていないと、理解できないものだとは思いますよ。

あなたは文学に詳しそうなので訊きます。
最近の新人賞や、素人で僕よりセンスある人を教えてください。
ぜひ読みたいです。そういう作家がいれば僕もやる気でます。

306 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:33:13
>>297
いえ、僕が聞きたいのは、
最近の小説家のどこに想像力があるのか?ってことです。
大江氏は作家にとって想像力が大切である事を力説してます。
で、最近の作家が僕よりも想像力が豊富であるなら、それはどういうところだと思いますか?

307 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:34:56
最近の作家なんか俺読まないもんw
時間の無駄だしな。
試しにいいのないかなと、読むくらいかな。
新人なんかしらね。けど。

三角みづきとかいう詩人は君より、
確実にすごいよ。

308 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:36:19
まあ、想像力が在るんなら
進歩しないとも限らんよ。

そんなの分からないわな。

そんなのは他人は分からないし。
本人の問題だもんな。
他人が言うことでもないぜ。

309 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:36:25
>>298
あなたは、大衆よりの判断をしているということがわかっているので、
ちょっと「はい、そうですか」とは思えませんね。

>>299
いえ、僕はあなたがたが「最近の新人賞受賞者以下だ」と言ってくるので、
その理由を聞いてるんですよ。「全てが」なんて無意味ですよ。

大江氏や古井氏の価値観を知らないんですか?
本にする? そんな見方しろなんて言ってませんよ。
どっちがセンスあるかって言ってるんです。



310 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:36:48
1日でよく300もレスついたな。
なんかあったのか。

311 :ふでばこ:2010/03/04(木) 05:37:39
ポッポ氏は、
センスや想像力だけなら、自分のほうが最近の新人賞受賞者より上
だと思ってらっしゃるようだけど、
勘違いですよ、それ。
1の小説読んでみたけど、
あなたは奇をてらおうとしてるだけで、想像力なんて微塵もありませんよ。


312 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:38:54
ポッポっていう名前がw

313 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:39:15
>>306
いや私も中上健次が亡くなって以降、
小説にはあまり興味がないから、悪いけど知らないわ。

それこそ大江と古井の新作、
あと安部和重が出たら買うぐらいだな。

エロゲとかギャルゲは確かにごくたまに凄いのがあるので
一応チェックしてるけど、これももう終わりっぽい。

314 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:39:23
またゆとりの弊害俺様子供に反応する住人の構図ですか。

315 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:39:30
>>311
あなたはさんざん、大衆よりの判断をしていることを示しましたので、
ちょっとそういう発言は控えてください。


316 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:39:47 ?2BP(1002)
>>310
ひさしぶりにこういうひとがあらわれて
みんな楽しいみたい。
古井ねえ、古井のどれが好きか
聞いてみたい気もするけどまあいいや。
ちなみにどうでもいいこというと
サイン本持ってるよ。東京物語考。
ジュンク堂でやった講演にも行ったし。

317 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:40:28
>>305
素人にしては凄いなんて褒め言葉としては失礼だろう

>素人で僕よりセンスある人を教えてください。
>>31です

318 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:40:40
×安部和重

○阿部和重

319 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:41:41
>>313
僕は、最近の作家の想像力の乏しさを見ると悲惨だと思うんです。
あと、比喩表現や哲学、芸術の理解なども乏しいです。

そういう人がプロになっているという現実をみなさん知らないようで。

320 :ふでばこ:2010/03/04(木) 05:43:18
>>315
あなた言ってることが1と違いませんか?
あなたは社会をよくするような小説を書きたかったんじゃないんですか?
社会=大衆

おれがいつの間にか自分の芸術性を誇示したいだけ、と受け取れる発言
ばかりになってますよね?
結局あなたどうしたいんですか?
主張に一貫性が見られない時点で、
センス云々言ってる場合じゃないと思いますよ。

321 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:43:24

ちなみに、その気になればすでに1000レスつけさせることもできましたよ。

どういう風に書けば相手がどう反応するかよく知っているので。

かなりおだやかに話しているので、レスが少ないくらいですね。


322 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:44:42
>>320
あのですね。
いつ誰が、1でリンクした小説が「社会を良くするための小説だ」と言いましたか?

1は文章のセンスを確認するために実験で書いたものですよ?
何度も言ってるでしょう?

323 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:44:44
>>316 どうでもいい話ついでだけど、
私は『招魂のささやき』って、
古いエッセイ集のサイン本もってるよ。
同席する機会があって、
たまたまその本を持ってたので署名してもらった。

324 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:45:08
やっぱり小説から釣りだろwwwwww

325 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:46:06

古井氏のファンのみなさん、
1の小説を読んで意見ください。

326 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:47:00
1に聞きたいんだけど
>ハァハァと息を切らし、バッタリ前のめりに倒れた僕は、
とか
>舌をピロピロさせながら笑っている。
とか
>身をよじらせながらクカカカカという声が聞こえてきそうな表情をしている。
とか、この辺の表現はギャグでやってるんだよね?


327 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:47:25 ?2BP(1002)
>>323
おー。あれは読んでてあんまり興味わかなかったから
持ってなかったなあ。なんか難しかった気がしたし
何書いてあったか忘れたけど。
若い彼に言うけど、古井さんは落語が好きだから
大衆的なものにも理解あると思うですよたぶん。

328 :ふでばこ:2010/03/04(木) 05:48:19
>>322
だから、社会を良くするための小説を書きたいのに、
何故大衆に受け入れられる小説を書く練習をせず、
自分の芸術性を文章にする練習をしてるんですか?ってきいてるんですよ。


329 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:48:38 ?2BP(1002)
>>325
古井さんより密度濃くないからなあ。
でもああいう好みもあるんだろうと
思うから。
あんま私には合わなかったですごめんなさい。


330 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:48:52
>>326
はい。単純でいいところは単純で書いてます。

>>327
落語と大衆小説は違いますよ。

331 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:49:12
ポッポ氏は淡路島在住なんだね。

子どものころ、父にせがんで釣りにいった記憶があるなあ。

332 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:50:12
ちょっと足りなさそうな子が顰蹙を買うこの傾向でしかここに多く書き込みがあること無いな。

333 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:50:22
>>328
今は実験小説なんて書いてませんよ。
今は自分にとって重要な作品しか書いてません。
あと、本当に良い作品は「受け入れられる練習」なんてしなくても良いと思います。

334 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:50:53 ?2BP(1002)
>>330
語り口以外そんな違わないと思うけど
語り口を問題にするならそうなのかもね。
でもそういうと中山坂とか夜の香りとかを
どう考えたらいいのかわかんなく
なっちゃうけどね。

335 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:51:03
>>330
あれで文章センス云々はねーわ
それとも1は中学生とかなのかな?それなら納得

336 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:52:22
>>329
読んでもらえたのなら、それだけでまず感謝です。

>>331
淡路島はですね。美味しい魚介類がとれるんですけど、
全部都会へ流れてしまい、淡路島に住んでる人は淡路島産を食べる機会が少ないんですよ。

337 :ふでばこ:2010/03/04(木) 05:53:14
>>333
え?1は実験を目的として書いたって言ってたじゃないですか?
さっきからなんで主張がバラバラなんですか?


338 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:54:21
>>334
古井氏が本屋にたくさん積まれてるベストセラー大衆小説なんて読みますかね・・・?

>>335
では、キミが書いてみてください。
断片だけで評価ですか?
もし違うなら僕の作品は「誰にでも書けるレベル」らしいので、ぜひ書いてください。



339 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:55:16
>>337
1の作品は、以前に書いた作品ですよ?

今は実験なんて書いてません。そう言ってるんです。

340 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:55:47
>>321
やはり少しでも褒められれば、あなたは分かっている。
貶されれば、あなたは分かっていないから結構ですの一辺倒。
分からない人に理解させるのも実力のうちかと。
漱石や三島の作品で、読み難いものはあっても、理解できないものはありません。
大江も然りです。
私はあなたの書いたものを読みましたが、あなたがこの書き物でテーマにあげたものは
自己憐憫に近い物を感じました。
破滅に向かう衝動と、自己の抑制を描いているのかと。
それでも、私は想像力があるとは思えません。
発想は面白いと思いますが、あなたの言う言葉のセンスは感じられませんでした。
具体的には形容が陳腐で簡素です。
言葉のセンスや純文学をかたるなら、もっと独創性のある形容をしてください。
例えば、舌をピロピロとか、それはどのような意図かを語らずとも分からせるような表現です。
それが、芸術文章だと思います。
一言、変に文学気取りの陳腐な・・・と言わざるを得ません。

341 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:55:51 ?2BP(1002)
言ってる事はよくわからんけど
熱があってよろしいですね。山田悠介先生の
リア鬼の時のようなあれですね。
私もこういう熱がほしい。

342 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:57:02

僕が知りたいのは、

「最近の純文学新人賞受賞者と1の作品では、どちらが文学的か」

「素人で1の作品以上の文章センスを持っている人がいるならその分析結果を教えて欲しい」

って事です。
そういう人がいるなら、僕のやる気が出るんです。

343 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:58:00 ?2BP(1002)
>>338
徳田秋声の新聞連載小説読むくらいだから
気が向いたら読むんじゃないの。
しかも秋声フォロワーだし。


344 :ふでばこ:2010/03/04(木) 05:59:02
>>339
えええ!?
1のサイトは開始日今日ですよね?
おまけに、「2時間くらいでぱぱっと書いた」って、
あきらかにごく最近書いた、というような発言をしてましたよね?

あれれ?おかしくないですか?
コロコロ主張が変わっていってないですか?

345 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 05:59:28
>>340
あなたまともに読んでませんね?

舌をペロペロなんて断片だけで何を言ってるんですか?

あとですね、僕は他者へ理解させるために書いてないんですよ。

342に答えてください。


346 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:59:31
まあでも普通の子みたいだからあんまり厳しい事言ってやるなよ。
作品として一作仕上げた事で一つハードルを越えた。それでいいじゃない。

347 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 05:59:33
「僕は片手を目の上に当て、飛びこんでくる光を遮るように……」
→「僕は片手を翳し……」センス良くなった!

「すると、ヒレンクターはハッと目を覚まし、様子がおかしい。」
↑なんかおかしい。

348 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:00:13 ?2BP(1002)
>>340
漱石や三島の作品で、読み難いものはあっても、理解できないものはありません。
大江も然りです。

え。
やっぱDQN高卒だから理解できないんだろうなたぶん。

349 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:00:38 ?2BP(1002)
>>346
んだんだ。

350 :ふでばこ:2010/03/04(木) 06:00:52
というか、
純文学でペロペロとかおかしくないですか?
ライトノベルですよこれじゃあ。

351 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:01:10
>>343
新聞は習慣のようなものだからかな。
まぁ、僕は古井氏の私生活情報はそれほど知らないので、よくわかりませんが・・・・。

>>344
以前に書いて放置してたのを載せただけですよ?

352 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:02:16

みなさん。

1の作品の主人公は少年ですよ。

意味わかりますか?

353 :ふでばこ:2010/03/04(木) 06:03:02
>>351
ええ!?
それじゃあ、ずっと以前に書いたものを批判されてキレてたんですか?
というか、それなら今はもっと大衆に受け入れられるおもしろい小説が
書けるってことですよね?


354 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:03:20
もうメッキ剥がれまくりですよ。
人の批判を批判で返すからこうなる。
それよりも、ちゃんとした討論が出来れば面白いのにね。
色んな人の意見が聞けるなんて貴重だし。
でも、ポッポとやらは知ったか振りでアホ丸だし。
それじゃあ、文学者にはなれないよ。
しかも、反論が薄っぺらい。
論理的に?それが出来ないから文学は面白いのに。

355 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:04:39

舌をペロペロ

ハンカチをヒラヒラ

どこがおかしいんだろうか?

まさかそれだけしか書かれてないとでも言うのなら、
もう「否定するための否定」に過ぎないですね。

356 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:05:16
>>338
え、中学生じゃないの?
全部書けって言われたらそんな時間無いからお断りするが、
>>326で挙げたところなら

>ハァハァと息を切らし、バッタリ前のめりに倒れた僕は、

息を切らして前のめりに倒れた僕は、

>舌をピロピロさせながら笑っている。

まるで笑っているかのように舌を揺らしている。

>身をよじらせながらクカカカカという声が聞こえてきそうな表情をしている。

楽しげな声が聞こえてきそうな表情をしながら、身をよじらせている。

とか、色々直しようがあるじゃん。(多分これよりもっと良い表現あると思うけど)
安易に擬音とか使っちゃうと幼く見えるよね。
だから中学生?って聞いたんだけど。

357 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:05:56 ?2BP(1002)
>>351
競馬も好きだし女も好きだあよ。
女好きじゃなかったらあれほど
書けなかったかもとかいう話まであるし。
杳子とか槿とか聖とかあのへんなんかそんな感じ。

358 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:06:13
>>353
もう悪意丸出しですね。

>>354
では知ったかぶりではないあなたは、342に答えてください。

359 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:07:14
>>355
そこに気づかない時点で、芸術じゃないし、独創的でもない。


360 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:07:40
文学的どうこう以前に、なんか古い感じがするよ。

たとえば音楽の場合、
今、バッハやモーツアルトみたいな曲書いても、評価されないよね。
クラシック音楽は20世紀は、演奏家が引っ張ったけど、
今の時代、フルトベングラーやグールドみたいな人はいないよね。

文学とか芸術を取り巻く環境が、ここ数十年で劇的に変わったんだよ。
まず、そのことを自覚することから始めるべきなんじゃないかな。

361 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:08:00
>>356
そんな直し方してもレベルは変わりませんよ?
なぜなら、それなら直す必要が無いからです。

ではあなたが1以上の作品を書いてください。
断片の批判などどのような小説でも可能です。

362 :ふでばこ:2010/03/04(木) 06:09:25
>>358
そうですね、そりゃここまで文学をコケにしてる人が、
あたかも自分は文学のなんたるかを理解している、
というような発言をしていたら、こちらも悪意をもって揚げ足をとったりもしますよ。

それを踏まえて、僕の質問に答えてください。

363 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:13:35 ?2BP(1002)
もう寝たの。

364 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:13:39
>>361
レベルって作品全体ってこと?
今はレベル云々じゃなくて、文章センスの話をしてるわけでしょ
なんでレベルの話になるのかな?1は度々話が飛躍するね
>>356でちゃんと「安易に擬音使うと幼く見える」って書いたんだけど、
1さんは日本語読めてる?そろそろ疲れた?

365 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:14:02
>>358
答えよう。
まず、最初の問いは、受賞者。
理由は評価されているから。君のはその価値すらないから、こうしてみんなが反論している。
次の問い。
私は未発表の純文学小説を読んだが、分析としては訴えるものがあった。
そして、それは書いたというより、書き切った感が強かった。
自己の葛藤を実に深く掘り下げていた。
それと君のを比べると、お粗末としか言いようがないが、どうしたものか。
例えば、芥川賞。確かに酷い物も多々あるが、それでも一貫して何かを訴えてはくる。
それが伝わるから、評価される。
それも、分からずに文学を語るな。
貴様レベルはっきりいって底辺だよ。

366 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:15:55
>>359
「ハンカチをヒラヒラ」ってのは、今漱石の「こころ」を開いて見て書いたんですよ。

さぁ、みなさんの反論が楽しみだ。

ハンカチをヒラヒラはダメなんですって、漱石さん!

あなた文学者失格!

>>362
文学をこけにしてるのはあなたです。
僕はもっと文学の可能性を追求しなければいけない、と言ってるんです。
売れる作品だけ読んで文学なんて言ってはいけません。

>>364
では「ハンカチをヒラヒラ」のどこが凄いセンスなのか教えてください。
漱石の文章ですよ? さぁさぁさぁ。

367 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:18:53
>>365
「理由は評価されているから」←子供の意見ですか・・・?

で、どんな葛藤をどういう表現でどういう結論で書かれてましたか?
あなたの言っていることは読んで無くても書けますよ?

あなたは芸術への理解が乏しくて、1の作品の理解が足りていないようです。

368 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:19:46
レベルがどうとかもういいでしょう。
文学の可能性を追求したいなら、
作品の内容についてもっと自分から話をふっていけばいいと思う。
向上心のない人間はばかだ。

369 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:20:12 ?2BP(1002)
ヒラヒラはともかく、漱石の権威をかさにきて
たよっちゃあいけないよ。
私も漱石好きなのもあれば嫌いなのもあるし。


370 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:21:07
>>366
やっぱ馬鹿なんだな。可哀相になってきた。
ヒラヒラが悪いんじゃなくて、全体的なものでそれが馴染むかどうかでしょ?
こころにそれが書かれていてもおかしくないが、お前の駄文の中に混じっていたら
失笑する。それが分からないのかよ?
大体言葉のセンスをうんぬん言ってるなら、それぐらい考えろよ。
そして、全体の雰囲気にあった言葉を選び書けよ。
だから、おまえはカスなんだよ。

371 :ふでばこ:2010/03/04(木) 06:22:31
>>367
よもや、1の作品が芸術的だと言うんですか?
実験用に2時間足らずで書いたと言っておきながら?

はっきり言いますが、今のあなたは小説家にはなれません。
こんな短い数レスの中ですら、ころころ主張が変わるのに、
数百ページにも及ぶ小説を、一貫性をもって、しかも大衆にある程度受け入れられる
小説を書ける道理がないでしょう?

よく考えて、自分のレスを見返してみましょう。


372 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:23:19
>>366
それの前後の文章は?
その繋がりも分からないのに判断しろって言うのなら、作品を作る人間としてどうなんだろう?
>>326で抜き出した君の文章は、周りの言葉と比べて明らかに浮いているから提示したのに
どうしてそれが分からないんだろう?
さぁさぁって言ってる暇があるのなら、そこを考えてほしいな。
少なくとも、文章を書く人間なら。

373 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:24:28
>>368
はい。向上心は悪意を持って人を否定してる人には芽生えにくいですね。
言ってあげてください。

>>369
いや、つまり、このスレで僕を否定してる人は、否定しなくていいところでしか否定できない、
必死な人という結論につながるんですよ。

>>370
残念ながら、舌をピロピロのせいでなじまなくはなりません。
むしろ、少年が主人公なので、「ピロピロ」は自然です。


さぁ、漱石は「ハンカチをヒラヒラ」という表現をしてますが、
これは想像力、独創力のある表現なのですか?
「舌をピロピロ」とどう違うんですか?

374 :ふでばこ:2010/03/04(木) 06:24:37
あー、すいません。
ちょっと文章おかしかったですね。

数百ページにも及ぶ小説を、一貫性をもって、しかも大衆にある程度受け入れられる
小説を書ける道理がないでしょう?

数百ページにも及ぶ小説を、一貫性をもって、しかも大衆にある程度受け入れられる
ように書ける道理がないでしょう?



375 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:24:45
漱石の文章は俺はけっこう好きだし、
日本語口語文をつくった作家の一人だと思うけど、
昔は通俗作家だと、けっこうバカにされていた。
実際、小林秀雄とかまったく相手にしてない。

376 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:26:07 ?2BP(1002)
>>373
でもそういう返しはダメだよ思考停止になっちゃうし。
漱石教でしょそれじゃ。
ていうかさあ、たまにアリにプロ作家の文章載せて
批判的な感想書いたら馬鹿にして笑うとかあるじゃない。
でもそれでいいのよ。読み手がおもんないって
思ったらそうなんだから。そこで読み手にあんた想像力ないとか
文句たれても仕方ない話しだし。

377 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:26:52 ?2BP(1002)
>>375
朝日新聞の社員だったしね。


378 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:26:54
>>372
僕の文章の一部分だけを抜き出して、否定しておいて、
いまさらそんなこと言っても無駄ですよ。

舌をピロピロのどこが浮くのかな?
こんなありふれた言い方で浮くならそれこそ凄い。

379 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:28:07
>>367
やはりそうくるか。
それを書いて行くのはとても大変なので自分でかんがえてくれ。
それと、1の作品の理解が出来ないなら、それがお前の力量だよ。
340さんが諫言していることを理解しているのか?
かなりの核心をついているし、しっかりと読んでいると思う。
それにはお礼の一つもなく、しかとか。
あんな駄文をきちんと読んでくれて、アドバイスまでしてくれているのに。
小学生からやり直してきなさい。

380 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:28:15
>>374
実はもう書いてます。

僕の小説だと告げずに数人に見せ、「泣いた」と言ってくれる人もいるんですよ。


381 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:29:54
>>376
僕はこのスレで行われている僕への否定が、
否定すべき点のない部分への否定だと指摘してるんです。
現に「漱石の表現だよ」と聞いて「ハッ」とした人もいるはずですよ。
みなさんのレスの加減がすこし変わりましたからね。
まぁ、予測してましたが。

382 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:31:17
自分を悪く言われるたびに戦争を起こしていたのでは社会は善くならない。
自分はいかなる場合も正しいという固定観念をまず捨てないと。

383 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:33:05
>>376
そういやこないだもそんなのあったね。


384 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:33:06 ?2BP(1002)
>>380
それはよかった。
まあ奥泉さんは小説は泣けて当たり前とか
ゆってるから今度は笑わせてみたら。
とテキトーなことをゆってみる。

よかったら私の小説も読んでよ。
こういうのからこういうのまであるから。
http://texpo.jp/texpo/disp/2432
http://ana.vis.ne.jp/ali/antho.cgi?action=article&key=20080906000015&best=30


385 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:33:12

表現の部分と説明の部分がある、ということを気づかない人も多いみたいですね。

小説を読むとき、そういう読み方をしたことがないのかな。まぁ、それが現状でしょう。


>>382
固定観念で人を否定している人たちに、言ってあげてください。


386 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:35:11 ?2BP(1002)
>>383
定期的にあるんすよああいうのは。


387 :ふでばこ:2010/03/04(木) 06:35:22
主張に一貫性がない

この一つで、あなたの作品を駄作というには十分だと思います。

388 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:35:23
>>384
今このスレで小説を載せれば絶賛されますよ。

僕を否定するために利用してくれます。

389 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:35:40
>>378
もー、本当に人のレスをちゃんと読まないで、反射でレスする1だなぁ。
>>372で「周りの言葉と比べて明らかに浮いているから」って書いてあるでしょう。
1の作品を読んで、「他と比べて」おかしいなって思うところを抜き出したのが>>326なの。

例えば「ハァハァと息を切らし〜」のところだと、
その前後では胸の疼きとか、狂人、あるいは窺うっていう言葉が使われている。
少年が主人公で、ハァハァとかバッタリを使いたいのなら、この疼きとかはもっと幼く表現するべきだと思う。
その方がより少年らしくなるから。
仮にそこまで幼く見せたくないというのなら、ハァハァとかは安易に使うべきではないはず。
「息を切らす」「前のめりに倒れ」で、言いたいことは十分伝わるからね。
こういうことを考えてレスしたのが>>356

で、漱石さんのヒラヒラだけど、どういう文章や展開から繋がってその表現が出てきたか分からないから、
前後の文章はどうなってるの?って聞いてるわけ。
無駄とかなんとか言ってないで、ちゃんと読んでね。
で、漱石さんの前後の文章は教えてくれるの? くれないの?


390 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:36:19 ?2BP(1002)
>>385
それをいうなら描写の部分と説明の部分でしょ。
説明だって一種の表現には違いないんだから。



391 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:36:31
BPのついてる人は↓のサイト方ですか?
なんだか楽しそうですね。

ttp://texpo.jp/texpo_author/profile/0n5LIDKk9lE=/&fwd=/texpo_book/toc/1254/

392 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:37:38
>>384
せっかくですし、お気に入りに入れておいてあとで読みますね。

>>387
主張に一貫性があるのが僕の作品なんですよ。


393 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:39:35
この作品で君が表現したかったことって何ですか?

394 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:39:40
ピロピロの表現に少年を言い訳にしているが、
それなら少年に相応しくない語彙の矛盾はどう言い訳するのか。
世界観とかととでも言うのだろうか。
それならば、その観点から見ても表現が陳腐だと思うのだが、
皆さん、どうですか?

395 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:39:44
>>389
「ハァハァ、バッタリ」ってそこらの子供が使ってる幼い表現では?

文句のための文句を探すのはそろそろ終わりにしませんか?

ハッキリいって文句言わずに飛ばせる部分ですよ、それ。

396 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:40:02 ?2BP(1002)
>>389

 宅へ帰って案外に思ったのは、父の元気がこの前見た時と大して変っていない
事であった。
「ああ帰ったかい。そうか、それでも卒業ができてまあ結構だった。ちょっと
お待ち、今顔を洗って来るから」
 父は庭へ出て何かしていたところであった。古い麦藁帽の後ろへ、日除のために
括り付けた薄汚ないハンケチをひらひらさせながら、井戸のある裏手の方へ廻って
行った。
 学校を卒業するのを普通の人間として当然のように考えていた私は、それを
予期以上に喜んでくれる父の前に恐縮した。
「卒業ができてまあ結構だ」

この部分ね。青空にあるんだし探すの簡単だよね。

397 :391:2010/03/04(木) 06:41:35
>>384
ああ、やっぱりそうなんだ。
そのサイトさがしてるうちにレスがついてたw

ポッポさんの小説は携帯小説っていう形式だと、
まず読みにくいんですね。
ぱっと見て、目に飛び込んでくる情報が少ないし、
ちょっと読んでページ送るのが面倒ですね。

398 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:41:51
>>393
芸術家の感覚、想像力の揺れ動きです。

>>394
※は少年じゃないよ。
そして、少年と言っても17歳か18歳かどちらかだったので、語彙は問題ないですね。
(自分の作品なのに忘れてる・・・)

399 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:42:09 ?2BP(1002)
>>391
そうですよ。まあ日々そんな楽しいわけでも
ないですけどねえ。

400 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:43:24
>>384
『少女飛遊』読んでみた。
夢をそのまま文章に起こしたみたいな作品だね。
シュールだがこういうのは好きだ。
なんかカーズ思いだしたがw

401 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:43:26
>>397
はい。ケータイ小説用に直したら、
自分でも別の作品に思えるほど、雰囲気が減少してました。

402 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:45:23 ?2BP(1002)
>>400
元ネタは山野一さんのマンガなんですけどね。
それを発展させてみました。
初出時にはさんざん内容がないようとか
言われましたけど。

403 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:46:22
>>398
いや、だからその語彙と合ってないってことが分からんのか。
これは才能ねーわ。
語彙にあわせた表現を使えってことでしょ?394が言いたいのは。
それとやはり核心をついたスレはしかとか。
340はたしかにちゃんと読んでるな。
俺はちょっとしか読んでないけど。

404 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:46:31
カーズちょっと思った。元ネタジョジョじゃないんだ。

405 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:46:34
俺、サンプルを半分くらい読んでみたけど、細かいところは無視して
おおざっぱな印象を言うと、真っ暗な舞台の上で一筋のスポットライトが当たった
舞台俳優が独白をしているような印象だったな。抽象的な感想ですまん。
残りは後で読んでみる。また感想書きます。それまで1001スレを越えませんように。

406 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:47:36

大衆に迎合をしていない部類のレベル高い作品は、
まずなかなか認められないというのは定説、という話を知ってる人はいるかな。

自分の作品がそうとは言いませんがね。



407 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:47:48
>>384
プロフィールのアイコンのラジオ懐かしいなあ。
名前忘れたけど、たしかナショナルのBCLラジオ(だっけ?)だよね。
僕も持ってたよ。中波用のアンテナがかっこいいんだよね。

408 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:47:51 ?2BP(1002)
>>404
ジョジョは連載3回目か4回目で
読むのやめちゃったからなあ(笑

409 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:48:32
そうおまえのはレベルが低い。
それで解決だ。

410 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:48:55 ?2BP(1002)
>>407
クーガ2200ですよ。
今も私の隣で静かにしてます。
もうアンテナとかおかしくなってるけど。


411 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:49:08
>>403
ちょっとしか読んでない人の意見は聞きません。

そして、僕の最も重要だと思っているセンスを試した部分は、
他のところですので、何度か繰り返して読んでみて下さい。

412 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:50:03
>>408
日雇い君、歳バレるぜ。
三十いくつだ?

413 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:50:27
あなたが私の知っているポッポさんだと仮定して話しますが、
あなたの作者としての欠点は、他人の言葉に耳を傾け、
そこから必要なものを汲み取り、作品に生かして行く力が
欠損していることにあると思います。
このスレに書かれた言葉のいくつかは、あなたの成長に必要なもの。
しかし、あなたは昔から、それらに気付くセンスが欠けていた。
だから、素晴らしい才能を花開かせることができなかった。
惜しいことですね。

414 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:50:57 ?2BP(1002)
>>412
もう中年ですから。

415 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:52:15
>>402
意味も大切だけど、イメージも大事な要素だと思う。
短い話ならこれはありだと。

416 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:52:22
>>413
このスレに書かれている、僕にとって必要な助言はどれですか?

確信があるなら教えてください。

それをせずに、否定的な意見はやめてください。


417 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:52:47
>>411
だから、ちゃんと読んでくれた人の批判はしかとしてんじゃん。
褒めて褒めて君なら、もうちっとましなの書けよ。
やりたいことはわかるが、陳腐なんだよ。

418 :ふでばこ:2010/03/04(木) 06:53:08
・一貫性がない
・わかりにくい
・語彙力、文章力が乏しい
・芸術性ばかりに気を取られ、小説本来の表現の仕方を忘れているため、
 結局芸術性もない。

以上を踏まえた上での、>>1の小説の評価は、
『駄作』

それでは、学校に行くんでそろそろさようなら。


419 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:53:11 ?2BP(1002)
>>406
今はあちらこちらに頭のいい読み手がいるから
昔ほどではないんじゃないのかな。
まあそれでも埋もれてるのがあるとは
思いたいけど。

420 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:54:56 ?2BP(1002)
>>415
どうもです。
こんなホメられるとはなあ(笑
出してみるもんだあね。
これでもアリスレじゃ書けない人で通ってます。
がんばらないと。

421 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:55:37
340読んでもう諦めろ。
それが一番世界を救う。

422 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:56:22
>>419
そう思わんとやってられんなぁ。

423 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:56:23
先に>>389ありがとう
青空使わないから分からんかった

>>395
とりあえず1からも>>389にお礼言っといてね
幼い表現では?っていう疑問は、もう一度>>389読もうね

で、漱石さんのヒラヒラについてだけど、この場合のハンカチをヒラヒラって自分で動かしてるわけじゃないのか。
自分でハンカチをヒラヒラ動かしているのなら「ねーわww」って思うけど、
括りつけたハンカチが自然と揺れるのを「私」の目で見ているから「ひらひら」だと思う。
歩く動作のついでの産物がヒラヒラであって、重点を置くべきは「歩く」「井戸のある後手の方へ廻る」のところ。
これが例えばハンカチの揺れに重点を置くのであれば、
「括り付けた薄汚いハンケチが揺れている。」とかで区切った方が、印象に残るって言うよ。

で、>>326で抜き出したところだけど、1の場合は主人公であれ、蛇であれ自発的にやっている行動だよね。
(3番目のクカカは主人公が想像した声ってことで、漱石さんのハンカチほど自然なものではないと思ってる)
これを少年という主人公の目で見ているから、表現としてはありなんだよ。
ただね何度も出して申し訳ないが、>>389にも書いたように、周りの言葉と合ってない。
だから違和感があるし、作品としても文章のセンスとしても半端なんだよ。
子供らしく見せたいのならもっと子供らしく、そうじゃないならそのように出来るよね、あの文章は。
そうした見直しはしたのかな?
それをやっていないのなら、それは単なる怠惰であって、それについてとやかく言われても、何も文句は言えないはず。
まぁどうせこのレスだってちゃんと読まないで1はレスしちゃうんだろうねおちんちんびろーん。

424 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 06:57:01
>>417
あのですね。
批判の内容に反論すべき点があるから反論しただけです。

>>418
ただ文句を並べただけですね。もうそのネタはやめたほうがいいです。
詩でも読むと良いのでは?

>>419
一度、最近の純文学雑誌を読んで、若い作家の作品を確認してみてください。


425 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 06:58:42
>>420
俺モリタポとかもってないからあげられないけど、
ひやといさんに、拍手を送ります。
これも見えないけど、気持ちで。。。。

426 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:00:05
>>424
批判に反論するなら、こんなとこに晒すなよ駄文を。
批判だらけになるのも想像できないほどの馬鹿か。
可哀相に。
褒めるべきところがみつからないんだから、仕方がない。


427 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:00:13
何言われてもへいちゃらみたいなポーズの割には予防線が多すぎるね
煽りじゃない意見が欲しかったならスレの序盤はもっと殊勝にレス
しとけば良かったのに
煽り煽られして「こうなることは分かってました」ってそれ
単なる傷ついた自己愛の救済w
「絶対バリアー!」とかすぐ言っちゃうコドモの作文なんて
評価されませんよっと

428 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:00:30
>>420
別にポッポ君を否定するために誉めてるわけじゃないからね。


429 :423:2010/03/04(木) 07:00:37
やべぇ、アンカー間違えたww
>>423のお礼言う人は>>396です。
>>396さん本当にありがとう


430 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:00:47
くだらねースレあげてんじゃねえよ。

sageろ。
迷惑だ

431 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:01:04 ?2BP(1002)
>>424
たまーに読んでるよ。たまーにしか面白いのないけど。
まあそれはしょうがないじゃない。相当の腕ある人だって
傑作って十年に一度とかいうし。
ていうか最近評論書く人たちの文体がTVBros化してきてるのが
やだなあとかおもうけど。月評とか。

432 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:01:23
>>423
なぜその部分にこだわるかわからないんですが、
僕、それ1秒も思考せずに即興で書いた部分なんですよ。
で、あとから読み返してみて、流れとしてはもっと良い表現があるだろうとは思いますよ。
しかし、だからどうこういう欠点があるとは思えません。
無理やり文句探すのはどのような名作でも可能です。
全体を通して、文章センスがなければ書けない表現があるかないか、
発想力としては他の人にまねできるかどうか、などが重要なんですよ。


433 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:03:11 ?2BP(1002)
>>425
その気持ちだけで十分ですよ。
オンライン小説書きだから
感想もらうだけで大変なんすから。

>>429
いいすいいすそんなの。

434 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:03:43
>>426
どのようなレスが返ってくるか全て予測済みで、そのとおりになってます。

そしてキミが1の作品より文章センスを示した作品を書けないことも予測してます。
試してみますか? 
子供の悪口はやめて、大人なら自分の力を見せてください。
あなたの小説を見せてください。

435 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:05:14
>>430
申しわけない。書き込みにふなれだったもので。


436 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:06:47

結局、駄文だというならもっと独創的でセンスのある文章を書いて示せばいいのに、
それをする人がいない。

まぁ、2ちゃんねるで暴言はいているレベルの人ですからね。
実際に相手が目の前にいると思って誠実に対応しようって考えが無い。

そういう人に注意するためにも、やはり良い小説を書かなければダメですね。

437 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:07:02
>>434
下手に出たのに煽られた、っていうのが怖いから煽られて当然な流れを
最初から作っただけじゃない
自信ないってことだよね

438 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:07:16
>>432
いや、だからー文章センスねーってみんな言ってるし。
発想力も乏しいって言ってるし。
即興とかなんとか言う前に、そんな自慢は自分で恥ずかしくないの?
俺だったら自殺もんだよ。そんな苦し紛れの自慢した日には。
僕の小説のいいところと悪いところを教えてくださいって素直に
最初か言っとけよ

439 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:09:04
>>437
ここがどこかわかってますか?

>>438
ここがどこかわかってますか?
素直な人、芸術の見る目がある人だけが書き込んでるんですか?

駄作と思うならそれ以上を示してください。
さぁどうぞ。

440 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:09:50
>>436
そんな中で必死に情けない自慢で、どうにか自己を励ます奴はお前だ。


441 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:09:54
>>432
なぜって、最初の方で目に付くからだよ。
最初でグダグダして手抜きなのが分かる作品を好んで読む人がいたら
物凄いドMなのかなと思う。
「最後まで読むだろう」って思っているのなら、それは作者の傲慢でしかない。
読み返して直さないのは、やっぱり手抜きだよね。
一秒も考えないで書いた、だから何? 良い表現があるのなら、それに直してよ。

逆に聞きたいけど、どうして読者がわざわざそのセンスあるところを探してあげなきゃいけないの?
作品を読むときに、いちいち他人と比べてあげなきゃいけないの?
自分の作品に自信があるのなら、他人の作品なんてどうでもいいじゃん。
他人を気にしてる段階でおかしいってことに気付きなよ。

442 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:10:40
おぉまだやってたんかおはよう

とりあえず過去に書いた実験作だけ提示されて
これより優れた文章を書く作家を教えろって要求してるっていう流れだろ?
無理じゃね?
今の作品提示してくれないと比べようがないし

443 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:12:21
わかりにくいから逆に考えようぜ

>>1がコイツ才能ねえなぁって思った作家を挙げてってくれよ
読んだことない、とか言ってたと思ったんだが結構読んでるっていう衝撃の事実を告白しやがって

444 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:12:22
>>439
わかってますよ
君がどんな子かも

>ただの実験です
>二時間で書いたんです
>本気じゃありません

2ちゃんでなかったら黙殺です
みんなただの暇つぶし

445 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:13:04
>>440
え? 誰も自分以上のセンスを示してくれないので、
必死になることも情けないと思うこともありませんよ。

あなた、いつ示したんですか?

>>441
なぜ読者は「悪いところを探そう」と思って読むんですか?

駄作だと言うなら自分でそれ以上を示してください。
「自分には書けませんが、名作から比べるとあなたは劣ってます」ってことですか?
あなたが書けるのなら、示してください。
発想力を、想像力を、文章センスを。

446 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:14:25
>>442
提示は簡単。
こいつ以外の作家全員。
そして、自分の文章が批判されると、あなた書いてくださいのお決まりパターン。
だから、陳腐な駄文しか書けない。
しかも、それに気づかない。
あほなやつでござんす。

447 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:14:43
>>443
いえ、僕はこういう掲示板で個人名を出して批判はしません。


結局、駄文だというならもっと独創的でセンスのある文章を書いて示せばいいのに、
それをする人がいない。


448 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:15:46
>>446
なんだ、自分でそれ以上が書けないことを知ってるんですか。

最初から僕に負けていたんですね。

449 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:16:19 ?2BP(1002)
なかなかアリスレ以外とかでも
小説が好きな人がいるんだって
あらためて思えてよかったなあ。
そもそもアリスレがだめな気がするけど(笑

ていうか削除されたら悲しいから保存した。
あとで縦書きに直してもいっかいよむねえ。

450 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:17:09
子供ばっかりだなこの板は。

451 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:18:10 ?2BP(1002)
しかしなかなかあおらーだあねえ(笑
私は自分の書いたの出したから
気が向いたら罵倒とかしちゃってくださいな。

452 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:18:28

みなさん、なぜ自分の「自慢の」小説を出せないんですか?

僕の作品が駄作なら、自分でそれ以上を出してみてください。

文章センス、独創力、示してください。


453 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:18:30
こういう奴ってすぐ言うよな
「だったらこれ以上のものを書いてみろ」

あのさ、批判や批評は読んだ人なら誰でもしていいのよ?
あと、自分の書いたものを2chで晒すってかなり珍しい行為だよ
俺はしないな。できないじゃなくて、しない

454 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:18:45
>>447
自分では挙げない
でも他人には挙げさせる

随分と都合の良い思考だと思わない?
いや思わないからこんなこと言ってるのか

455 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:20:19
>>1みたいなぶっ飛んだ実験作以上のモノって何だよ
過去にどっかの賞に応募して落選した作品でも晒せっての?
同じ土俵に立とうともしないヤツが何言ってんだ
あ、>>1と同じように謎の意図でもって実験作を書いて晒せばいいのか

・・・面倒だぞオイ

456 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:20:44 ?2BP(1002)
>>450
だが、それがいい。

>>452
自慢の小説はこれだけどエロなのよね。
http://texpo.jp/texpo_book/toc/253

457 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:21:15
普通は読者に突っ込み入れられたらそこで終わりよな
本から出てきて反論する気かよ

458 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:21:58
>>453
いや、誰にでも書ける、と言っている人がいるので、
「書いてみてください」と言ってるんですよ。
かけないなら「誰にでも書ける」という発言は嘘になる。それだけのことです。

僕が晒したのは練習で書いたものだからです。本命は晒しませんよ。

>>454
あなたは読解力が乏しい。
僕は個人名を出して批判しません。
あなたがたには「批判ではなく、僕より素晴らしい作家を出してほしい」と言ってるんですよ。


459 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:22:26 ?2BP(1002)
>>455
ぶっとんでるのなら源ちゃんの
ギャング出すのが早いけどねえ。
まあ出せないからなあ
絵とかあって書き写せないし。

460 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:23:41
ひやといさんってすごく大人な感じだけど

40代なんですか?

461 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:23:48
>>458
分かった分かった
逆に考えよう
>>1がコイツはすげえぜ勝てないと思った作家を挙げてってくれよ
つまりそれは>>1がキチンと自己を分析しできているっていう証でもあるさ

462 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:23:49
>>445
悪いところを探そうと思って読んでるわけじゃないよ。
作品である以上、ある程度悪いところが無いものだと思って読んでる。
だからおかしいと思うところがあると目立つ。
そうなると目につく。それが「作中内の他のところ」と比較すると、悪いところになる。おk?

自分は1の作品を名作と比べた覚えは無いよ。
漱石さんのも、漱石さん個人のものとして見たし、1のも1個人のものとして読んでいる。
そもそも個人が書いたもの、その内容を比べることがおかしい。
人には様々な思考があるわけだし。
赤が好きって言う人に対して、青が好きって言う人が「それはおかしい」って言うのがおかしいでしょ。
だから内容が悪いだなんて、自分は一言も言ってないよ。

比べるのなら、文章作法といったそれなりにルールのあるものになる。
表現方法だって、いくつかパターンがあるから、提示はできるよね。
それを選ぶのが1なわけで、どれを選ぶのかがセンス。
1はそのセンスにおいて、どうも統一感が無いから、文章で「おかしいなぁ」っていう箇所が出ている。
っていうのを言っているんだけど、1はいつになったら分かってくれるのかなぁ。

463 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:23:56 ?2BP(1002)
>>457
たまーに筮野さんとかそんなことしたりするっけ(笑

464 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:24:00
自慢の小説はあるけど方向性がぜんぜん違うからなー。
それにこんな殺伐とした状態で晒すのは無理。
対ぽっぽ用で晒すのもなんだかもったいないしw

465 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:24:27
1の冒頭の一文を私なりに。
目が眩むのです。視界が黒で埋まっていくのです。
どうやら私は、禁忌に触れてしまったようです。
どっちがいい?

466 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:24:41
>>456
登録しておきますね。

>>457
普通の読者は「否定できる場所を探しながら読む」ということをしませんね。

467 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:25:47
ぶっとんでるっていやあ、
小島信夫の『抱擁家族』でせう。

468 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:25:54 ?2BP(1002)
>>460
ひみつー。
中年とだけ言っておこうモテたいから(笑

469 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:27:10 ?2BP(1002)
>>467
あーなるほど。
でも死ぬ間際十年くらいのも
脱線ぶりがステキですよ。

470 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:29:23
>>461
ノーコメント。逃げます。

>>462
いや、僕を批判している人の「感覚」がどれだけ優れているかってことです。
つまり、あなたは「自分の意見は正しい」と断定してるわけですね?


471 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:29:54
>>470
何で逃げるんだよ
逃げる理由くらい言えよ

472 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:29:55
このスレの伸びを見てて思ったんだけど、
純文学的なものに対する欲望って、
けっこうまだあるんだなあ。

でも、その受け皿があまりに不足してるんだよね。
だから村上春樹とかつまらないものでも、
あれだけ売れるんだよね。

473 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:30:48
>>465
文末がですですうるさいから、

目が眩みました。視界が黒で埋まっていきます。
どうやら私は、禁忌に触れてしまったようです。

とか、ちょっと弄ると飽きがこないと思う。

474 :R:2010/03/04(木) 07:31:12
まだやってるのか!
頑張ってるなぁ。
仕事行ってくるよ。休憩時間に来れたらまた来ます。

475 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:31:14
>>465
465さんの方が深みがあると思います。
この先の展開が怖くなるというか。
センスでいうなら、断然465さんです。
そう考えると、やっぱ1は陳腐だな。
物語の個性はあるのだけど、表現がいまいちってとこか。

476 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:31:59
>>471
僕は批判したくない。 これでわかるはずです。
それを理解するのも想像力ですよ。

>>472
「海辺のカフカ」だけしか読んでませんが、悪くなかったですよ。
この作品はこの人にしか書けないな、と思いました。

477 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:33:12
>>475
あなたにアドバイスします。
「ライトノベル」を読むと、あなた好みの表現がいっぱいありますよ。

478 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:33:19
>>476
>>1より優れていると思っている(尊敬してるとかでもいいさ)作家の名前すら挙げられないのか?
しかもそれが批判?言ってる意味がわかんねーぞ


それじゃ俺が何人か挙げておこうか

夏目漱石
太宰治

とりあえず以上二人
わけのわからん実験小説なんぞとは比べるべくもないわ

479 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:34:25
>>473,475
ありがとう。私は小説なんて書いたことないですけど・・・。


480 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:35:10
>>478
軽く批判はいりますが、太宰治は挙げないほうが良いですね。
本当の哲学や思想を追求した人なら、絶対に挙げません。


481 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:35:25
>>470
>色々直しようがあるじゃん。(多分これよりもっと良い表現あると思うけど)
とは書いたけど、断定した覚えはないよ。
直しようがあるっていうのは、パターンの提示に過ぎないわけだし、
そこから選ぶのが1の仕事でしょ。
それで選んだ上であの表現だったら何も言わないけど、
現に1だって「もっと良い表現がある」って思ってるわけじゃん。
そうなると、1の文章はまだまだ未完成で、改良の余地があるってことになるんじゃないでしょーか?

482 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:36:14
>>477
じゃあ、陳腐なお前はライトノベル以下ってことだ

483 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:36:35
>>480
あらあらあらあら。批判しないんじゃなかったの?全くこれだから・・

484 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:36:47 ?2BP(1002)
>>1 の中の人が尊敬してるのは
てっきり古井さんだと思ってた。そっか。


485 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:37:29
>>481
あのですね。
さっさと書いて放置していた小説なので、徹底しなかったわけですよ。
どっちみち、「訂正の必要がある」とは思えない程度なんです。

こういう作風、文章を他に書いてる人っていますか?

486 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:38:36 ?2BP(1002)
>>480
えーうっそー。

487 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:39:24
>>483
もし生きている人なら、確実に批判はしないですね。

>>484
僕は小説家で尊敬してる人はいませんよ。
良い人だ、と思える作家はいます。
ちょっとある理由で挙げることはできませんが。

488 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:41:29 ?2BP(1002)
>>485
プロでもいるはずなんだけど思い出せない。
ゲーム関連の二次同人系とかによくいるかも。
コミケとかみてくるといいと思う。

489 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:42:19
なんでラノベをバカにする人が
携帯小説の形で文章発表するのかわからないよ。
純文学って言うんなら、
もう少し読みやすい形体でお願いしたい。

とりあえず、チマチマと読みにくいから、
ワードパッドに貼り付けて読むわ。

490 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:42:35
>>488
ちょっとライトノベルの表現とごっちゃになってませんか?

派手というか、比喩を多様している文章をライトノベル的だと思っているというか。


491 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:44:11
>>489
僕、ライトノベル馬鹿にしてませんよ?
おもしろい作品があれば、それでいいじゃないですか。

本当は縦書きで書きたかったんですよ。
でもケータイ小説だと公開が簡単なので利用しました。

492 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:45:23
>>485
その徹底しなかったのが怠惰だって言ってるのよ。
人目に晒すものなのに怠ったって言うのは、「駄作ですが」って前置きしてるようなもん。
実験だどうだは読み手には関係ないし、逃げ腰以外の何者でもないよ。

こういう作品って、直感に問いかけるような作品ってことでいいかな?
それだったらいるよ。
君がこのスレへのリンク貼った小説スレで読んだ。
先に言っておくけど晒しはしないよ。
なぜ晒したくないのか、それは1が分かっているはずだ。

493 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:45:34 ?2BP(1002)
>>490
そっかなあ。まあでもラノベでも
地の文が固い人もいるし。
古井さんの眉雨は比喩だらけだけど
ラノベ的とはいえないしねえ。
みんながみんなあかほりさとるとか
神坂じゃないですよ。

494 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:46:31
(3)自分が特別であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達に
(または施設で)しか理解されない、または関係があるべきだ、と信じている。

495 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:46:36
ポッポッポ だめポッポ
褒めてほしいか、そりゃやるぞ
よく、HPに載せれたね。上手に出来たじゃん。すごいすごい

496 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:48:03
>>492
僕の作品の中では駄作ですよ。
しかし、相対的に見ればどうか?
この発想、文章センスで書けている作家は誰か? ってことです。

直感に問いかけるというのは間違いではないです。もちろんそれだけではないですがね。
一種の芸術論も含んでますので。

で、あのたの推薦するそれがどれだけ独創的で、文章センスがあって、文学として認められるかまで考えるとどうですか?


497 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:48:08 ?2BP(1002)
>>491
縦書きなら現フォで出来ますよ。
http://po-m.com/forum/

498 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:48:44
>>495
朝だとこんなのも面白いぞ。
吹いちまった。
センスあるーー

499 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:51:32
>>493
古井さんの野川の「旅のあと(だったかな・・・)」の序文知ってますか?
あれ気に入りました。


500 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:52:44
>>497
それ、今度試してみますね。
ありがとう!

501 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:54:16
>>496
そういうので比べて優劣をどうしてもつけなければならないのなら
君のほうが明らかに劣ってるよ。

たださっきも書いたけど、自分はこういうのって内容で比べるものじゃないと思ってる。
比べて何になるの?
君みたいなのを書いてる人が他に居たらどうするの? 書くのやめるの? 違うでしょ。
結局君は君の書きたいものを書くわけだし、どうして他の人と比べようとするのかな?
比較というのを用いてる時点で、自分の作品の価値を下げているのにいい加減気付こうよ。

502 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:54:53 ?2BP(1002)
>>499
ちらっと読んだけどあんま覚えてない。
最近古井さんリーダブルだからさあ。
こういうのが好きかな。

 雲の中には目がある。目が、見おろしている。小児の頃に、雨雲の寄せる
暮れ方、膝に疼きを溜めて庭から仰いだ。夢の中のことだったからかもしれない。
何者か、雲のうねりに、うつ伏せに乗っている。身は雲につつまれて幾塊りにも
なり、雲と沸き返り地へ傾き傾きかかり、目は流れない。いや、むしろ眉だ。
目はひたすら内へ澄んで、眉にほのかな、表情がある。何事か、忌まわしい行為を
待っている。憎みながら促している。女人の眉だ。そのさらにおもむろな翳りの
すすみにつれて、太い雲が苦しんで、襞の奥から熱いものを滲ませる。そのうちに
天頂は紫に飽和して、風に吹かれる草の穂先も、見あげる者の手の甲も夕闇の中で
照り、顔は白く、また沈黙があり、地の遠く、薄明のまだ差すあたりから、長く
叫びがあがり、眉がそむけげみに、ひそめられ、目が雲中に失せて、雨が落ち
はじめる。

眉雨の冒頭からちょっと後にある文章ね。
通して読むとなんだかわからんけどグルーヴを感じるのよね。


503 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:55:14
大江の『臈たしアナベル・リイ総毛立ちつ身まかりつ』なんて、
ラノベじゃないけどエロゲだね。
でも、傑作だと思うよ。

同じエロゲでも『1Q84』は駄作だな。

504 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:56:11 ?2BP(1002)
>>503
試しに読んでみるかも。大江さん苦手だけど。

505 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 07:56:56
>>501
あなたがライトノベルトと純文学の表現の違いを知っているという証明をしてほしい。
自分でそれを書いて示すとベストです。

僕はネットで自分より文章センスのある小説には出会えていません。
「劣っている、劣っていない」というだけではなく、見せてください。
あなたが「これが文学的表現だ」と言って、書けばいいじゃないですか。

もうそろそろ幼稚な対応はやめてください。


506 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 07:57:14
文章のセンスなら俺が書いてる投稿サイトにものすごい奴いるな
本人に悪いから晒さないけど、その人のを読んだ後で
ぽっぽとかキリエとかのを読むと笑えて仕方がない
そんなところでなにやってんのw って思う

507 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 08:00:15
>>502
それ完璧な純文学の文章ですね。
想像力が活きてる。
しかし、このスレの人の多くは理解できないと思いますよ。

そして、引用はできるだけ控えましょう・・・


508 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 08:02:07
>>506
そういう話はいいんですよ。
証明できるときだけレスしてください。

あなたが「これが文学!」だと思った作品と、理由を説明してください。
プロの作家のでお願いします。

509 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 08:03:48
>>505
なんでいきなりラノベ出てきたの?
ラノベ出してる人と自分は別人なんだが

そして>>501のどこにこちらが書かなきゃならなくなる部分が含まれてんだ
1じゃなくてもいいから誰か説明してくれよww訳分からなくなってきたwwww

510 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 08:06:29 ?2BP(1002)
>>507
引用は誰々が書いたって書いとけば
作品の半分くらいまでいいっていうらしいよ。
そんなん2ちゃんじゃできないからいいんだけど。

511 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 08:08:16
いや、>>506は君宛てのレスじゃないから
ていうか2で発言を控えろとか意味不明
変な人

>>502
うわーなんだそれめちゃめちゃいいわ買ってこよう
俺もなんか書きたくなってきたわ
2なんかやってられん
じゃあな>>1以外 ノシ

512 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 08:08:23 ?2BP(1002)
じゃあ私は落ちるですよ。
ポッポさんも熱は失いませんように!
じゃあまたね。


513 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 08:08:48
>>509
いえ、あなたが本当に文学を理解している人かどうか、
何らかの形で証明してください。
本当に理解していれば、可能なはずです。

文学を理解していないのなら、あなたが人を否定しているのが愚かだからです。
では、よろしく。

>>510
なるほど。ただ一応、作者の心を考えて控えた方がいいかな、と。
ところで、あなたは僕の作品を読みましたか?

514 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 08:10:25 ?2BP(1002)
>>513
最後ね。
2回くらい読んであんま頭に入らなかったから
また後でO'sで縦書きに直して読むですよ。
じゃあまたね。



515 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 08:10:26
ひやといさん乙でした。

516 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 08:12:03
>>511
>>502
うわーなんだそれめちゃめちゃいいわ買ってこよう 」

↑いつ誰がこの台詞を述べるか待っていました。
ちなみに、その文章がわかるのなら、僕の小説に悪い気はしないと思いますよ。

なんというか、すべてわかりやすい。何もかも予測どおりにスレ進行中。

>>512
はーい。また話しましょうね!
熱は失いませんよ。使命感たっぷりです!

517 :457:2010/03/04(木) 08:13:29
>>466
いやいや、逆、逆
初めは成るべく先入観を持たずに読もうと思ったのよ
で、始めの方からのフレージングの悪さに不安になって、
読み進む内にくだらない悟りをさも自分だけが知っているかの様な口調が鼻に付いて
途中で読むのをやめてしまった
そういう部分に目を瞑ってもう一度読み返した時に初めて
一貫したテーマなり物語には気付いたのだけれど、
逆にスレを読んで感じた先入観無しに最後まで読もうと言う気にはならなかったな

518 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 08:15:31
>>517
なんだ。つまり他人から何かを学ぼうという気はなく、
「お前、面白い話を持って来いよ。それなら読んでやってもかまわねぇよ」
という態度で小説を読んだということですね。


519 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 08:16:52
>>511
古井の『眉雨』なんて、いま手に入るのか?
と思って検索したら、
某マーケットプレイスで文庫が80円で売ってた。

520 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 08:19:17
古井とお前じゃ比べる価値もない。最初は言葉を駆使して実験的にとか言ってたけど、駆使してあれなら諦めなよ。センスねーよ

521 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 08:22:20
>>520
では、あなたはどういう作品が文学的であるのか、
作品を例に出して説明してください。

子供にでもできる幼稚な意見は必要ありません。
「自分は難しい作品を理解できると思い込んでいるだけ」という疑念を持っていないということも、
認めますね?

522 :457:2010/03/04(木) 08:27:02
>>518
なかなか上手いレスだな
読後の感想は、ここにはハッキリとした被害者、加害者が描かれているのに
被害者側の視点が見え無く深みが感じられないので大人の読み物とは思えないし
加害側の被害者然とした苦悩ばかり描かれる世界はとても子供に読ませられる物ではない
芸術とは言っても俺にはこれを勧める相手が想い付かないな
あの世界観で人を納得させたいならやはりそれ相応のテクニックが必要だろう
それこそ>>465みたいな口調で延々つづられていたら圧倒されるかもしれない

523 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 08:28:10
言葉を駆使したとか言うあれと、古井の冒頭比べれば分かるだろ、自分の陳腐さが。まさか、それも分からないほど、センスないの?

524 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 08:32:25
>>522
あのですね。
僕の得意なのは三人称の神視点です。
一人だけの心理ではなく、複数の人の心理の動きを辿り、
正しい答えを出すというのが会心の作です。
1の作品は、あくまで感覚の表現です。
モラルや物語は軽視です。
「こういう文章でこういう内容の作品を誰が書ける?」と考えれば、
また違った価値に気づいてもらえるかもしれないと思います。


525 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 08:33:46
>>523
小説をろくに読んでない人間が二時間で1を書き上げた。

それでセンス無いと思うほうがおかしいかと。

ほかに誰がそれをするんですか?

526 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 08:36:08
自分以外が誉められると、後だしじゃんけんみたいな反論。だが残念なことに君は誉めてもらえない。何故なら、陳腐でセンスないから。

527 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 08:39:37
>>526
その発言のどこにも説得力ないので、もっとあなたの力を示してください。
その発言は子供でもできます。

528 :457:2010/03/04(木) 08:39:40
>>523
あほかおまえは読む奴はそんなこと普通知らないです

話を繋げる天才だな!

529 :457:2010/03/04(木) 08:40:48
安価間違えたけどそのままでもいいです

530 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 08:40:57
新しい価値観を吹き込み、社会を変えること。これにつきる

531 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 08:41:02
小説をろくに読んでなくて、二時間が自慢なところが陳腐。そして、あれで言葉を駆使とか才能ない。それがわからんことが、絶望的にセンスない。

532 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 08:44:13
>>1の作品の「変貌した景色」を自分なりに解釈して、かつ主人公をより幼くして途中まで書いたけど、
つまりこういう内容でいいの? 違うなら多分読めねーわww


何か景色が見えていたような気がする。でもそれはボクの後ろに流れて、どこかへ行っちゃった。
けどまた違う景色が目の前に出てきたから、ボクはそれをじぃと見る。
そこにはお父さんとお母さんがいてさ、二人ともニコニコ優しい顔をしてた。
だからボクはものすごく安心した気分でいたんだ。それで同じように笑ってみようと思った。
でも二人とも、もう居ない。代わりに大きなヘビと、見たこと無いヒトが居る。
大きな口を開けて、ヘビが。見たこと無いヒトは、奥の方に見える。ヘビの体の向こう側。ちらっ、ちらって。見えている。
ボクはそれを見てた。心臓がバクバクしてる。何かしなきゃって思って、持ってたカサの柄をグルグル回したよ。
そしたらものすごい速さでカサが回りだす。ぐるぐるぐるぐる、回ってる。ついてた水滴だって、あっちこっちへ飛んでいく。
あっちこっちってどっちだろうね。多分ボクの胸にも飛んだんだ。
だからボクは胸の奥がうずうずしてる。胸の奥に、きっとしずくが刺さったんだ。
そして固まったんだ。ガラスみたいに。ボクはそれを、抜かなきゃならない。


533 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 08:59:22
さすがに寝たか。

534 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 09:04:20
>532にびびったのだろう

535 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 09:05:53

今、現代詩フォーラムに登録しました。
すごくいいですね。

教えてくださった方に感謝します。

536 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 09:07:21

現代詩フォーラムで

ポッポ

で検索してください。出ますよ。1の作品を載せました。

縦書きなので見やすいと思いますが、三点リーダーなどが繋がっていなかい・・・

また、改行などでミスがあるかもしれません 

537 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 09:08:08
こいつ根性はあるわ。
創作に傾けたらとんでもない大作かくんじゃねぇ!

538 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 09:13:38
>>537
創作した結果が>>1のサイトの作品だろw

539 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 09:15:20
>>537
公開してませんが、良い作品ありますよ!

>>538
では、初心者捕まえて二時間で書かせてみてください。



540 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 09:19:37

よし、寝るか!!

現代詩フォーラムに書いたから ポッポ で検索してくださいね!

では、また!

541 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 09:20:01
日常とのつながりの殆ど無いものは小説というよりも詩に近いのではないか?
フロイトのような人なら少年の、セックスに関する夢として解析していくかも
しれない。

542 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 09:20:01
なんか合ってるのかどうか誰もレスくれないから、読まなくてもいいってことなのか?
とりあえず>>532の続き書いちゃったから、貼って学校行くわ


けれどそのガラスみたいなのは、今刺さったのかな。そんなこと思っちゃうぐらい、深くて。
もしかしたら、生まれたときから刺さってるんじゃないかって、そしたら怖くて、ものすごく。
でもガラスは抜けた。僕の手に、握られて。
捨てようと思った。でもおかしいんだ、取れなくて。だからボクは何度も刺した。
ガラスは空気に刺さって抜けて、何度も何度も、刺さって、抜けて。
そのうち無くなった。胸のうずうず、カサと一緒に。
でも疲れたボクは体から力が抜けちゃって、その場に寝ちゃったよ。ちゃんと息しようと思って、頑張って深呼吸もした。
それでヘビとかどうなったんだろうって、やっと思い出した。
顔を上げると目の前にはヘビが大きな体で、何かをぎゅうと巻いている。
ボク、それが何か分からなくて、じぃっと見たよ。髪の毛みたいなのが見えて、服みたいなのがはみ出てる。
顔か腕みたいな白っぽい肌色だと思うものが見えて、それで思った。
ああ、神様死んじゃった。
でもボクはちゃんと息が出来るようになったら、また起き上がるんだ。深呼吸を、一つ。

543 :凡庸なおっさん:2010/03/04(木) 09:21:31
>>539
だから初心者とか読書家とか言ってるからダメなんだよ。
書き上がった作品はそれだけで評価されるべきだから。
あなたも初心者に居座らないで作品と向き合わないと。

544 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 09:24:04
>>542
よく頑張った!
意味のないことを続けるってすごく大変なことだよな!


545 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 09:27:02


寝る前に現代詩フォーラムの注意事項を読んでおきます。


>>543
え、今の作品は1でリンクした作品とは次元が違いますよ。

546 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 09:30:05

かなりまじめなサイトなので、迷惑かけないようにしないとね。

547 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 09:37:26

よし、読み終わったので寝ます。

現代詩フォーラムで ポッポ で検索すれば出ますよ。

おやすみ!

548 :園児 ◆gKCGnbBUZc :2010/03/04(木) 09:38:31
ポッポの大蛇と陰をかさねて、見てきた。よみやすかった。イメージが先行しすぎてめくるめくとりとめなく際限ないくらいに絵が浮かんでは消えてく、まるで万華鏡のような話。
作者の泥臭い話の面もみてみたい気がした。今作品は人生のダークサイドを書くにしてもあまりにもあっけらかんとしてたから。感情の湿度や熱気の感じる面もみてみたいね。
大蛇の存在感は誰しも経験してるだろう運命を象るもうひとりの自分。放埒であり畏れであり内面の自分だ。その大蛇の昇華がうつくしい。でも他人にももうすこし移入して「他人」を人物として登場させてもよかったかもしれない。自分の移せ身しか描かれてなかったよ。

549 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 10:51:24
俺も読んできたけど、なんでこれだけ酷評されてるのかわからないな。
むしろこんな作品を簡単に書いてる事が凄い。
しかし一般向けするか、と言えばノーだ。
題材が特殊過ぎて売り物にはならないだろう。
かなりの才能があると思うが、現代で需要の無いタイプの才能かもしれない。
芥川龍之介的と言えば芥川龍之介的に見える。
会心の作ってのを読んでみたいと思った。
2ちゃんねるの酷評は嫉妬だから気にしなくても良いだろう。
あるいはただの無知だ。

550 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 11:02:46
2ちゃんじゃなくて他のところでも同じような流れになったら
それも嫉妬って言うんだろうか?
2ちゃんだから酷評=嫉妬っていくらなんでも短絡的すぎるだろ

551 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 11:05:04
才能はあるが 需要は無い 同意
個性が強すぎるせいで好き嫌いがはっきりわかれる作品だね 現代でこんな小説を書こうって考えた人がいるのに驚いたw
ネットで見かけた作家の中では才能は飛び抜けてるんじゃないかな


552 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 11:08:20
あーw 現代詩フォーラムの縦書きなら確かに雰囲気出てるわw
横書きと縦書きって全然作品が違うんだなwww

553 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 11:15:05
私は1の文章センスとやらは否定しない。確かに私には書けないからだ
1を叩いてる人も冷静になって考えると 書こうと思っても書けない事がわかると思う
ただし1が「社会をよくする」と言ってるのに疑問を感じる
本気で書いてる作品を見ないとわからないが、少なくとも1の作品では社会は良くならないだろう
文章センスだけにくくって読めばセンスはある 作法は荒いのでもうちょい書く練習をした方が良い


554 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 11:20:44
才能の片鱗なんてない、感じ方も人それぞれ。文学という広い枠の中で、見れば独創性があるのかもしれない。でも、薄い。言葉を駆使したと豪語するわりに、そこで読者を唸らせられないのは苦しい。

555 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 11:27:59
>>554
感じ方も人ぞれぞれ、と言っておきながら自分の意見を読者全体の意見にしてる時点で君はおかしい
俺はポッポの作品を読んで文章力が高ければ何でもありなんだなと思って感心した
言葉を駆使したのではなくて目の付け所が普通じゃない。独創性で言えばプロでも中々こんなのは無いだろう。

556 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 11:29:04
センスを敢えて感じろと言うのなら、文章ではなくて、発想力にだろうか。それをいかに読ませるかは、腕次第だろう。

557 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 11:31:34
>>555
これだけ特殊だと売り上げが見込めないのでプロだと逆に難しいのでは?
才能は感じるけどまじで売れそうにない
つーか発想は日本人離れしてるねw 一歩間違えば危険人物かもw

558 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 11:35:49
大手の純文学出版社が「特殊な才能!芥川の生まれ変わりか!」と宣伝すれば
デビュー作はそこそこ売れると思うぞw
近頃デビューした作家は特徴が無さ過ぎて宣伝できないがぽっぽは特徴はあるw


559 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 11:36:29
どーしてポッポさんがいなくなったら
ようごレスがふえたの?

560 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 11:42:33
>>559
本人がいなければ叩き甲斐が無いからじゃないかw


561 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 11:42:34
>>555
>言葉を駆使したのではなくて目の付け所が普通じゃない。
この時点で君に文章力がないのは分かった。
>>554
確かに、豪語するもので唸らせて欲しいものです。
>>559
それは禁句です。

562 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 11:51:40
面白い事教えてやるよw
ぽっぽさんは大江さんと古井さんの名を出したなw
昔大江さんと古井さんの文章を引用して「俺は天才だ」って言った奴が叩かれまくったんだよw
「ライトノベルw誰でも書けるw表現が陳腐w才能無いw」と言われてたぞw
そいつが「おいwそれ大江先生の名文だぞww」と教えれば全員必死になってたw
俺は大江さんのだって知ってたから噴出したがなw
予め「これはプロのだれだれの文章です」って言って抽象的な文章出せば決まって大絶賛w
「やっぱ1とはレベル違うなw」なんて発言が出てくる。ここで古井さんの引用が出たみたいになw
君達はぽっぽさんに負けてると思うよw

563 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 12:02:54
勝ち負けではなく、1がいいか悪いかの論議だろ
そして、それをされたくないなら人に見せるなということだ。
批判は当然。論点をずらしたのはほかでもない1自信なのだから。


564 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 12:03:06
じゃあ本当に凄いのは漱石の文だって分かっても自分の考えを述べてる>>423じゃんw

565 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 12:07:27
>>1の作品、ピカソの絵的な感じがする。
俺はピカソの絵の良さなんて分からないが。

566 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 12:15:09
>>564
意見なんて誰にでも述べられるだろ
内容が薄い

567 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 12:17:28
>>566
他に漱石の表現について述べた奴いるの?
誰でもっていうぐらいなんだから教えてよ

568 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/04(木) 12:18:18
このラノベはどこに出すの?電撃?

569 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 12:20:31
>>567
自演乙
1みたいにがんばって小説書こうな

570 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 12:22:02
大江さんや古井さんもラノベだと言われてた事を思い出させてくれるwww
結局純文学の表現とライトノベルの表現の区別が付いてない人ばっかりなんだwww

571 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 12:27:28
>>569
ID無いから自演とかどうでもいいけど教えられないからってそりゃねーわw

572 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 12:30:46
もういいかげん寝たほうがいいぞ
ポッポくん

573 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 12:47:41
>>570
やっぱ2ちゃんねるってそんなレベルだよなw

574 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 12:57:14
その2ちゃんねるに晒している1もそのレベル

575 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 13:00:14
そして1以上の作品を書けずに否定だけする者達

576 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 13:03:41
それが2ちゃんねる。
皆が小説家志望ではない。
映画を作れなければ、映画を批判できませんか?
晒す以上批判されるのは当然。
逆に褒めるひともいるわけだ。
それが、2ちゃんねる。

577 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 13:07:24
ここは創作文芸板だって事を忘れている>>576

578 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 13:20:14
>>577
ここは2ちゃんねるだって事を忘れている

579 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 13:25:55
1以上の小説を書けない人ばかりという結論が出てこのスレは終了か

580 :ちーちゃん:2010/03/04(木) 13:37:11
>>561 ワロタwwwww

581 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 13:39:17
全部読んだから感想を書きます。(よく分らなくて2度読みました)
他の人も言っているように小説いうよりも散文詩に近いものだと認識すれば
雰囲気は何となく理解できます。(それでもよく分らない部分はある)
全体が何かの暗喩なのか個人の心象風景(夢とか)なのかで書かれていて
小説を書こうとしている他の人にはなかなか書けないだろうと思います。
(小説の様式に対して固定観念があるから)
問題の「舌をぴろぴろ」などの表現ですが、通常は小説作法で、オノマトペは
やってはいけない表現だと教えられるので、それに照らせばダメということになる。
でも、散文詩に近いものだすれば言葉のリズムとか運動とかが重視されるはずだから
いいのかもしれないと思いました。

582 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 13:56:15
舌をピロピロの部分は読んでいてリズムが崩れなかったので問題無いと思った

583 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:01:48
横書きと縦書きってこんなに違うのか
縦書きって凄いな
1も最初から現代詩フォーラムで書いてれば良かったのに

584 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:09:56
なんか長文で説教っぽいこと書いてたけど消したわ
この手の輩なんていっぱいいるしな
いちいち引っ張り上げてやる義理もないしどうせ報われないし
自分大スキー!って叫びながら明後日の方向に飛んでっちゃえばいいよ

585 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:12:52
>>584
君が1以上の小説を書いて見せてやれば1も泣き出すだろう
なぜそれができないんだね?


586 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:14:50
小説という力を手にいれたら、それを発散する場が必要。自己主張から始まり、自己満足に至るが、それだけじゃ満足出来ない。それを他者に認めてもらいたい。独りよがりではなく、認識されることを求めるようになる。
誰かを救おうだとか社会を変えようとか、無意味で似非な正義論クソくらえ

俺は皆に俺を肯定させる為に書く。
エゴイストで結構。

587 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:20:38
>>585
>君が1以上の小説を書いて見せてやれば1も泣き出すだろう

お前そんなこと本気で信じてるのかww
この種類の人間をぜんぜん分かってねーな
>>1の世界に>>1以上の書き手なんか存在し得ないんだよ
これまでもこれからもずーっとだ

588 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:20:42
しかし小説の初心者が知識無しにいきなりこれを仕上げたのなら才能は凄いな

589 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:24:27
>>587
俺はふざけて言っただけだ
それでも文章センスを見せてみろ、と言われて見せる事のできない人だけが1を批判してるみたいだから
それは情けないと思うけどな


590 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/04(木) 14:29:31
センスって言っても労力が割に合わないからね

591 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:30:30
>>589
お前はww
真剣にプロレスやってる奴が変な素人から「ローションプロレスで勝負だ!」
とか言われて、それ拒んだら情けないって思うのかww
もう全身ローションでトロットロなんだぞそいつ
しかもギブアップしないし。スリーカウントもたぶん無視するぞ
無理だろ

592 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:35:31
>>590
1は苦労せずに書いたみたいだよ

>>591
真剣にプロレスやってればローションプレイは簡単だろうが
1以上のセンスを示す事は君にとって簡単じゃないだろう
俺はどうだって良いんだよ お前が逃げたってかまわねぇ
でも1に対抗できずに否定だけしてる人しかいないから情けないと言ってるんだよ
君もその一人だ

593 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:37:32
591はどこにでもいる荒らしだろ 相手にするだけ無駄

594 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/04(木) 14:41:39
3分くらいならともかく数時間もかかるのは誰もやりたくないだろ

595 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:42:51
>>592
>真剣にプロレスやってればローションプレイは簡単だろうが
やwめwwろwww
腹がいてえwwww

あのな、ぜんぜん簡単じゃねーよ
で、その簡単じゃなさはお前が考えてるような理由じゃねーんだよ

ていうかお前が情けないとか悔しいとか思ってんならお前やれよ
悔しいは憶測だけどよ
でもそうなんだろ?
やれよ
好きなだけヌルヌルしてこいよ

596 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:51:26
>>595
恥ずかしい人ですね
実力が無いのに自分の事を知ってもらおうと必死なんですね
最初から逃げ道確保

597 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:52:23
>>594
十分でどれだけできるか試せばいいんじゃない?
どうせ何もできないんだろうけどー

598 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:56:32
>>596
いやー?ぜーんぜん恥ずかしくないけど?
俺って変?おかしい?

ってゆうかお前はやくやれよ文章センスバトルをよー
そっちのそれは逃げじゃねえのかよ
勝手なやつだな

599 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:58:57
vipで宣伝してたから冷やかしにきたら盛り上がっててワロタ
創作文芸板は恥ずかしさや痛さで言えばvipより数段上すなあ

600 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 14:59:26
>>598
俺は書けないんだもん
書ける自信があるなら君が書けば?
書けずに文句だけ言ってる君は恥ずかしいよ 気づきなさい

601 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/04(木) 15:09:49
書けることと批評することとは必ずしも一致しない

602 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:10:26
>>599
vip帰れよ。
おまえらの所為でどんだけ迷惑したと思ってんだ。
キムチと綱引きでもやってろよタコが。


>>1の小説で、
ぽっぽさんが何を表現したいのかわからない。
どういう作品が優れている、とか、
この作品はこの作品より優れている、とかは、素人の俺が偉そうに
言えることじゃないが、
少なくとも>>1の作品は、
ふつうに駄作だと思う。
というか、これを良い作品だと言うなら、どの辺がいいのか教えてほしい。

603 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:12:30
>>1がvipで宣伝してるから来た人に対して帰れとはこれいかに
>>1の意向を無視して自治厨気取りですかな?

604 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:13:07
>>601
>>598は簡単に書けると言ってるよ

605 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:13:38
>>600
いや恥ずかしくないんだよそれがさ
不思議かい?不思議だね?

お前も、ある程度以上書けるようになれば分かるって
ガンバレ!

606 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:14:43
>>602
1の作品は読むセンスの無い人には理解できないと思う

607 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:15:54
>>603
そのスレのURL教えて。

608 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:16:04
http://sakka.org/training/?mode=view&novno=5017
作家でごはん!で書いてみた。

609 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:16:56
>>605
誰にも認められないのを諦めてそういうキャラ作ってるんだね
可哀想

610 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:17:18
センスだとか怪しげな言葉に頼ってる奴らに世界は救えません。

611 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/04(木) 15:19:18
まあ>>598が簡単に書けるかどうかはわからないけど
書けないなら批判するなというのはおかしい

612 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:19:42
>>608
普通の小説じゃないか

613 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:20:06
>>609
あちゃー
ごめん俺かなり認められてるわww
書かない理由はそれもあるのよ
余裕ってやつですか?

ごめんねほんと
俺ウソつけないんだわw

614 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:20:56
>>611
簡単に書けるからと言って見下しておいて証明をしない
あんた読解力ある?
批判の仕方を間違えてる事に気づかないの?

615 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:22:23
つかオマエラこの手の作品が無類だとか本気で言ってるの?
どんだけ読書したんだよ!大江と古井が出て来たのも最近文学界で対談してたのを読みかじったからだろ

616 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:23:53
>>615
そういう場合はその作品を例に出したらどう?
1はそれが無いから余裕ぶってられるんだよ
みんな否定するだけで証明しないから

617 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/04(木) 15:26:08
>>614
>>598は擁護できないけど>>1を擁護だけしてるのも同じくらい気持ち悪い

618 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:26:34
だからさー書けとか煽るアホはそろそろ気づけよ。
人に披露している時点で批判は甘んじて受けるべきだということに。
それとも何かい?君たちは見た映画がつまらなくても、小説がつまらなくても
楽しかったと嘘をつくのかい?
批判している人間を批判することも、君たちの論理なら矛盾しまくってるぞ。

619 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:32:10
>>617
べつに頼みゃしねーよ
それとな
>>614は擁護じゃねーだろ
たぶんだけどな
スランプなだけだ
これもたぶんだけどな

620 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 15:37:19

こんちゃーす!

もういいでしょう。
予定通りのレスが抽出し終わったので僕は引きますね。

真剣に意見をくれた方には感謝します。

あのですね。人を否定しても自分は変わらないんですよ。
もっと自分をレベルアップさせる努力をしましょう。
自分を騙す事なんてやめましょうね。

まだいくつか遊びで書いた小説が残ってるので、近いうちに現代詩フォーラムにアップしますね。
ポッポで検索してください。

みなさんも現代詩フォーラムを利用されてみてはどうですか?
縦書き可能なのはありがたいですね。

あ、新しいのをアップしたら宣伝に来るかもしれません。
来ないかもしれません・・・ お気に入り登録して気が向いたらチェックしてくださいな。

では、またねー。

621 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:39:26
>>620
またねー!

(ああ、こっから先は名無しでレスしますってことか……)

622 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:41:22
>>620
文学賞とれたら教えてね!

623 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/04(木) 15:41:36

あ、最後に一言

僕は自演してまーす(笑)

わははははー!

ライバルが現れることを願ってるぜ!

お互いを高めていこう! それでは!

624 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:45:00
次は普通に仲良く話したいもんだな
そもそもなんでこれだけ敵対してたんだ?

625 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:45:45
ようし、真面目な感想を書くぞ。
まず、センスとかそういったことは問わないこととする。
その上で、1は読み物としての体は成している。
しかし、拘った個性の割りに、文体が無個性で読み飽く。
もう少し深く心象を掘り下げたり、情景を醸してくれれば雰囲気は変わると思う。
凡庸に徹しないのなら、偏愛を強く押し出さないと、面白みに欠ける。
芸術とかそういうレベルではないのは、確かだ。
そして、もちろん誰でも書けるわけではない。
それは、大衆文学にしても同様。優劣の問題ではない。
だからと言って、批判を受けるのが我慢ならないのなら、人目に晒すなかれ。
大江も古井も批判はされる。好き嫌いも分かれる。それは当然のことだ。
面白いかどうかより、読ませるだけの技量があるか、そこが重要だ。
万人に受けなくてもというなら、万人から批判される覚悟はするべきだ。

626 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:48:29
>>623
いちいち言わなくてもばればれだから。
どんだけ根暗なオナニーマンだよ

627 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:48:29
お前らの節操の無い批判には嫉妬というものが含まれていそうだが
それは自分が作品を書けないという事から来る
下手ではあれ書ける者への嫉妬という性質なのだろう。
ほんと成長しろよ。

628 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:49:39
1がどういう批判をされるかわかってて書き込んでるって事を見抜かないから
1はこれだけ好き勝手に振舞ってたんだろう
最初から1の確信犯

629 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:49:56
>>627
お前が成長しろよ

630 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:52:54
これだけ集団で掛かっても誰も証明できなかったのは確かだな


631 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:53:54
「予定通り」って、「釣りでした」みたいなものだよな
寒いわあ

632 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:54:47
>>630
それは全ての文学に言えること。
だから、議論が起こる。
それだけのことだ。

633 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:56:39
もうやめろってw
今度から普通に話せばいいじゃないか

しかし>>562を読むと2ちゃんねるって痛いんだなって思うw
結局勘違いして否定してるのか、嫉妬なのかってのは事実かな

634 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 15:56:50
>>630
俺無学だからわかんないんだけど芸術と証明って馴染むものなの?

635 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:00:02
>>634
難しいんじゃないの?定義があるものじゃないし。
でも、人に認められるという一点で、それは意義があるんだと思う。
結局1は認めて欲しかったんじゃないの?

636 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:01:08
>>633
たまにあるんだよ
わざとプロの文章を引用して、それを叩かせてから事実を告げるっていうの


637 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:02:30
>>633
2ちゃんねるは匿名だから事態が露出してるだけ。
現実は隠蔽してるのさ。

638 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:02:34
>>636
そうまでして、何がしたいんだかね。
安いプライドだこと。

639 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:04:52
安いプライドってのは文章の価値がわからずに
必死にプロを叩いた人の事では

640 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:05:39
>>635
どんだけ不遜な態度をとっても作品に対しては熱烈な賛辞が雨あられ、
っていうのが理想的なストーリーだったんだろうな
でもそうはならなかったから、荒れたのは予定通り!つって
いったん引っ込んだ
そんだけ

641 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:07:52
>>640
ちょっと考えれば2ちゃんねるでそれは無いって事がわかるよw
ノーベル賞作家の文章を貶すのが2ちゃんねらーだからw

642 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:08:04
>>639
作品を見れば価値があっても、一文だけで価値を見い出せるような作家はまれだよ。
まして、引用するくらいなんだから、有名な一文じゃないだろうし。
叩かれてもいいと思う。
それをプロだと知った途端に手の平返す奴はアホだけど。
そして、それをさも自分が書いたかのように晒すやつも、アホだ。

643 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:10:33
>>642
俺が見た感じ、大江さんで一番有名な文章だったぞw
万延元年のフットボールの書き出しだったかな
大江さんの代表作の、最も有名な部分だよw
しかも意味はそれだけで独立してる部分
それがライトノベルだの陳腐だの言われて叩かれていたぞw

644 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:10:34
特別傲慢な人間でもない。
お前らがきちがいじみてるから売り言葉に買い言葉で
少し大きく出る発言があった程度だろ。

645 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:12:35
どれほど有名な人物の有名な一文だと誇ってみたところで
それを知らない人間にとっては何の価値もない文字の羅列でしかない


虎の威を借る狐

646 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:13:01
>>641
普通ならな
人格障害ってあれ、ちゃんとした病気だから
怖いものなんだよ

647 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:13:59
>>644
むしろ必死に否定しまくってた人達が傲慢だったね


648 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:14:15
>>643
なら大江のその文章はそのレベルってことじゃない。
三島や丸谷に読ませてるわけじゃ、ないんだからさ。

649 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:15:35
>>646
1以外の方が必死になりすぎて異常に見えて笑えたんだが

650 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:16:40
>>648
読む人のレベルも関係してるからね
難しければわからない

651 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:17:27
1もかなり必死に見えたよ。さっき読み返したら。


652 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:18:51
やっぱりな。去るっつって本当に去る奴はいないよな。

653 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:19:10
一言も暴言を吐かなかった1

暴言を吐きまくってた1アンチ


どちらが必死なのかは言うまでも無い

654 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:21:36
結局、極論で言えば、分からない人はいいとか思うなら、
分かる奴にだけ読ませればいいんじゃね?
でも、一般的な意見でしょ。みんなが言ってるのは。


655 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:22:32
>>654
一般的な意見とはノーベル賞作家の文章をライトノベルだの陳腐だの言って馬鹿にする意見か?w

656 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:24:10
>>653
うん。1の対応は大人だと思った
傲慢な態度で否定と暴言を繰り返す多数相手に同じレベルで対抗してないからね
少なくとも他の人にはできないと思う


657 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/04(木) 16:25:41
ノーベル賞作家にもつまらない文章はあるってことかもよ
知らないけど

658 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:28:35
>>655
そうそう。それが一般。
2ちゃんねるなんだから、それでいいじゃない。
それが嫌ならとっとと賞にでも応募して、実力を試せばいい。
1はただのかまってちゃんなんだよ。
批判者が必死とか言ってるけど、みんな暇つぶしだよ。1も含めて。

659 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:28:52
自分で種を蒔いて自分で回収してるだけなんだよな

660 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:30:18
暇つぶしに暴言を吐いた時点で批判者のレベルがはっきりするなw

661 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:33:51
>>660
こんなとこで自慢げに駄文を晒している1も
それを批判する人も一緒のレベルなんだから。

662 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:38:15
>>661
その駄文以上を書けない奴等に謝れ

663 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:40:18
>>662
書けないやつらに謝るのっておかしくないかい?


664 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:40:24
読みましたが。
1さんの小説は駄文どころかレベル高くらいでしたよ
文学の読み方を知らない人には理解できないでしょうけど

665 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 16:44:30
自演がすげーな
あれでレベル高いとか、どんだけ文学しらねーんだよ
構成の独創性はあるにしても、文章はそうでもないだろ。
素晴らしい表現があるわけでもないし。

666 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 17:40:19
相変わらず自分の作品を示さずに人の悪口だけ言ってるレスが続きますね

>>665
あれですばらしい表現が無いなら文芸雑誌なんて読めませんね
詩的な文章などもあり、少なくともあなたには書けないものでしょうね


667 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 17:51:22
1を批判してる奴って二人くらいの自演だろ
なんでこの作品が批判されるのかわからん
自分たちはこれより良い作品書けないくせに 異常だな


668 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 17:58:42
まあ、1がどの程度のレベルなのか
これ読んだだけじゃわかんねーよ。

案外空想力と感性はあるんじゃね。

そのへんの批評家よか。


669 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:02:30
もっと単語とか
しっかりさせたら。
読みやすいで。

年いっていくうちに出来てくるやろけど。

まあ、大体、おもしろくないよね。。
日本の文芸って。

タイトルだけで売れてんだろうな。
そんで、みんな読まないでほっぽってんだろな。って。

1の文もそんな威張るほどはおもしろくないけどね。


670 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:03:52
実験作とかって言い訳してる>>1のリンク先のもんだけ読んで判断しろってのが無理
そんなん公言してる作品を読ませるとか読者をバカにしてるとしか思えん

671 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:04:13
1の文章で長編小説をおもしろい物語で書けたらかなりの名作になると思う


672 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:06:57
それはない

673 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/04(木) 18:14:00
これを長編にしていくとラノベ色がさらに強くなっていくと予想されるな

674 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:14:08
>>672
文学の初心者は君と同じ意見だろう

675 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:14:16
1の文章の悪いとこは別に感動は出来なかった事。

書物になってたらまだ読めたかな?

676 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:21:54
よほど文学的な楽しみ方のできる玄人でなければ理解できないだろう
詩が好きな人なら理解しやすいかもね

677 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:29:49
>>676
君自演でしょw


678 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:30:46
玄人って言葉も同じだし。自演だ。w


679 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:32:34
自演。してる1もえ。

680 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:33:03
加梨ー

681 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:33:26
自演のせいにすれば自分の作品のレベルの低さから話をそらせるぞー
玄人は1が作った言葉だ 間違いなく1だ
 

682 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:34:55
でも、まあ、そんなに悪くもないぞ。
君の考え方。
俺は自演でないぞ。

まあまあおもしろかったよ。

683 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:38:01
1000レスさせようと思えばできたんですよ。

って言ってた1が自演を見破られるなんて!

自演を見破られるのも分かってましたよ!って言ったら面白い

684 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:38:16
玄人という言葉を使うだけで本人認定される1にある意味嫉妬した
個性の確立ということか

685 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:39:17
1が暴言吐いてればすでに1000言ってるだろうな

686 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:41:05
>>685
これだけ多数に暴言はかれても落ち着いた言葉で対処してる1は大人だと思う
自分が逆の立場だと思うと凄い事だってわかる

687 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:42:18
逆の立場だったらそもそもこんなスレ立てねえしこんなめんどくせえことしねえよ
何が凄いんだ

688 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:44:48
>>687
立てても対処する力が無いからね
対処できる自信があるから立てれるんだね

このスレで批判だけしてる君はただの弱虫だね

689 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/04(木) 18:49:37
批評に向き合わず名無しで自演するのはどうなんだw

690 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:54:15
何としても1の自演だと思い込みたい人を相手に遊ぶのはおもしろいね

691 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:54:47 ?2BP(1002)
冒頭の語りかけは太宰得意の手法だねえ。つかみにはいいと思う。

私と僕の2人の話者がいるわけね。どうしてこうしたのか
よくわからんけどいかんせんどっちもナルシスティックなのでねえ。
すると私が年取った僕なのかな。よくわかんない。
あとは細かいこと言っても趣味の問題になっちゃうからいいや。

ざっと5回くらい読んだけどやっぱ私には合わないかな。
でもこういうの好きな人もいると思う。少なくても聞きたくも
ないのに延々おもんない文句ばかり垂れてるようなやつよりは
(そんなんでも賞を取ったりすることもあるから困ったもんだけど
どの作品かはあとあとめんどくさいから言わないけどでもその賞
とった人それからぜんぜん音沙汰ないけど)よかった。
文章はそんな変でもなかった。
縦書きはやっぱこういうのには読みいいよね。


692 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:55:10
目が眩んでしまいました・・・か



693 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:56:42
こういうのは展開がワンパターンになるよなwwwwwww

694 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:57:31
>>690
アホ。それを言うな

695 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 18:58:50
1の新作まだー?

696 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:00:07
古典などをしっかり読んでる人が判断したら
好き嫌いはあったとしても1がセンス無いとは思わないんじゃないかな

697 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:03:11
文学板ってきもいやつ多いよな。

相手で遊んでる。みたいな言葉使うやつ。
僕は頭がいいから、相手の心で遊べるんですよ。ってか?


おまえそんなに頭よくないやろw
現実やったら殴ってるな。。

698 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:03:39
>>1
やぁぽっぽ君
このスレから去ったんじゃなかったのかい?

699 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:03:49
1みたいなのってどの層に需要があるんですか!?
新人賞いっぱいあるしどんな賞だったらとれるのか教えてください!

700 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/04(木) 19:05:08
>>699
ファウスト

701 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:05:42
頭よくもないくせに。
始終
頭がいい、みたいな自己イメージ確立しようとすんなよ。
そのために他人見下すの
うざいんだよ。

何でおまえらみたいなの殴っちゃダメなんだろな。。

話し合いで。とかいうのがこいつらの決まり文句だけどさ。
面倒くさいしむかつくんだよな。
その甘えが

702 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:06:53
遊んでんのか?
殴られても、「僕は遊んでるんですよ〜」っていえるのか?

このインテリ!

703 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:09:20
現実世界ではこんな会話できないからでしょ

704 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:12:02
大体文庫本なんか。
勘違いした
メガネッ子とやるためのファッションですから。
特にイケメン。w


705 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:13:57
俺そんなので本読んだ事ねーよw
面白いから読むだけだ。

知的虚栄心から読んだ事なんかないぞ。
俺は。

おまえらはしらんけどな。w

706 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:16:31
>>700
他よりコネ色強いイメージだったんだけど、俺メフィと勘違いしてるよなこれ
ファウストってまだ受賞者だしてないやつだっけ?

707 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:17:15
文学板のやつら
ダセーw

708 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:20:33 ?2BP(1002)
>>706
そっかそのあたりか。
そこらへんぜんぜん読まないからなあ。
どうせなら笑えるほどナルって欲しかったりして。

709 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:24:42
文学志望とストリートミュージシャンはろくなやついねーよw


710 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:25:50
ただただ自惚れだけだよな。大体が。w

きもいw

711 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:27:33
ユングとかラカンとかフロイトとか分かった気になってんじゃねーよ!

すねかじりが!

712 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:28:29
ニーチェとか 中原中也とか言ってんじゃネーよ!

マザコンが!

713 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 19:52:17
1の自演がはんぱなくおもしれー

714 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:00:57
その自演くらい面白い小説を書くんだ。がんばれ1

715 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:05:30
ポッポさんの小説を読んでみました
近年の新人賞受賞作よりレベルは高いと思いました
一応私は文芸雑誌を大抵読んでますが、ポッポさんの作品ほど個性が強いものは無いですね


716 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:07:54
>>715
個性が強ければ良いってもんじゃねーだろ。
売れなければおしまいなんだよ。

717 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:10:07
んじゃ。タイトルに
世界の中心で高校生が叫ぶ!

とでもつけて出せば売れるんじゃね

大体タイトルだけだしw

718 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:11:19
>>716
近年の受賞作なんてほとんど売れてませんよw
むしろポッポさんは個性が強い分、それに合った人が買うのである程度売れると思いますよ



719 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:11:26
いやあぽっぽさんの作品は凄いなー
他の作品も読んでみたいんだけどなー

720 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:12:18
タイトル「自分の小説を人に読んでもらいたい理由」

でもいいかもな。
>>716の書いた本よりゃ売れるんじゃねw



721 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:14:07
まあ、みんな内容なんかどうでもいいですから。
本当。

きれいな表紙ならオシャレグッズ程度に買いますからw

だから表紙ない
古本なんか買いませんから。飾れませんから。あんな本。
中に何が書いてあろうが。
僕らになんか実は分かりませんから。

722 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:16:10
ポッポの小説は下読みが理解してくれないだろう
文学を知ってる編集者が見れば受賞の可能性あるけど、下読みの段階で落とされるタイプだよこれ


723 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:17:38
そうですね。オシャレなイラストレーターに表紙は書いて欲しいですね。
荒井良二さんとか僕は好きですね。

ラカン。とかユング。とかの本も好きですね。

ユングがあのフロックコート着てるのが僕ら
スノッブにはたまりませんね。賢そうで。
立派な顔で。あの目鼻立ち。男前で。。



724 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:19:06
僕らはコンプレックスが強いから服も高くておしゃれなのが
着たいですね。

本?本なんか本当は分かりません。。。
誰がわかってる人がいますか!?

725 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:20:12
大枚はたいて本買うやつらアホw
俺の方がよっぽど賢いわ。

俺にはあいつらの頭が何であんな風に
出来とんか不思議でしょうがないわ。w

726 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:22:05
そういうわけで
>>1はおまえらよりは
まあましかもしれんよw

727 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:26:13
大体
自分より頭ええ、
弟いじめよるようなもんやん。w

何でそんな必死になるんや?おまえらw

728 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:27:39
安部公房も最初の小説は
読めなかったなw
グダグダ。

読まなかったから、感想なんか書けないよw


729 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:28:48
1のミスを見つけた
なぜ文学板で立てなかったんだ?
ここはライトノベルやエンタメ好きな人ばかりだぞ
そんな人達が文学を理解するはずが無い
文学板でこれだけ盛り上がれば確実に擁護者が増えているだろうに

730 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:30:08
>>729
いちゃもんw

731 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:36:16
http://live.nicovideo.jp/watch/lv12392789
ライトノベル作家の主とリスナーの放送らしい

732 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 20:53:17
1は普通に現代詩フォーラムの一言ダイアリーなども利用してるなw
現代詩フォーラムを気に入ったみたいだなw


733 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:08:21
この板の連中って作家になりたいけどなれなくて不安で
批判できる相手が欲しいんだよな
その間は不安を紛らわせられるって言うか。
さっさと作品を公開すればいいのに、それが凄い作品として世に出る事を期待しているから
ネットで出し惜しみする
このスレの態度を見て、誰がそんな連中の小説を読みたいと思うだろうか
その連中は問題の無い1を自分以下だと思いたくて必死だが
1の方が需要あるだろうな


734 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:10:49
>>733
ポッポ、バレバレだよww

735 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:12:16
赤の他人に尻の穴見せたいだろ?
それと一緒

736 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:13:55
734みたいなの見てると733が正論だって思えるなw
自分の都合良い様に考えたくて必死wwww


737 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:16:27
結局ぽっぽは、
他人に「おまえはセンスある」って言ってほしいだけだろ。
社会をよくするキッカケだとか言っておきながら、
内容は人道的とは言えないし、かといって現代社会に好影響をあたえそうな
テーマとかも見受けられない。
そもそも、最近の純文学って、ピロピロとかの擬音って使わないものなんじゃ
なかったっけ?

738 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:20:08 ?2BP(1002)
>>737
いや海猫沢めろんとか宮崎誉子さんがそういうのやってると思う。
あと源ちゃんとか。

739 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:22:55
>>738
そうなのか?
ごめん、うろ覚えでもの言っちゃって。
ラノベスレかどっかでそういう話きいたんだけど、実際は純文学でも擬音は使われてるんだな。


740 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:25:42
雰囲気合ってるなら擬音もどんどん使えばいい

741 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:31:15 ?2BP(1002)
>>739
ていうか今ちょっと前の文学界確認してたら
ポッポさんはもしかすると辻仁成っぽいかもとか思った。
擬音はけっこう使われてますよ。

携帯電話の呼び出し音と着信音が、半テンポずれながら鳴っている。
一つは、武藤雪子の携帯電話、呼び出し音を彼女の暗い耳の奥へ
注ぎ込んでいる。もう一つの着信音はブロック塀の向こうで、
ぴりりぴりりと痛々しい。
(文学界2006年12月号 藤野可織「いやしい鳥」より)

古井さんでもくるくるととかいうよね。


742 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:43:57
でも自演だよね?

743 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:45:03
そもそも純文学とかなんとか言われても
そんなもの読まないし挙げられてる作家も
名前聞いたことあるくらいのが何人かいるくらいで読んだことなんてないし

で、俺はvipから来たんだけどどうしたらいい?

744 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:47:38 ?2BP(1002)
>>743
ゆっくり遊んでってください。
飽きたら飽きたでいいし。
純文だって無理して読むことないよ。
読みたいの読んだらいいのです
出来たら小説というものを
もっと好きになって欲しいけど。

745 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:54:27
辻仁成と1比べんなよ
辻さんの足元にも及んでねーんだから

746 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:56:00 ?2BP(1002)
>>745
そんな辻さん評価高いの?
私的にはいまいちだからなあピアニシモの
悪い印象がどうも抜け切れなくて。
フェミナ賞とったやつ読んでないから
なんとも言えないけど。

747 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:57:07
>>745
あなたが選ぶ最高の文学作品と理由は?
文学的な内容というならむしろ1だよ

748 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:57:17 ?2BP(1002)
辻さんなんて渡部さんや鎌田さんに
散々ひどいこと言われてたのになあ。
時代は変わった。

749 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 21:58:15
今になって評価が上がったなんて聞かないよ


750 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 22:01:19
誰も真似できないという見方をすれば1は日本でオンリーワンかもな
こんなの見たこと無いし
他にいる、と言うだけで誰も名前を出してこない
こりゃ1凄すぎるな

751 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 22:01:31 ?2BP(1002)
>>749
たんなる運のいい人だよねたぶん。
文学界にあるやつ読み返しても
たいして変わってない気がするもん。
ピアニシモ・ピアニシモだけど。

752 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 22:05:15
こいつらの中からだけじゃなくてプロの作家入れてもポッポみたいな作風は
確認できないな
もうずっとこいつらの言い訳ばっかりで証拠が何も無い
何でこんなに悔しがってるの?
しかもラノベやエンタメ中心の考えで文学を評価してるしw

753 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 22:06:54
>>752
もういいじゃないかw
誰も証拠なんて出せないよwだからもうその話はやめてあげてw
1に対してまたみんな必死になってしまうw

754 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 22:11:59
そこまで文学ってものにこだわるなら、なぜ文学板でやらないのかな?
他の人も言ってたけど向こうの方が余程分かってくれるんじゃない
ここは創作文芸板であって他のスレ見ても大衆小説やラノベを目指す人が大半じゃない
そんな中で文学うんたら言われても畑違いでは?

755 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 22:57:32
作風なんかどうでもいいんだよ。
内容ね。

作風に囚われてる時点でずれてるよw

756 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:02:50 ?2BP(1002)
>>755
新感覚派の立場が。

757 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:03:14
カンチ過ぎてポッポ面白かった
淡路島って閉鎖的なトコなんだろーね

758 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:06:29
相変わらず自演が空回りでおもしれー。

759 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:07:17
でも、まあ、
あれだけどな。
すごいと思える
作家は何万べんも書いて練ってるけどな

形式と作者の伝えたいものや
悲嘆がどう結合してるかなんか分からないけど。

俺は読んだ時形式や作風がどうしたとかいうのは
そんなには関係ないと思う。

760 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:08:13
内容で言えばポッポのは薄味。

まだまだだ。

761 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:09:02
とにかく1はすげーよ。
すげーよ、すげー陳腐だよ。

762 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:10:58
女子高生が自殺する。
とか、ナニナニが自殺するとか
発狂するとか、書きはじめの人はよく書こうとするけど。

そういう陰惨さが、形式主義的なんだよな。

安易。というか、無味乾燥なんだ。


763 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:11:28
陳腐に失礼だわ
評価に値しない

764 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:15:20
自殺を扱った劇でおもしろかったの?
あんま記憶にない。。
無いかな?

まあ、自殺より生きる方が苦しいもんな。。

765 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:16:39
ポッポ→ピジョン→ピジョット

766 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:23:00
とりあえず自殺させとこう。
って安易。

まあ、分析すると、読者驚かせる要素ってナンだと思う?

具体的に何が悪いとか説明しろ
って言うけど、そんなの、難しいんだよね。

具体的に小説を分析できなきゃいけないからね。。。
で、そんなのは、簡単に言うけど、結構難しいぜ。


767 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:26:23
何だろうなむずいんだよな。
残雪の短編読んでたんだけど。
まあ、これは、兎に角、おもしろいんだよ。

子供がいて、子供が尻突き出してて。
彼は父親に似てとてもしりが大きい。
とか「どうしてそんなに爆竹ばっかりならしているの!」とかいうとことか。
結婚式に泥棒が来て丸太もっていくとことか。。どこ読んでも面白いんだが。

で、こういうイメージが何でおもしろいかって言われても
難しいんだよね。それを解き明かして自分のものにしなきゃいけないからね。

それと比較して>>1の何が足りないか?
って言われても難しい。。

でも、>>1のは薄味だ。兎に角

768 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:28:50
だから何だろうな?
感動とか笑いとか
どういう風に神経に作用してんのかな?

別に意味とか、そんなのは、なくてもいいんだけど。

カフカとか残雪とか宮澤賢治みたいな形式でも読者には伝わるんだよな。
何で伝わるのか?

769 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:30:00
で、>>1の何が足りないかだけど。これは難しい。
兎に角、こんなので満足してて、甘やかされる事ばかり、求めてては、君は
自己愛性人格障害とか言われちゃう。

770 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:33:06 ?2BP(1002)
現フォで2ポイント入ってる。
やっぱ需要あるのかそれなりにそっか。

771 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/04(木) 23:33:21
残雪に関しては、多分、こういう無意識的な意味のないように
筋の通っていない夢のような形式でも
人間ってのは理解できるんだろうな。と思う。

でも、どういう浸透性を読者に対して持ってるのか?

何でこんな形式でも読み手には浸透するのか?
何を伝えたいのか?
読んだ後の感動の内容というのは何なのか?

ってのは難しいんだよな

772 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 00:05:14
残雪の作品は確かに普遍性を持ってる。
でも、>>1の作品は持ってない。
どうしてないのか?

773 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 00:13:03
藤野可織って、新人賞コネ事件で名前が挙がってた人だよね。
芥川賞候補もコネだってささやかれてた。
いまも、文壇wなんてコネがものを言う閉鎖的な世界なんだよね。

774 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 00:14:48
普遍性は読んだ後、恍惚とさされる作品が、そうだとしてるが。
>>1の作品はそんなのが無い。

大体読んだ後、感動させてくれない作品はどれも私からすれば、
大小同異だけど。

へミングウエィや、綿矢りさや、村上春樹や志賀直哉や大江健三郎は
まだ、まあ、読んでて面白くないことも無い。
大江健三郎は最初の頃の短編はおもしろかったな。
でも、感じさせてはくれなかったかな。

ああいうのを技巧って言うのか。
技巧ってナンだろ?単語の使い方がうまい事や
イメージや記憶力が明確な事。あと何か構成?

そういう意味で>>1は技巧、足りない。とは思う。


775 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 00:21:16
大体小説なんか、誰でも、書けるは、書けるから。。。
でも、おもしろい話って何だろね?

村上春樹の短編読んだけど、
まあまあ、だったけど、何か人の独白をよく耳で聞いて
記録出来てて、その人間のパーソナリティみたいなもんがあった。

ああいうのあると少しはおもしろいし、読まされるね。
後、何かセンテンスや比喩とか、なのかな?

うまくそのイメージを、比喩で伝えられてたり。とか?

776 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 00:23:40
>>775
村上春樹の短編はそれなりにうまいとおもうけど、
ただ、それだけ。長編はクズだと思う。

それから、あなた日本語おかしいよ。

777 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 00:25:50
観察と体験と想像力って言うけど。
観察。って何だろうね?
観察って言ったら、人間観察かな。
人物のキャラが立ってたりすること。
人物のキャラが立ってるのもどういう事かってなったら難しいけど。
例えばキューブリックの映画なんかは
キャラが立ってるよな。
役者がわざとらしくないっていうか。
(外人の目で見たらわざとらしいのかもしれないけど)
その独白や表情や身振りが
おもしろい。
お笑い芸人もキャラが立ってる。

こないだ「おとうと」を映画館で見たけど。
あれもツルベさんはキャラ立ってたな。。。

キャラが立ってるってどういう事かな?

778 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 00:27:35
>>776
どうでもいいじゃんw
日本語なんかw
噛んでようが噛んでまいがさ。

長編はクズって。w
一生懸命書いたのそんなの言うなよw
読まないけどさ。。

779 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 00:31:13
キャラが立ってるってどういうことだろうかな?
役者や芸人で言えば、一つは、その役者は喜怒哀楽を、
いつでも、作り出せる事じゃないかと思う。

例えば浜田マサトシみたいな人は
番組とかで怒ってても、わざとらしくは、見えない。
しかも、いつでも怒れるようにすら見える。。

小説で言えば、こんなのは、どういうことになるかな。
関係ないかな。

でも、まあパーソナリティってなんだろうね

780 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 00:34:11
性格と状況だな。

人物描写ってどんなのがいいかな。

大体、人物描写って、どうして読み手に伝わるんだろうな


781 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 00:35:40
ツイッターのTLみたいになったな。
つまらん。寝る。

782 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 00:37:36
考えりゃ、方法無い事もないんだぞ。って話だ。

>>1にしたって、進歩するかもな。

783 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 00:39:43
学校じゃ教えてくれない。
感覚や想像力使って自分で学んでいくしかないんだな。

784 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 01:01:34 ?2BP(1002)
>>773
たまたま持ってた雑誌に載ってたのを
例にして使っただけなんで。
そうだと知ってたら違う人の使うんだったなあ(笑
そんなコネとかそういうのまめに見てないからなあ。

785 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 01:21:49
かたちあるものもかたちのないものも
まわりとその輪郭をぶつけあってはじめて立体感を持ち
ソリッドなリアリティをうんぬんかんぬん。
小説にしても詩にしてもただの妄想読ませるようなマネだけは勘弁。

786 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 01:33:37
コネでもらった新人賞。でも実力は本物です。

ttp://blog.livedoor.jp/bungakukai/archives/50749272.html

787 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 02:35:51
どこの出版社でもいいんですが、
文学新人賞もらうためにには、
具体的に、誰に体を売ればいいんですか?

詳細をご存知の方、ご指導よろしくお願いします。
わたしは大学在籍しながら、IT関連企業でバイトしてる22歳(女)です。

788 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 02:42:29


789 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 02:50:27
はい消えましたー
擁護、賞賛、きれいきれいに消えました

でもま、これも予定通りだよね
疲労と虚脱でゆっくりお休み

790 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 04:54:04
自分が嫌になった。死にたい。

791 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 09:40:50
アンチ1の特徴

1の擁護者が現れると「自演wwwwwww」と発言

1は常に落ち着いた発言で対応するが、アンチ1は多数で中傷、暴言の連続

1の小説を批判するも、どれも文学的理解ではなく、ライトノベルやエンタメ寄りの価値観

「1の作品はおもしろくない」と言っているが、扱っている内容がそこらの芸術的理解の無い人間には共感できないだけ

「1は才能無い、駄文」と言っておいて、「1以上の小説を書いてみろ」と言われても誰も書いて証明できない

現在のプロの中から1の様な発想、独創性のある作家を挙げる事はできない

792 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 09:47:16
自演乙wwwwwwwwww


793 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/05(金) 10:03:03
西尾維新に若干近い気もする

794 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 10:22:07
まー古い時代の有名作家はポッポを褒めるかもな
しかし現代に適した作風ではないって事になるぞ

795 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 11:05:37
俺は最低だ失格だと言ってるのを
最高だ芸術だともてはやすのが文学だからな

796 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 11:08:16
「現在のプロの中から1のような発想、独創性のある作家を挙げることができない」

死んじゃったけど、小島信夫の「小銃」かな。
あと、読後感では合原壮一郎の「狭い庭」かな。

797 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 11:30:38
IDが付いている板では盛り上がらず、IDがない板では盛り上がる。つまりはそうゆう事です。

自演じゃないら堂々と、
詩、ポエム板にも立てていた自分のスレにこいよって言ってほしいものですな。

798 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 11:32:30
おいおいID表示されれば俺等も1を叩けなくなるだろw


799 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 11:33:53
>>797
文学板や詩板なら擁護者が増えるw

800 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 11:40:48
>>797
詩、ポエム板に立てたスレはいわばコチラヘの誘導のようですからねえ…
削除依頼出しとけよ!と煽れば、1が削除依頼版に書き込んだコピペを自演で晒してくれるかもしれません 

801 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 11:44:11
それはそれでいいじゃないですか。
1が賞賛されようが批判されようが僕には関係ない。
自演だと言う人がいるならそれを捩伏せる一つの手段として僕は見て見たいだけですよ。

1がどうでるのか。
自演疑惑払拭できるなら、いいじゃないですか。
それで

802 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 11:50:17
>>800
あまり2ちゃんに詳しくないもので、申し訳ありません。削除依頼の下り理解できませんでした。

お昼なのでサーモンご飯、食べてきます!

803 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 11:50:41
つーか自演がどうこう言ったところで791を払拭できなければアンチは情けない

804 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:03:06
まあ、どうこう言った所で貴様は言わば2ちゃんに特化した物書きだ
突っ込みの場無くして誰があんなうんこを目にしよう

805 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:06:22
2ちゃんねる以外だと褒める人が増えるから、それは言わない方が良い
アンチにとって不利になる

806 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:06:59
ちなみに僕はアンチじゃないので悪しからず。
抱擁者でもありませんがね。

791〜
自演払拭は
1の為にもなると思うですが間違いですか?
そしたらアンチは自演自演言わなくなると思うんですが。双方の為ですよ

807 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:13:45
それと最高の芸術は
おっぱいですよ。
なんか飽きたんで、自分の小説でも書いてきます。
ばいちゃ


きまぐれな僕より

808 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:14:47
アンチというか真っ当な意見が大半
元々しょーもない作品だからしゃーない

809 :カリスマ乙です:2010/03/05(金) 12:15:38
俺もアンチでも擁護でも無いがそもそもいつの間にかアンチ、信者に二分されているなwww

810 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:16:13
>>808
アンチ1の特徴

1の擁護者が現れると「自演wwwwwww」と発言

1は常に落ち着いた発言で対応するが、アンチ1は多数で中傷、暴言の連続

1の小説を批判するも、どれも文学的理解ではなく、ライトノベルやエンタメ寄りの価値観

「1の作品はおもしろくない」と言っているが、扱っている内容がそこらの芸術的理解の無い人間には共感できないだけ

「1は才能無い、駄文」と言っておいて、「1以上の小説を書いてみろ」と言われても誰も書いて証明できない

現在のプロの中から1の様な発想、独創性のある作家を挙げる事はできない


811 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:20:01
>> 1は常に落ち着いた発言で対応するが、アンチ1は多数で中傷、暴言の連続

これは違うと思う 1は丁寧語を確かに使っているが発言はトンチンカンなものばかりだったし、
多数で中傷、暴言なんてそもそも誰もしてない

812 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:21:27
>>811
自分に理解できなければトンチンカンなんだねw
あれ? 多数で暴言中傷してないって・・・アンチって少数の自演だったのか・・・w

813 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:23:05
>> 1の小説を批判するも、どれも文学的理解ではなく、ライトノベルやエンタメ寄りの価値観

「1の作品はおもしろくない」と言っているが、扱っている内容がそこらの芸術的理解の無い人間には共感できないだけ

本当にそう思うならポッポはこの板で受けた発言を気にする必要性が無い
純文学の領域でこそ評価されたいと公言しているのだから他の価値観は関係ないと割り切れるはず


814 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:24:21
1の信者です!
スレのおまけの小説も良かったですよ!

815 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:25:44
>>813
1って何度も「万人に読んでもらう為に作った作品ではない」って言ってなかった?w
あんた読解力無いの?w

816 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:28:58
>>815
あんたこそ読解力無いな
「万人に〜」と>>813が何の関係があるんだ?
主ががバカなら信者も相当だな

817 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:30:37
>>816
「本当にそう思うならポッポはこの板で受けた発言を気にする必要性が無い
純文学の領域でこそ評価されたいと公言しているのだから他の価値観は関係ないと割り切れるはず 」

純文学の領域でこそ評価されたいと公言しているのだから
純文学の領域でこそ評価されたいと公言しているのだから

万人に読んでもらう為に作った作品ではない
万人に読んでもらう為に作った作品ではない

読解力の無さ乙

818 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:34:41
頭大丈夫か?
純文学系として評価されたいんだろ?
それはつまり「万人向けではない」と同義だろ

819 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:37:59
1は寝ないでよくガンばってるよ、ウン。

820 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:38:57
>>818
「「万人に〜」と>>813が何の関係があるんだ? 」

純文学の領域でこそ評価されたいと公言しているのだから

とはつまり

万人に読んでもらう為に作った作品ではない

の発言によって1が割り切っている事の証明になる


821 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:40:18
818はアホだw

822 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:52:54
アンチ1ってこんな奴ばっかだなw

823 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/05(金) 12:53:18
「1の作品はおもしろくない」と言っているが、扱っている内容がそこらの芸術的理解の無い人間には共感できないだけ

らしいがその面白さを具体的に言ってくれ

824 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:53:30


825 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:54:27


826 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:55:11


827 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:56:23


828 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 12:57:22


829 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:00:16
1の作品って叙情的な良さを理解できない奴は
芸術的センスの無い奴は理解できない作品
大衆小説みたいな大衆を利用する為のわかりやすさが無い

830 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:05:17
文学というか詩に精通してないとポッポの小説の良さはわからないだろうなー
俺は好きではないが雰囲気があるってのは理解できるかなー

831 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:07:51
まじでー

832 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:09:33
よっよっよっ

っゆっゆっゆ

ははっははっ

833 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:09:33
1が割りきっているなら、なんで他人を気にするの?
やれ書いてみろだの、優れた作家出してみろだのってのは
割りきれてないからじゃない
自分の作品がオンリーワンだと言う自信がないから同意してほしいのかな?

834 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:10:20
>>833
他人を気にしているのではなく他人に反応させて遊んでいるんだと思う

835 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:11:33
空を食べた
アナルが開いて
吸い込んだ。

何もかも吸い込んだ

836 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:14:20
>>834
典型的な釣り目的じゃんw

837 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:15:06
>>834
あー、なるほど
それなら1を構う奴がバカだし、1を擁護する奴もバカで
バカしか居ないのかこのスレは
帰る

838 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:15:16
小説をかくりゆうは
ひみつー

839 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:15:24
ジョージ・シマキのちんちらぽっぽなら、俺は大好きなんだがw

840 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:15:45
>>833
自信が無いのはお前だろwwwwwwwwww
1みたいな発想や独創力を見せてみろwwwwwww

841 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:16:51
やっと正解がでましたね。つまりはそうゆう事です。

842 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:17:57
つまりアンチ1の完全敗北

アンチ1の特徴

1の擁護者が現れると「自演wwwwwww」と発言

1は常に落ち着いた発言で対応するが、アンチ1は多数で中傷、暴言の連続

1の小説を批判するも、どれも文学的理解ではなく、ライトノベルやエンタメ寄りの価値観

「1の作品はおもしろくない」と言っているが、扱っている内容がそこらの芸術的理解の無い人間には共感できないだけ

「1は才能無い、駄文」と言っておいて、「1以上の小説を書いてみろ」と言われても誰も書いて証明できない

現在のプロの中から1の様な発想、独創性のある作家を挙げる事はできない

843 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:19:10
ちったあ

844 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:21:21
負けでも勝ちでもどっちでもいいんだよ。
勝ち負けに縛られて小説家になれるかってんだい!
芸術家になれるかってんだい!

845 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:22:24
おっぱいぱぱいぱい

846 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:24:28
1の独創性は認めるけど勝ち負けにこだわってる感じはだめだよ


847 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:26:53
君らとは上手い酒が飲めそうだ!
なんて僕は20の若造ですけどね。

848 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:35:23
>>829
面白いとは感じたが芸術と言うよりあれは下世話の極みだろうw
理解するのに必要なのは芸術センスではない

849 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:39:13
ぽっぽは心理学の実験でもやってたつもりなんじゃないの?
ある命題についていくつかの設問を設け、2チャンネラ−が
どの程度の自信をもって回答するか、あるいは、その回答を
否定された場合、どの程度自信を持ちこたえるか、などを実
験してみたとかw
ぽっぽへの反応は相当にパターン化してたし、アンケートや
実験なら成功と言えるだろう。
俺にはポッポの対応や反論もパターン化してて面白くなかっ
たが、実験なら、それが当然とも言えるんだよなw

850 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:40:13
>>848
君に芸術センスがないから良さがわからなかったんじゃないかな?
傲慢な批判はやめたら? 自称評論家君

851 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:43:15
>>849
レスを読み返してたら「予測した事が起こっている」って1が言ってるよね。
俺もあなたに同意 実験だと思う
相手の発言をすでに予測してからそれを引き出そうとしてる感じがした


852 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:47:21
過大評価
単に自己顕示欲が強い人ってだけ。

次は実験していたって方向に持ってこうとしてるだけ

言葉なんて自由に行きたい方角を選べるんだから。
論争も結果もねらいも
言うがままっしょ

言葉を扱うものかきさんなら、それぐらいはしっとこう

853 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:50:33
ほらほら
自尊心が傷ついたろー
噛みつかれるなー

854 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:52:20
>>852
必死になって1を叩いたアンチ1だったが

アンチ1の特徴

1の擁護者が現れると「自演wwwwwww」と発言

1は常に落ち着いた発言で対応するが、アンチ1は多数で中傷、暴言の連続

1の小説を批判するも、どれも文学的理解ではなく、ライトノベルやエンタメ寄りの価値観

「1の作品はおもしろくない」と言っているが、扱っている内容がそこらの芸術的理解の無い人間には共感できないだけ

「1は才能無い、駄文」と言っておいて、「1以上の小説を書いてみろ」と言われても誰も書いて証明できない

現在のプロの中から1の様な発想、独創性のある作家を挙げる事はできない

855 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:53:53
>>1は終始大人な対応で立派?
>>366とかで普通に煽っとるやん
大人には見えんなあ

856 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 13:54:59
>>851
無論、ぽっぽの役は何人かで交代で演じてるんだろうしね。
どっかの大学の心理学研究会や文学同好会の学生の仕業じゃねえか?w

857 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 14:05:44
もうやめようや。
1番の問題は何か教えてあげる。
自分の作品を自分で汚してる所だよ。
いい作品なのにもったいねーよ。


きまぐれな僕より

858 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 14:13:08
856は無理だろwwwwwwwwwww

859 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 14:14:53
ズコー

860 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 14:15:02
2チャンネラ−のスレあたり最大アドレナリン量はどのくらいか、
まだまだ新しいスレの可能性は尽きないなw

861 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 14:16:18
今日は雨が降ってる

862 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 14:18:06
2ちゃんねる

863 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 14:20:25
ピエロ

まるで自分を見ているようではずかしい

864 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 14:22:40
ソロソロ書き込みが増える時間かな

865 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 14:23:50
ってーかコレ最後まで読める人いんの?
出だしからくさすぎて我慢できないんだけど。

詩がわかる人じゃないとわかんない?
叙情?は?それは詩への侮辱だろ。
まともな詩はそんな気遣い強要しねーよ。ばーか。

純文にしたってなんにしたって読まれなきゃゴミだよ。
こんなのが純文として優れた作品なら、
純文もただのゴミだな。

866 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 14:23:58
ピエロこそがサーカスのスターであることを知らないのかな?

867 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 14:28:49
見世物小屋のスターは
エレファントマンさ


芸がないピエロはただの
さらしものさ。

868 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 16:29:54
>>865
さすがにお前は無知だと思う
某ノーベル賞作家の作品も「意味がわからない」と言われて一般人から避けられている

869 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 16:31:44
>>857
1の対応を見ると、何も汚れてないと思うよ
落ち着いてるし
そこらの有名な作家が同じ立場なら必死に言い争ってるんだろうけど

870 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/05(金) 16:33:15
>>1いないじゃんw

871 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 16:37:51
俺も思った
これだけ叩かれてるのに落ち着いて対応する1ってよっぽど大人だと思う

872 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 16:39:54
>>855
それ普通にふざけてるだけじゃんw
つーかそうなる事を誘導してるみたいだしなwwwww
1に操られてる奴等wwwwww

873 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 16:45:12
確かに1は大人の対応に見えるが
完全な大人が自分より頭の悪い奴等を操って遊んだりするだろうか?
1を必死に叩いてる奴は作家としても人間としても1に負けてるだろうが
1の欠点もはっきりしている

874 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:14:42
自演がおもろい

875 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:18:38
俺の書き込みも1の自演だと思われてるのかw

876 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:25:55
まあ、どっちにしろ文章が全体的に陳腐で稚拙じゃん。その時点で擁護している奴が、あほなのが分かる。自演ぽいけど。どっちにしても、この程度で自慢してる1が、世に出ることは絶望的に無理だから、安心して叩け。

877 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:28:55
1の対応なんて、安いプライドが滲み出て必死じゃん。それを大人とか、どんだけ行間よめねーんだよ。それこそ、読解力もセンスもない奴らだ。

878 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:34:07
しかし、うすうすは分かってたけど2ちゃんはバカばっかりだな。
ちょっとはまともなのもいるけど、このスレ見ていてはっきり分かった。
どんなものだか分かったからもういいや。バイバイ〜!!

879 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:34:22
kirieと同じ流れだな

880 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:36:00
>>876
もうそんなレスは必要無いよw
お前が理解できないだけだからw
お前が推薦する文学作品と理由を述べてみろよw


881 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:39:18
現代詩フォーラムのを読んでみたが
この作品を読んで>>876のような発言ができるのが信じられない
才能が無いと書けない作品だと思う

882 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:40:05
1より優れた作家。
1以外の全ての作家。

883 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:40:43
>>882
必死になって1を叩いたアンチ1だったが

アンチ1の特徴

1の擁護者が現れると「自演wwwwwww」と発言

1は常に落ち着いた発言で対応するが、アンチ1は多数で中傷、暴言の連続

1の小説を批判するも、どれも文学的理解ではなく、ライトノベルやエンタメ寄りの価値観

「1の作品はおもしろくない」と言っているが、扱っている内容がそこらの芸術的理解の無い人間には共感できないだけ

「1は才能無い、駄文」と言っておいて、「1以上の小説を書いてみろ」と言われても誰も書いて証明できない

現在のプロの中から1の様な発想、独創性のある作家を挙げる事はできない


884 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:45:46
>>1の自演とそれに釣られた愚か者のレスで>>1000までいきそうだなー
しかし思いっきり時間の無駄だよな
自己満足以外に何も得られない
そんなことやってる暇があったら何か一作品でも書けばいいのに

885 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:51:05
1でいけると思ってたんじゃないの?批判されればお決まりの、証明しろなどの必死さ。逆に1が駄文じゃないことを証明できないから、駄文でよし。

886 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:52:09
初心者の段階で2時間でこの作品を仕上げたってどんだけ才能あるんだww

887 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:52:47
>>1でアップしてる作品はあくまでも実験作でしかなくて
本命のしっかりした作品を別に書いてると>>1は言ってるわけなんだが
おまえらそれを忘れてないか?

888 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 17:55:59
ここで褒め称えられたところで意味がない
会心の作が受賞しなければ何の意味もない
そろそろハイパー賢者タイムに入ってもいいんじゃないか?

889 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 18:04:05
886が本当なら凄い才能だとは思うよ
他にそれができる人なんてプロでもいないんじゃないか?

890 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 18:14:32
読書はほとんどしてないとか言ってる癖に実は読んでるとか
嘘吐き自演大好き野郎だから相手にするだけ無駄だぜ

891 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 18:14:49
読書してない初心者でこんな発想で仕上げるって歴史的じゃね?
これ叩くなんてありえないぞ
どこの誰がその条件でこんな作品書けるんだよ


892 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 18:16:27
>>890
読書歴が浅くて名作だけ少し読んだって感じだろ
頭が良ければ読書歴浅くても難解な作品が理解できるのかな

893 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 18:26:12
はいはい天才天才

>>884

894 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 18:35:07
ここまでこのスレに付き合ってきた俺だけど
未だに>>1の作品読んでないんだわ
読む価値あんの?

どっかそこらの有名な作家の本でも買って来て読んだ方がいいんじゃねーの?
どうなんだい>>1さんよ
読む価値があるのかどうか答えておくれよ

外野の言葉なんぞ要らんからな

895 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/05(金) 18:37:35
わりかし酷い代物ではないよ
まあそれ以上でも以下でもないけど

896 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 18:39:46
1の作品はある大学の文学部の間ではすでに大絶賛されてるぜw


897 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 18:43:28
>>895
自分より優れた作家に向かってその態度はなんだw

898 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 18:56:06
>>896
どういう事?

899 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/05(金) 18:57:55
>>897
優れてるか知らんがなw

900 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:12:56
自演がひどいな。
>>1ほほえましいな。
自演なんかしてんのかよ。おまえ。

何でおまえ自演なんかすんだよ?

「こいつらの言ってることややってることがおかしいんだよ!」
「僕は悪くないんだよ!」

そうか。でも、自演はやめとけ。
お父さんお母さん見たら泣くからな。。。

901 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:13:36
君のお父さんお母さんは泣いている!

すぐ出てきたまえ!

>>1くん!

902 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:20:07
現在のプロの中から?

西加奈子とか三角みづき
とか?

少なくともこの二人は
前者はギャグとしておもしろいし
後者は、感動できたぞ。

あんまり現代の読まないんだがな。。。

まあ、読んでみたら?君のより、おもしろいはずだから。w



903 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:22:02
>>1
まあ、平野啓一郎レベル。


904 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:24:58
平野啓一郎のもっともらしい形式主義的な、無内容を
読み難い文体にしたら>>1みたいになる。

905 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:25:40
>>898
俺はポッポさんの作品を良いと思ったから、文学部の仲間にも教えたのよ。
そしたら教授も含めて褒めてたよ。
文章の作法的に欠点がいくつかあるんだけど、それは書いてればすぐに直るだろうな。
作法的な欠点を除けば文章力は突出してる。文章力ではなく表現力が突出してると言った方が良いかも。
テーマが特異だから理解できない人が多いのが残念だね。
教授の意見としては、ポッポさんの作品はかなり高い思想の裏付けがある、という話。

途中でおもしろい話が出たんだけど、「この作者は犯罪を犯す可能性は無いか?」って聞いた奴がいたんだけど、
むしろ逆で、負の感情をコントロールできる位置で書いていると思うって結論。
特に独創性の凄さはよく話されたな。

906 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:27:42
>>902
アホにはノーベル賞作家の作品より大衆小説の方が面白いって事知ってるか?w

907 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:30:38
いや、ノーベル賞作家のはフォークナーとかマルケスは
この二人の女の作家より、かなり、おもしろいけどw

大江健三郎とかへミングウエイのはこの二人と比べても、
おもしろくないな。

908 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:32:59
まあ、ノーベル賞取ってるのは大体おもしろいと思うけど
大江健三郎とヘミングウェイだけはあんまりおもしろくない。と感じるな。
薄味。w

逆に賞とってなくても
ヘンリーミラーとか残雪はおもしろい。

909 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:33:18
なんだこの勢いのある自演スレ
1 名前:ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA [] 投稿日:2010/03/03(水) 19:13:08
906 名前:名無し物書き@推敲中?[sage] 投稿日:2010/03/05(金) 19:27:42

過疎板でこの早さはありえないwwww

↓以下傑作の一部、スンゲェゾ意味不明で。

 前方に見ていた場面は、さらに奥から流れてきた別の場面に押され、僕のうしろに回ったらしい。

 鼓動がこれっぽっちも震わないような安らいだ時間、父と母が、僕が知る上でもっとも≠ニ呼べるような優しい表情をしていたが、もうその二人は見えず、僕は次の場面に神と大蛇が争っているのを見た。

 その初めての光景に、鼓動は突如――傘の手もとが竹とんぼを飛ばすときの要領で回され、傘布に乗った雨の滴をあたりへ撒き散らすようにして震いだす。その振動によって、潜っていた刃物が接触している箇所を傷つけはじめた。
 
 ――僕は胸の疼きを感じ、臆病な狂人になる――
 
 生まれたときからずっと自分の胸に突き刺さっているガラスの破片のようなものを抜き取ると、僕はわけもわからず、なにもないはずの空気になんども突き刺した。
 それを握る掌は傷つき、胸の疼きは徐々に大人しくなる……。
 
 ――争いは収まったか?――

 ハァハァと息を切らし、バッタリ前のめりに倒れた僕は、首だけを動かして現在の場面を窺う――。
 
 すると、神は大蛇に巻きつかれた状態で死んでいた。
 
 でも僕は、息が整えばそのまま生きるのだった……。

910 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:35:28
>>906
君は権威主義だねw

もっと自分の感性信じた方がいいですよw

911 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:36:40
>>910
自分の感性とやらを人に押し付けてる君はなんなんだ

912 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:36:50
自演レベル上がってきたな

913 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:37:44
>>911
だって、何だろな?
今あげた日本の作家はおもしろいしな。

ノーベル賞がナンたらかんたらでしか本読めないんだろ?w

914 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:37:50
必死になって1を叩いたアンチ1だったが

アンチ1の特徴

1の擁護者が現れると「自演wwwwwww」と発言

1は常に落ち着いた発言で対応するが、アンチ1は多数で中傷、暴言の連続

1の小説を批判するも、どれも文学的理解ではなく、ライトノベルやエンタメ寄りの価値観

「1の作品はおもしろくない」と言っているが、扱っている内容がそこらの芸術的理解の無い人間には共感できないだけ

「1は才能無い、駄文」と言っておいて、「1以上の小説を書いてみろ」と言われても誰も書いて証明できない

現在のプロの中から1の様な発想、独創性のある作家を挙げる事はできない

915 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:38:22
どこの精神病院だ。創作文芸板を療養に使ってやがんの。

病人にインターネットは危険だとあれほど学会で話題になっただろうが。
ぽっぽを逃がした病院はどこだ!

916 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:38:33
俺別に感性押し付けてねーし。w


917 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:40:09
>>914

ポッポ
おっつー。

ポッポ擁護(本人)の特徴>>914


言い負かせば傑作だと証明されるとおもってるううう

918 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:40:38
>>913
ノーベル賞作家はつまらない作品が多いと思ってるくらいだが

919 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:41:48
ポッポは独創性の意味を取り違えている

920 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:44:10
このスレの連中ってどうして自分の作品を公開しないの?
自信ないの?
まさかいずれその作品が賞を取るとでも思ってる?


921 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:46:11
>>918
じゃああんた読む目ないねw

いいもん
貶めたからって
君がそれより上ってわけじゃないし。

922 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:46:41
>>919
何をどう間違えてるのか知りたいな
もしかしたら1を必死にできるかもしれない。ぜひ言ってくれ

923 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:48:13
>>922
メタファーが本来の物を想像出来る位置から飛躍しすぎている。
何を言っているかわからないメタファーやレトリックばかりで、興ざめ。
レトリック満載だけでは、詩としては成立しても、小説にはならない。

924 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:48:14
>>921
本当はノーベル賞作家の作品も好きなの多いが

925 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:48:57
小鳩心療内科というスリッパをはいた
17歳の少年が、僕の家に来ている。
少年は「朗読してやろうか?」と言う。
僕が「いらない。」と言うと
キッ!と僕をにらみつける。天才みたいにものものしい顔だ。
でも鼻水が垂れてる。

926 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:49:07
1が文学賞獲る可能性?まぁゼロではないよもちろん、ただ天文学的に低い確率ではあるだろうね
1の作品が高度に文学的乃至哲学的というなら、そういう解釈をする人もいるかもしれないからね
深読みの一歩手前までが文学の解釈だからそういう可能性(恐れ?)も無きにしも非ずだ
書き続ける根気がいつまで続くかだ、2ちゃんで見せたがるようじゃ絶望的だがな
とにかく現時点では文体も読みづらいし、リズムもよくない、語彙も貧弱
だけどチャンスはある、諦めたやつに奇跡は降りてこないぜ!ポッポ!


927 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:49:27
>>923
おいwwwwそれwwww
大衆小説の作法だぞwwwwww
文章から音楽を感じる事のできる人間に通用しない意見だwwww

928 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:49:53
あの程度か

929 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:50:34
>>923
オレの代わりに答えてくれてサンキュ、しかも完璧だ

930 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/05(金) 19:50:43
>>923
良いこと言うな
結局>>1はそこで自閉しちゃってるのが問題なんだろうな

931 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:50:55
>>927
じゃぁ音楽の感じる事が出来る人の所で見せておいで。
文壇にそれが居ると思うのなら新人賞に送ってごらん。
受賞したら、俺腹切って死ぬよ。

932 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:51:05
「脳波を図ってみましょう」
と電動コケシのようなスケベな看護婦が言った。
ウィーーー〜〜ン
その間僕と看護婦は行為に及んでいた。

933 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:51:38
語彙が貧弱とは思わないな
エンタメ小説にもっと語彙の少ないのがいっぱいあるぞ

934 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:52:35
>>927 強烈なポッポ臭が・・・ww
「文章から音楽を感じる」とかおもいっきりポッポじゃねーかwww

935 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:52:36
>>930
それに同意したら君はもう所詮エンタメかライトノベルの理解しかできないよw
自分の可能性を閉ざしちゃったね、君w

936 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:53:13
ポッポ、自分に甘すぎ。w

しかも、こんなのって治るのかな?

治らなかったらヤバイよ。君

937 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:54:01
>>934
文章から音楽を感じるって、純文学の作家がたまに言ってることだぞ。
あんた純文学系の作家の話など聞いた事無いの?

こういう無知が1を否定してるわけかw

938 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:55:14
>>931
俺の意見では、文壇にはポッポを激賞する人はいるだろう
しかし下読みには理解できないだろう

939 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:55:17
>>933
だけど1は純文志望らしいからちょっと語彙レベルの低さが深刻

940 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/05(金) 19:55:33
>>935
逆だろ
こういう戯れならそれなりの人間なら誰でも書けてしまう
「音楽」だとしてリズムだけの空疎なものにしかならない
それとエンタメも捨てたもんでもないのは覚えておいた方が良い

941 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:56:37
小説を読んでない段階でこの語彙力ならむしろ凄いよw
今は更に伸びてるんでしょ

942 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:57:01
うぜえ。もう消えろよ。見苦しいんだよ。

おまえみたいに、自分がチビだからって
他の大勢が自分よりチビだと自分で信じ込ませながら生きてるやつを
なんていうかって言ったら
病人って言うんだよ。。。

943 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:57:57
>>940
発想力でポッポに負けるから無理でしょ
もし発想がなく「こういう文章」だけ書けば訴える事も無いままだ
ポッポは確実に訴えている事があるから他に真似できないんだよ

944 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:58:04
殺してえ。



945 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 19:59:46
自己愛のやつに客観性を教えるのは
障害者に計算教えるのよりむずいよ。。

946 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:01:56
自己愛が無いのに自分の小説でプロになろう、人に読ませようなんて考えてる奴いるのか?
それどんな病気?

947 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/05(金) 20:02:58
>>943
訴えてるのはナルシシズムだけだろ

948 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:03:04 ?2BP(1002)
これって次スレあるの?

949 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:03:06
うぜえ。。。

はよしねや。甘えんな。口臭いんじゃ。カス

950 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:04:25
>>946
カスい陳腐な理屈だな。。

小学生の方がましやろw

951 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:04:42
必死になって1を叩いたアンチ1だったが

アンチ1の特徴

1の擁護者が現れると「自演wwwwwww」と発言

1は常に落ち着いた発言で対応するが、アンチ1は多数で中傷、暴言の連続

1の小説を批判するも、どれも文学的理解ではなく、ライトノベルやエンタメ寄りの価値観

「1の作品はおもしろくない」と言っているが、扱っている内容がそこらの芸術的理解の無い人間には共感できないだけ

「1は才能無い、駄文」と言っておいて、「1以上の小説を書いてみろ」と言われても誰も書いて証明できない

現在のプロの中から1の様な発想、独創性のある作家を挙げる事はできない


952 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:05:17
>>946
おまえのそういうんじゃないからw

おまえのは。。。



953 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:06:13
こんなやつ話になんねーもんw

954 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/05(金) 20:06:46

あらら。しばらく700くらいで放置しておいてほしかったのに、
1000行きそうですね。さっさと終わらせておこうかな。

また近いうち新しいスレ建てますね。次は文学板で立てます。

955 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:07:00
>>953 ネタにはなったよw

956 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:08:28
>>954 頼むから文学板には来ないでくれwww

957 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/05(金) 20:08:54

ナルシシズムしか書いてないと言ってる人がいますね。

深い読み物を深く読もうとする経験をもっと培ったほうが良いです。

僕の作品は、むしろナルシシズムに従う事で破滅する場面を書いているんですよ。

958 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:10:48 ?2BP(1002)
>>954
そっか文学板行くのか。
じゃあ私とはここでさよならだねえ。
小説が好きなだけで文学そのものが
好きなわけじゃないからいちおう見たりはするけど
基本書きこみには行かないんだ前は行ってたけど。
まああっちでがんばってね。



959 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:12:10 ?2BP(1002)
>>957
しきれてないよ。だって殉じてるもん。

960 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:13:12 ?2BP(1002)
でもいいんだ、ナル芸で当てられればそれでいいだろうし。
徹底すれば面白くなると思うよたぶん。


961 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/05(金) 20:15:13
>>958
しばらく創作するので、また日を空けていきますよ。

>>959
殉じてどうなったか、ですね。
実はこの作品を書いていて、もっと凄いテーマが見つかったので確信的な内容は次に繋げてるんですよ。


962 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/05(金) 20:15:32
まあ出てきたのは評価できる
自演だか放置だと上げる意味が薄れるから
とりあえずこういう作風にすると全体が閉じた印象になるから気をつけた方がいいよ

963 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/05(金) 20:17:17
>>962
わざと閉じた作風に挑戦したんですよ。
なぜなら、僕は普段ギャグが多いので、幅を広げるために閉じた世界が書けるかどうか調べてみたんです。


964 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:18:44
こここんなにひといたっけ

965 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:19:39 ?2BP(1002)
>>961
そっかまあそこら辺は見解の相違ってことでいいか。
まあとにかく若くて(私よりは若いだろうたぶん)
熱のあるうちにいろんなことやんないとね。
がんばってね。

966 :名無しの語り手 ◆2XSMEvSIr6 :2010/03/05(金) 20:20:04
うんまあとりあえず頑張れ!w
一作しか読んでないからこちらも判断できないしね

967 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:22:53 ?2BP(1002)
頭がよくても力があっても熱のないやつはだめです。
私もなんとか知恵熱でもいいから出さないと(笑


968 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/05(金) 20:24:25

今回の作品は人に見せるべきではないクズ作品だと思ってたんです。
でも凄く自信になった作品でもあります。
僕は明るい場面、ギャグが得意なのに、まったく逆の雰囲気を描けたからです。

同じ話の繰り返しになりますが、
なぜ初めて書く小説にこんなテーマを扱ったかというと、幅の広さを確かめる為ですね。

>>965
あなたは良い人です。こちらも応援しますよ。

969 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:29:33
1擁護レスは自演ばっかりだと思ってたんだが、
ポッポの名前で書き込んでる内容の方がアンチにとってダメージ与えられるぞw
自演ってのはアンチの思い込みなのかw

970 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:33:30
>>968

>僕は明るい場面、ギャグが得意なのに

>なぜ初めて書く小説にこんなテーマを扱ったかというと

矛盾。はいはい論破論破。おととい気やガレ能なしブタ。

971 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/05(金) 20:38:45

967の続きですが、
本来の自分とはまったく違う雰囲気を作品の中で表現できた。
これは想像力の自信になります。
普段バカな事ばっかり言ってる人がこんな小説を書いたら驚きませんか?

>>966
ありがとう!
もし機会があれば、次は仲良くしましょう。

>>969
自演レスもいくつかありますよ。
自演する理由は用語の為ではなく、発言を掘り下げる為ですけどね。
物足りないと思ったのは、こちらの反論を堂々と覆す意見が出てこなかった事です。
できれば、もっと自分がピンチに陥り、必死に対抗する流れの方が価値あると思ってました。


972 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:41:29
>>971
そろそろ飽きてきたから、スレ埋めて消えてくれ。

973 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/05(金) 20:42:51
>>970
ん? あなた自分の思い込みを事実に当てはめてませんか?

イマジネーションが楽しい事ばかりだから、それを発揮する前に、
対極のものができるか確認したんですよ。僕は先を見て、勉強したってわけです。

>>972
その発言はあなたの力の弱さを引き立たせてしまいますよ。


974 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:46:42
埋めるか

975 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:46:45
>>973
それでそれで?

976 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:47:33
埋めていいらしい

977 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/05(金) 20:48:56

用語 擁護  こういうミスがあるのも安易な変換機能のせいで弱くなってる部分があるってことかな・・・


しっかり論を立てて意見をして2ちゃんねるでキャラが際立つというのは、悪い事ではないですよ。
それをできない2ちゃんねるの脇役的な人には多くの人に作品を届ける力も弱いと思います。

埋めるの手伝ってくれるなら歓迎です。

978 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/05(金) 20:53:24

ちなみに、僕の矛盾点がいくつか散らばってますよ。

それを指摘してくる人がいるかどうかも様子を見てます。


979 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:53:33
意味のない文字列だな。
場面が場面に押し流されるという主観はなにが言いたいのか。
しかも、見ているであろう主人公は場にいながら、らしいという言葉を使っている。
目に見えない心象を語っているのだろうか。
冒頭から日本語の意味が不明で読み進めるのが苦痛だった。
もう少し、習作を重ねる必要がある。

980 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:53:43
623 ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA  [] 2010/03/04(木) 15:41:36

あ、最後に一言

僕は自演してまーす(笑)

わははははー!

ライバルが現れることを願ってるぜ!

お互いを高めていこう! それでは!

981 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:55:00
埋めるので言い訳は不要

982 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:56:03
梅茶漬け

983 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/05(金) 20:56:06
>>979
ヒント 「うしろにまわったらしい」 あなたはどこに目が付いてるんですか?


984 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:57:29
無理だってwwww
1強いってwww アンチの批判って全部勘違いの思い込みじゃんww
何一つ1を論破できてないwwwwww

985 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:57:56
>>623みたな頭の弱そうなレスしてる時点でダメだろ

我慢できなかった弱い子

986 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:58:42
みんな一体何と戦っているんだ・・・?

987 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:59:01
あきれた

988 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:59:01
>>983
らしいがおかしいな。
主人公は盲目なのか。
出直してこい。

989 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 20:59:53
梅干し

990 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 21:00:08
次は是非IDの出る板でやってくれ
つまらなさ過ぎる

991 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 21:01:55
人間が下劣

そして貧相

992 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 21:02:01
>>988
あなたは背中に目が付いてるんですか?
うしろに押されたところでそれが止まっている事が確認できますか?
「うしろにまわった」と書いた後、それがおかしいから「らしい」を付け直したんですよ。

993 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 21:02:27
>>1
閲覧数の少なさが雄弁に語っている。
作品の質を。いや、文字の羅列のつまらなさを。

994 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/05(金) 21:03:04

別のスレで書き込んだ後なので名前が消えてた。
当然992は僕です。


現代詩フォーラムの ポッポ で検索してね。


995 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 21:04:16
俺も詩板にいる。
おまえには呆れた。
消えるがいい。

996 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/05(金) 21:04:25
>>993
閲覧って、かなり多いですよ。2ちゃんねる効果ですね。
ケータイ小説サイトいつ作ったか知ってて言ってるんですか?

現代詩フォーラムの ポッポ で検索してね。


997 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 21:04:58
ここまでこのスレに付き合ってきた俺だけど
未だに>>1の作品読んでないんだわ
読む価値あんの?

どっかそこらの有名な作家の本でも買って来て読んだ方がいいんじゃねーの?
どうなんだい>>1さんよ
読む価値があるのかどうか答えておくれよ

外野の言葉なんぞ要らんからな

998 :ポッポ ◆Q.FQ0/LrYOtA :2010/03/05(金) 21:05:14
必死になって1を叩いたアンチ1だったが

アンチ1の特徴

1の擁護者が現れると「自演wwwwwww」と発言

1は常に落ち着いた発言で対応するが、アンチ1は多数で中傷、暴言の連続

1の小説を批判するも、どれも文学的理解ではなく、ライトノベルやエンタメ寄りの価値観

「1の作品はおもしろくない」と言っているが、扱っている内容がそこらの芸術的理解の無い人間には共感できないだけ

「1は才能無い、駄文」と言っておいて、「1以上の小説を書いてみろ」と言われても誰も書いて証明できない

現在のプロの中から1の様な発想、独創性のある作家を挙げる事はできない


999 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 21:05:43
愚鈍な者の名前を覚える必要はない。

1000 :名無し物書き@推敲中?:2010/03/05(金) 21:05:45
>>998
ポッポー名前欄!名前欄!

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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