小説を読んでいただけませんか?
- 1 :名無し物書き@推敲中?:2008/06/18(水) 15:29:10
- オール読物に出します。
- 612 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 17:28:35
- >「じゃあおねーさんちょっとどいてくれませんか、腰が折れてしまいます。」
そのおねーさんの努力も徒労に終わった。魅音はいかばかりかしょんぼりして背を降りた。
努力って何。
徒労に終わってなくね?
「おねえさん、どいてくれませんか」
貞治は魅音をものともせずに起き上がり、魅音は前のめりに吹き飛ばされた。
↑魅音の制圧していた苦労が徒労に終わりました。
- 613 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 17:34:42
- 知識がスポンジ頭にぐいぐいはいってくるな 皆SUGEEEEEE 参考にして書き直したらまともにかけそうだ
この雛見沢村では、毎年夏になると本格的な夏祭りの前に、納涼祭が開かれる。
夏祭りに比べると小さな祭りではあるが、山に囲まれ娯楽らしい娯楽もないこの村の人達には大事なイベントの一つだ。
村の青年団が企画する肝試しも子供達には大人気で、納涼祭というだけあってひと時の”涼しさ”を味わえる。
二人が玄関で話していると、家の奥からスラリとした女性が現れた。
「あ、魅音ねーちゃんのおばちゃんこんにちわ!」
元気よく挨拶をする貞治。バカでいいから挨拶だけはちゃんとしろというのが両親の口癖だった。
「あら貞治クンいらっしゃい。・・・なんだか見るたびに大きくなってるわねぇ。もうすっかり魅音より年上に見えるわよ。
ほんとにいつになったらちゃんと育ってくれるのかしらねぇ。」
ほんのりと柔らかな笑みを浮かべた女性は、魅音の母、静音だった。
とても高校生の子供がいるようには見えない外見で、姉と言っても誰も疑いはしないだろう。
「ちょっとお母さん!ちゃんとってどういう意味?こんなに美しく育った娘に何か文句でもあるの?」
またも変なポーズ。貞治と静音のため息はおねーさんには聞こえないようだ。
- 614 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 17:42:06
- 誰の家かを何となく記しといた方がいいよ。場面変わって混乱する。
貞治は門をくぐった。
庭に忘れられた洗濯物が夕日に揺れてた。
その中に見覚えのある魅音のシャツがあった。
↑で魅音の家に確定しました。
- 615 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 17:53:17
- 変なポーズて何。
それを描写してくれないと、魅音が可愛くもなんともない。ただのアフォ。
- 616 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 17:56:25
- >>596
ヒュン・・・!
空気を裂く音とともに、細くてしなやかな竿先が宙に舞った。
透明な釣り糸は日当たりのいいベランダに向かい飛んでいく。
「やった!かかった!」
こんな感じでしょう。
何か =竿先
それは=釣り糸
- 617 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 18:07:07
- ヒュッ。
竿は鋭くしなり、空気を切り裂いて先端から鉛?を放った。
釣りわからんorz
- 618 :616:2008/07/26(土) 18:11:04
- 勘違いされるとあれなんで、作者じゃありません。
通りすがり藻のです。
スレが伸びているようなので思わず横やりレスしてしまいました。
リライトの真似ごとしてしもうた orz
- 619 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 18:16:54
- >>617
だよなw
>>甲高く空気を裂く音とともに、何かが宙に舞った。
銃弾をイメージするよな
- 620 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 18:17:22
- いいんじゃね?選ぶのは作者だし。
- 621 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 18:41:46
- うおおおおなんか議論してくれてるううう めちゃくちゃ嬉しいし申し訳ないんだけども
みんなSUGEEEEEEE
「ねえ貞治君、今スイカを切ったの。魅音ちゃんはほっといてよかったら食べていかない?おいしいわよ〜?」
「はい!いただきます!やった!」
「ちょっとおかーさん!あたしも食べるー!!!」
どうやら魅音の無邪気さと整った顔立ちはそっくりそのまま静音から受け継いだようだ。
ドタドタと我先に廊下を走る子供が二人。雛見沢の夏はこれから暑くなるばかりだ。
その数日後、止むことのない蝉の合唱、そして容赦なく村を焼く太陽の中、納涼祭の日が訪れた。
- 622 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 19:16:05
- 感
嘆
符
に
頼
り
す
ぎ
!
!
!
- 623 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 19:29:33
- 貞治は魅音に首を絞められながらも、はい! と叫んで白い歯を光らせた。
- 624 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 19:47:13
- 最後の三行は“夏!”って感じでいいんじゃん。
- 625 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 20:08:22
- 感嘆符・・・!←これだよね 俺もあまりつかいたくはないんだけど叫んでるのに・----。」だと変じゃないのかなと思いまして
勝気な女の子の感じがこんなんであってるのかわかんない
都内、某所。
「斉藤さん、これ、ほんとに取材にいくんですか?」
企画書を片手に、髪の長い女が問いかけた。
「おお、雛見沢村だろ。その企画書は俺が出したんだ。まさか通るとは思ってなかったがな。」
彼の名は斉藤 英吉、週刊誌「VIPスタイル」の記者だ。歳は微妙な31だが、まだまだ若く見える。
体格は太くはないがぱっと見ただけで分かるほど引き締まっていて、好き放題生やした髭さえ剃れば、なかなかの男だ。
そして彼に問い詰めた髪の長い女、彼女は西尾辻 恵、24歳。入社したての新米記者で、斉藤のアシスタントをしている。
髪を後ろで結い、タイトなデニム姿の恵は会社の紅一点としてちやほやされる存在だ。
「夏特集!怪奇!人里離れた山中の村に人を食う池!」
大げさに身振り手振りを交え、恵がオフィスに響き渡る大声で茶化した。
- 626 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 20:11:48
- それと同時に、方々から数人の笑い声。
「行きたくないならいいんだぞ、俺一人で行くから。」
取材用の写真を整理しながら、咥えタバコの斉藤が答える。
「行きますけど・・・。せっかくの夏なのにこんな田舎の村に取材に行くなんて・・・。」
「いいじゃないか!都会の喧騒は忘れて、蝉の声、爽やかで透き通った河、甘いスイカにいい男とお泊り旅行だ。完璧なサマーバケーションじゃないか。」
写真の整理を続ける斉藤は、そう言いながらも恵の方は見ていない。
「と・・・泊まり?泊まりなんですか!?こんな村日帰り取材で十分でしょ!?」
いい男のくだりにつっこもうかと思って身構えたが、その後の言葉に恵はのけぞってしまった。
「恵、いいか?記者なら地理と距離感覚ぐらい養っとけ。雛見沢村は都内からF1ですっとばしても3時間はかかる。
ましてうちの会社の車じゃとんでもなく時間がかかるんだ。」
「呼び捨てにしないでくださいっ!それに地理なら高校の時は9でしたから!」
ピントの外れた主張を大声で叫ぶと、またどこからともなく笑い声があがった。
- 627 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 20:28:03
- 勝ち気な女の仕草とか行動を地の文に書いて、セリフを挟むとか。
静音は目を細めて貞治に聞いた。はい! と叫ぶ貞治の首を絞めながら魅音は、アンタはいいの! と更に締め上げた。
貞治の顔が赤くなる。魅音は貞治を引きずるようにして玄関を上がって行った。
魅音の身長、少し高くしたら?(汗
- 628 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/26(土) 20:45:20
- 疲れた、さいなら〜。
- 629 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/27(日) 18:53:14
- つりを小説にしているということか。
- 630 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/27(日) 18:58:26
- 先生、釣られました。
- 631 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/27(日) 19:05:14
- 小説の形をとった釣りかorz
- 632 :616:2008/07/27(日) 19:08:48
- 簡素のあいまに
みんなSUGEEEEEEE なんて言われてテンションあがったのに…orz
- 633 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/27(日) 19:10:05
- 628は僕で、僕は作者ではないけど……まぁ、いっか。
なんか怪しい雲行きだから、一応ね。
- 634 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/27(日) 21:18:46
- 勉強してました 誰も見てないとおもってたw ほんと皆SUGEEEEEEです。
人物が場所を移動する表現とかがよくわかんない
「この村はな、昔からこええ伝説があるらしいんだ。”人を食う沼”の話だ。吸命湖と村の人間は呼ぶらしい。」
「きゅうめいこ・・・。人を食べちゃうんですか?」
”食べちゃう”なんていう女の子らしい物言いに斉藤は少しにやけてしまったが、話を続けた。もう写真整理は終わったらしい。
「ああ、戦国時代から伝わる民話らしい。詳しい事は車の中で話してやるよ。早速出かけるぞ!」
斉藤はデスクから勢い良く立ち上がると、車のキーとタバコをポケットにつっこんだ。
「ちょ、ちょっと待って下さいよ!あたし準備があるから家に寄って下さいよ!」
騒がしい二人が出て行ったオフィスで、他の社員がパソコンを叩きながらつぶやいた。
「名コンビだな。」
するとどこかから誰かが返す。
「迷!コンビの間違いだろ!」
ベタなやり取りだが、彼らが暑さと仕事を忘れて笑うには十分だった。
- 635 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/27(日) 21:24:35
- ホラー書きたいのに導入部でこんなに時間かかってたらどうしようもないな。
ホラーって謎が大事なのに謎部分思いついてNEEEEEEEEEEEE
- 636 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/27(日) 21:26:48
- 恋愛かと思ってたw
- 637 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/27(日) 22:10:39
- いや安価で設定決めてたから、導入部おかしかったの 普通に考えて下着フィッシングは異常w
安価設定は 主人公;ヒロインの名前と歳 主人公の趣味 下着集め ホラーのキーになるもの「釣り針」 舞台雛見沢 ってとこまで決まった
釣り針がキーになるから導入部に釣りのくだりを入れてみたんだけど、とうのホラーの部分があんまり決まってない
- 638 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/27(日) 22:13:51
- 数時間後、首都高速、車内。
「ねー斉藤さーん全然すすみませんよー?事故かなんかじゃないですかー?ねー斉藤さーん。」
何かをねだる駄々っ子のように恵がお菓子の袋をかかえながら助手席でふてくされている。
「夏休みだから仕方ないだろ!全く子供かお前は・・・。トイレは大丈夫か?お腹減ってないか?」
茶化す斉藤もタバコの灰皿をサボテンにしてもなお、タバコを吸い続けていた。
「子供じゃないですー!斉藤さんこそおトイレは大丈夫でちゅか〜」
などという他愛ないやり取りも、何度目かわからない。真夏の高速道路は予想通り車で溢れていた。
雛見沢に向かうための高速道路はないため、途中から下道を走る事になるのだが、そこまでが永遠にも思えるほど遠い。
「あと少しなんだがな・・・。全くこういう時車にテレビでもついてればいいんだが・・・。ん?おい恵、なに見てる。」
急に助手席が静かになったと思い、斉藤が恵のほうを見ると彼女はずっと俯いたままだ。
「おい、恵、聞いてるのか?どうした。気分でも悪いのか?」
斉藤が前方と恵を交互に見ながら問いかける。返事はない。
相変わらず恵はうつむいたままだ。
斉藤は思わず恵の肩をゆすった。
「恵!」
- 639 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/27(日) 22:34:57
- これから何かが起こる匂いすらないんだけど、どうなの?
プロローグに死体でも置けば。
- 640 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/27(日) 22:44:36
- 「ひゃ!は、はいはい!な、なんですか斉藤さん!いきなりびっくりするじゃないですか!」
「お前・・・、びっくりしたはこっちの台詞だ・・・。どうした?ほんとに気分でも悪いのか?」
「いやテレビ見てました。ポータブルの奴もってきたんですよ〜!イヤホンしてたから声聞こえませんでした・・・。」
恵の顔は差し込む夕陽に照らされて少女のようだ。
車内に一度煙交じりのため息を吐いた斉藤は、少し動き出した車の流れに再び乗った。
この高速を降りれば、あと1〜2時間で着くだろう。そう自分に言い聞かせて。
・・・それだ!死体いいっすな 例えばどんな感じだろ ホラーってよくわかんない こんなシチュエーションKOEEEEEってのが文章にならない
- 641 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/27(日) 23:04:36
- 沼に何かが住んでる。
沼自体がヤバイ。
村の中にヤバイ一族が代々いる(昔からヤバイ設定らしいから)
何かが住んでるのは「カッパ」に被る予感。
- 642 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/27(日) 23:10:27
- 車の移動のシーンっていらなくね?
話進んでないし。
- 643 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/27(日) 23:32:20
- あんたたち・・一体どうやったらそんなに次々良いこと言えるんだっ・・・!
移動シーンの中でホラーの核になるシーンを書きたかったんだけどなんか設定うやむやのまま流れちゃってorz
ヤバイ一族説はいいかもしんない 一応「祭りが2回ある」っていうのは使えるかなと思ったりした
- 644 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/28(月) 20:22:43
- 小説を紹介するにしても、短すぎて批評すらできない。
もっと長い内容をかけないものか
- 645 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/29(火) 20:51:50
- ある日、泣き声がしゃくに障ったので妹を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた
5年後、些細なけんかで友達を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた
10年後、酔った勢いで孕ませてしまった女を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた
15年後、嫌な上司を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた
20年後、介護が必要になった母が邪魔なので殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていなかった
次の日も、次の日も死体はそのままだった
- 646 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/31(木) 01:41:48
- aaa
- 647 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/31(木) 03:27:08
- 俺ん家で飼ってる猫はたまに2階から猛ダッシュで階段を駆け下りてくる。
まるで、何かに追われてるかのような勢いだ。
で、その勢いのまま、決まってリビングのソファーの上まで駆けづり登る
で、つい一時間くらい前も、その勢いで2階から階段を駆け下りる音が聴こえた
当然、こんな深夜なので家族はみんな寝てるしリビングは電気も消え誰もいない
なので可哀想に思い、俺は自分の部屋のドアを開けてやった。
見とめるや否や瞬時に猛ダッシュで俺の部屋に駆け込む猫。
「おうおう。可哀想に。何か恐いことがあったのか?」
菩薩のような満面の笑みを浮かべる俺。
刹那。猫がもの凄い勢いで呻きだした。必死に何かを我慢してる様子だ。
で、我慢して部屋の中央まで進んで来た挙句
俺の布団やらPS2やらの上に大量のゲロを吐いた。これもたまにある
しかし、どーしてワザワザ歩み寄って大事なものの上にゲロを吐くんだよ・・
何より、今、読んでいる「沢木耕太郎の深夜特急」に吐きやがって・・
鬼の形相で追い出してやったよ。
- 648 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/31(木) 04:41:21
- むかし昔、具体的にはいえませんが、あるところに
スイラーレカという若い男が住んでいました。
スイラーレカは山に篭もって、なるべく自給自足の生活をしていました。
茜色の夕日が包み込むように山を優しく染めます
真っ赤な紅葉の葉が風に乗って、ひらり×2と舞い降りて、
今日も山は、ゆっくりと、ゆっくりと、たそがれにそまっていきます…
スイラーレカには、家族もいません。友達もいません。彼女もいません。
人々が住むふもとの村から、だいぶ離れているため、めったに人とも合いません。
つづく…
【今日の執筆活動はここまでにします。 】
【日本のノスタルジーな暖かいココロとアンビエイトな孤独をテーマにし】
【た作品にしたいです。 】
【読めば読者が優しくなれる作品にしていきたい 】
【ただ、今の段階で自分でどういう話になるのか、まったくわかりません】
- 649 :名無し物書き@推敲中?:2008/07/31(木) 23:39:06
- >>648 つづき
人々が住むふもとの村から、だいぶ離れているため、めったに人とも合いません。
スイラーレカの一日は大半を寝て過ごします。半日以上は寝て過ごします。
そんな生活を何年もくりかえしてきました
リアルウンコ製造機です。
食べて寝て糞をするだけの生活です
そこに何の価値も生まれない。ただただ同じ日常をくりかえす退屈な毎日でした
そんなダメ人間な彼ですが、昔は引きこもらずに、
ある大きな夢をもって、その夢に向かって邁進して一生懸命頑張っていました。
ですが、結局
彼は夢をかなえられず、希望を見失い、自身を失い、将来に絶望していました。
夢を失った彼には、もう何もかもが虚無でした
いつしか彼は、現実世界がとてもつまらないものと思うようになっていきました…
なにをするにも馬鹿馬鹿しく思うようになりました。
働いたら負けかなって思うようになりました。
もう日が暮れて、今日は珍しく、満月です ○
スイラーレカ…
すいらーれか…
んんっ!?
誰かが呼んでいます。
一体誰でしょう
coming soon…
今日の執筆活動はここまでです。
- 650 :名無し物書き@推敲中?:2008/08/03(日) 00:56:44
- 21世紀の昔話か
まあ、いいだろう。
- 651 :名無し物書き@推敲中?:2008/08/03(日) 11:59:15
- このニートの行方はどうなるんだ
その後の行動に感心を覚える
- 652 :名無し物書き@推敲中?:2008/08/03(日) 12:40:17
- ニートはいつまでもニートのままだよ。安心してね
- 653 :名無し物書き@推敲中?:2008/08/03(日) 19:17:55
- >>649 つずき
スイラーレカ…
すいらーれか…
スイラーレカは立ち上がり
辺りを見渡しま…
「!!!!!!!!!!!!!!!!」
スイラーレカの目の前には若い美女がいました
その美女は全裸でM時開脚をしています。
と!その時です!突然
その美女のヴァギナが、スイラーレカを吸い込みはじめました
もの凄い吸引力です!
ダイソンってレベルじゃねーぞ!
「ふうぁあぁあああああああああああああああああああぁ!!」
スイラーレカは必死にもがきます
しかし、
すさまじい吸引力の前では、為す術もなく
スイラーレカは女の性器に吸い込まれてしまいました。
coming soon…
今日の執筆活動はここまでです。
- 654 :名無し物書き@推敲中?:2008/08/04(月) 20:48:07
- これって出産のシーンの逆を意味しているのか
- 655 :名無し物書き@推敲中?:2008/08/07(木) 00:53:38
- ロボット小説を書いています。
感想が少なく、落ち込んでます。よかったら感想ください。お願いします。
http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=DA1_SRW_696_S1R2X3&P=0
- 656 :名無し物書き@推敲中?:2008/08/07(木) 14:40:31
- >>1他・・・
作品がぶつ切り+感想が途中ではいるんで読みにくい。
もし良かったらポシブル堂書店ってサイトに投稿してみない? 只で電子書籍化して
くれる。まとめて読めるし、縦書きだと作品の粗が見えたりするかも。
ttp://pbc.cool.ne.jp/necom/
- 657 :名無し物書き@推敲中?:2008/08/10(日) 04:34:41
- やっぱり駄作が乗るとスレが盛り下がるな
- 658 :130:2008/08/10(日) 21:08:32
- ゴーゴリの「外套」
読みました。
- 659 :名無し物書き@推敲中?:2008/08/11(月) 02:50:29
- >>653
スゴクつまんない…
今、読み返してみて思った。
俺はなぜこんなストーリーを書き込んだのか?
というわけでこの物語は終わりです。
- 660 :名無し物書き@推敲中?:2008/08/23(土) 19:20:38
- おい、1はどうしたんだ。
ちゃんと仕切りらないといけないだろう。
- 661 :名無し物書き@推敲中?:2008/08/28(木) 05:29:02
- ....,....,...., ....,
. ´ `` 、
/ ヽ
;; _ノ⌒) (⌒`、__ ;;、
;; ヽ_,ノ ヽ、__ノ l >>1は蒸発しますた
l ● ● ;;
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