携帯小説VSライトノベル
- 1 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 17:04:26
- どっちが下よ?
- 2 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 17:11:38
- オヤジ向けの時代小説の方が低い
- 3 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 17:14:46
- プロフェッショナルなものはプロフェッショナルなものとして楽しめた方がたぶん、人生は楽しい。
- 4 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 17:16:13
- なぜ文学版に
- 5 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 17:18:32
- が、いずれにせよ読んではいないんで当然にコレは批判ではないが、
あくまでも一般論として云うなら、無才でなおかつ洗練されてもいない
もの(ってか、そのどちらにも期待が持てないもの)にわざわざ、
時間を割こうとは俺は、思わない。興味が持てない。
- 6 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 17:20:59
- どっちも読む気になれない
- 7 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 17:25:38
- あでもラノベはちょっとだけ読んだ。
スレイヤーズとフォーチュンクエストくらいだが。
どっちもまぁまぁ楽しかったな。機会があればまた読みたい。
- 8 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 17:46:02
- いまの純文学ってヘタクソなエンタメだろ?
★小説の巧さにおいてはエンタメ系作家の平均値のほうが高い。
★純文学で展開される思考は西欧思想の焼きまわしばかり。
★純文学側からエンタメへのすり寄りが目立つ。
(ヘタクソなエンタメ小説 + 文学風味少々 = 現在の純文学)
★いまどき純文学もエンタメもないでしょ? みたいな逃げを打ちつつも
芸術家面だけは忘れないのが純文系。
いさぎよく質の高いエンタメ作品をめざせよ! といいたくなるが
じつは、その腕を持っていない作家がほとんど。
「大文字の文学」的な雰囲気づけ、曖昧化を抜きにしては
小説を書けない連中ばかり。 そんなもんに騙される読者も悪い。悪循環。。。
- 9 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 17:48:55
- 懐かしいコピペ
- 10 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 19:31:14
- >>8
>西欧思想
ここが笑いどころか
- 11 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 19:41:07
- ラノベ板からのコピペなんだよな
よくここまで知ったかが出来るものだとおもう
- 12 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 19:50:54
- まぁでも、上手さってのは要するにそれが、
どれだけ既成の価値観に沿ったものであるかって話でしか、ないから。
エンタメっつーかね、いわゆるの直木賞向けな作家の方が
総じて小説巧みなのはだから、当たり前っちゃあ当たり前の話であって。
- 13 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 19:56:47
- 芸術と職人芸の分離がモダニズムってやつさ
- 14 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 20:02:51
- スイーツ(笑)か
- 15 :吾輩は名無しである:2008/09/09(火) 22:06:04
- ラノベにしても携帯小説にしても、ゆとりしか読まないんだから、比較するだけ無意味。
二十歳過ぎてまだ読んでるやつがいたら、正直引く。
- 16 :吾輩は名無しである:2008/09/10(水) 00:20:55
- >>15
病院でフォークナーを読んでいたら同室のアニオタが近寄ってきて
「キノの旅」読みたいんですよ〜、と言われた。
君何歳? と訊いたら、三十歳だと言った。
三十代もゆとり教育世代だったっけ?
- 17 :吾輩は名無しである:2008/09/10(水) 10:45:35
- ゆとり以下のオヤジなんていくらでもいるだろう
- 18 :吾輩は名無しである:2008/09/10(水) 11:10:18
- 近所がペンキ工場だから頭が腐った中年とかよく見るよ
同じコンビニ利用だからたまにこええ
- 19 :吾輩は名無しである:2008/09/10(水) 19:15:11
- キター
http://videogamerx.gamedonga.co.kr/zbxe/files/attach/images/699943/597/978/07.jpg
チュンソフトの新作、TYPE-MOONとコラボ
ボーナスシナリオ2
制作:TYPE-MOON
シナリオ:奈須 きのこ
キャラクターデザイン:武内 崇
- 20 :吾輩は名無しである:2008/09/12(金) 16:05:54
- なぜ文学板にこんなスレが立つ
- 21 :吾輩は名無しである:2008/09/13(土) 15:37:23
- ラノベ板に立てたら
- 22 :吾輩は名無しである:2008/09/13(土) 22:49:49
- いっぱい釣れそうだな
- 23 :吾輩は名無しである:2008/09/16(火) 16:50:46
- ゆとりでも文学を読んでいるやつはいるよ
大多数はただの暇潰しか背伸びで読んでるだけだろうけど
- 24 :吾輩は名無しである:2008/09/16(火) 17:12:29
- 他の芸術分野と比べて大衆性があるのが売りなんだから、
そりゃそうだろ
- 25 :吾輩は名無しである:2008/09/16(火) 20:09:45
- フォークナーwww
- 26 :吾輩は名無しである:2008/09/16(火) 20:43:45
- >>23
じゃあ逆に聞くが非ゆとり世代は文学を暇潰しのためでも、背伸びするためでもなく、芸術として味わってるのか?
ゆとりも非ゆとりも大して違わないと思うんだが。
- 27 :吾輩は名無しである:2008/09/16(火) 21:19:09
- ほとんどの読者が芸術を意識しているのは詩ぐらいだろう
昔から小説はけっこういい加減な分野
- 28 :吾輩は名無しである:2008/09/16(火) 23:39:58
- ゆとりという言葉に釣られ過ぎ
- 29 :吾輩は名無しである:2008/09/17(水) 00:04:40
- 純文学がエンタメを見下す
ように
エンタメはライトノベルを見下す
ように
ライトノベルは携帯小説を見下す
ように
携帯小説は・・・、おれが末端かよっ!
- 30 :吾輩は名無しである:2008/09/17(水) 00:38:38
- 何で携帯小説読んでいるやつがこの板にいるんだよww
- 31 :吾輩は名無しである:2008/09/17(水) 01:53:20
- 小説と言う形式自体いい加減なものらしいね
- 32 :吾輩は名無しである:2008/09/17(水) 20:33:38
- >>10
レーニンやキルケゴールは西欧思想に入らないのですね
わかります
- 33 :吾輩は名無しである:2008/09/17(水) 20:49:03
- ラノベはエンタメだろ。
ケータイ小説は純文学寄り(特に自伝や私小説的な恋愛話)であるけどそれでも純文学よりはエンタメ。
純文学って要は売れないジャンル小説だろ。
そもそも形態として自然が質が低いんだよ。手抜きというか。
純文学は自分の心の中だけ掘り下げて描いてりゃいいが、
エンタメは自分だけでなく他人の心の中も自分の心みたいに描かないといけない。
自分の心の中描くのも難しいけど、他人の心の中を描く、
もしくは自分の心から派生したものを他人の心みたいに描くのは
もっと難しいんだよ。
- 34 :吾輩は名無しである:2008/09/17(水) 21:14:40
- >>33
>>12
俗人の理解の範疇に”納まって”いれば良いと云う意味では、
一概にはそうとも云えないのでは。
また一口にエンタメっつったって、ノサカの様な、またはある部分
山田風太郎やら筒井康隆の様な、いうなれば破調の美ってか、面白さが、
主軸となる作家・作品群だって、あるわけで。
だから本当、ケースバイケースってか単純に、どっちが上だとか、
下だとかって話でもないと。――んでまぁ、強いて違う点を挙げる
(強調する)ならだが、売れないエンタメ作品にはなかなか、居場所が
見つけ難いってこと位なんじゃなんて、自分は。
芸術という、「逃げ場」がないっつーか。
- 35 :吾輩は名無しである:2008/09/17(水) 22:17:59
- 逃げ場がないというのはあるよな
純文学なんて、書いた小説が全く売れなくても、
講演で小銭稼いだり、大学の教授になったりね。
- 36 :吾輩は名無しである:2008/09/17(水) 22:38:11
- 〉33
「心理描写」という単語をわざと使っていないように見える
- 37 :吾輩は名無しである:2008/09/17(水) 23:50:10
- 大衆文芸の作家が純文学の作家と比べて優れた技巧を持っているので、大衆作家の方が優れていると考えるのは、
工学や医学が数学や天文学と比べて、(おかしな日本語だけど)社会に利益を与えているので優れていると考えるのと同じようなものです。
そもそもある分野で用いられる価値基準をもちいて他の分野の価値をはかろうとすること自体無意味といっていいでしょう。
- 38 :吾輩は名無しである:2008/09/18(木) 00:05:10
- 37の言うとおりだし、功利性でしか作品を判断できない人は短絡的なんだが、
日本の純文学が果たすべき役割を担ってないのは事実だと思う
芸術ってのはその分野の歴史をふまえた活動なんだから、
作家がそのへん考えないと駄目なのに、
日本的にねじまげられた私小説のせいで、
そのへんすっ飛ばした小説が多すぎる
だからジャンルの作法をふまえたエンタメの方が、
色々と蓄積されていく面がある
ほとんどのエンタメは10年以上保たない感受性に依拠しているけど、
純文学が揺るがぬものと新しいものを随時取り入れているかというと疑問だ
- 39 :吾輩は名無しである:2008/09/18(木) 00:07:14
- ある時期までは、作家が歴史性を無視したとしても、
批評家がその判定者を任じていたんだろう
でも批評家が全面的に疎まれるようになっているから、
作家自身が批評家の役割を持ち、
かつ理屈っぽくならない必要がある
これは過酷だろう
だから純文学の窮状は仕方ないのかもしれない
- 40 :吾輩は名無しである:2008/09/19(金) 18:10:56
- 私小説に対しての批評、批判は純文学の中でもおこなわれているよ。
誰かとは言わないけど、どっかのオタク評論家の純文学批判よりは成果を挙げているんじゃないかな
- 41 :吾輩は名無しである:2008/09/20(土) 00:51:03
- 「誰が」ってのを明示しない限りそういう中傷は無価値
どうせ脳内評論家を罵っているだけ
- 42 :吾輩は名無しである:2008/09/20(土) 00:59:39
- つーか、どっから私小説批判云々て話になったのか。
- 43 :吾輩は名無しである:2008/09/20(土) 01:22:20
- 私小説だから駄目なんて言ってないし
- 44 :吾輩は名無しである:2008/09/20(土) 15:05:56
- >>39
昔は偉大な文学者が沢山いたからな。
評論家としても一流だった作家は減ったと思う。
>>40
そりゃそうだ。
自己批判できなくなったらお終いだろう、芸術として。
- 45 :吾輩は名無しである:2008/09/22(月) 18:21:02
- 携帯小説は
- 46 :吾輩は名無しである:2008/09/22(月) 22:49:32
- 携帯小説が売れるのは携帯の画面じゃ読みづらいかららしいね。
- 47 :吾輩は名無しである:2008/09/23(火) 14:05:56
- 新しい文学なんて言っている人がいるけれど、
何か明確な芸術論を持って芸術を改革をするならともかく、
ただの小説と変わらないよ。同じ。
- 48 :吾輩は名無しである:2008/11/15(土) 11:52:50
- ライトノベルはエンタメ小説の中でキャラクターに重きをおいたもの
携帯小説は小説ですらない
- 49 :吾輩は名無しである:2008/11/18(火) 23:33:47
- ばかっ
あたしはしんだ
- 50 :吾輩は名無しである:2008/11/22(土) 12:42:33
- まあべつにいいんじゃないの
黒字なら
- 51 :吾輩は名無しである:2008/11/22(土) 18:22:52
- 創作文芸板でやれ
- 52 :吾輩は名無しである:2008/12/16(火) 11:22:51
- 携帯小説の売り上げ落ちてるらしいね
- 53 :吾輩は名無しである:2008/12/16(火) 12:41:34
- それは素晴らしいことですね!
- 54 :吾輩は名無しである:2008/12/16(火) 13:38:40
- >>52
暗いニュースが多いなか、明るいニュースをありがとう。
- 55 :吾輩は名無しである:2008/12/18(木) 23:31:14
- 読まれることのない文章の無意味さをシリアスに噛みしめる態度こそ今求められています。
携帯とかラノベの是非は関係ない。
- 56 :吾輩は名無しである:2008/12/19(金) 23:58:49
- いやいや、下には下があるぜ!
mixi小説だ。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=36020005&comm_id=54538
--
第一章 初恋
俺の名前は木下健介。
元気だけが自慢の電車通学の高校1年!!
--
笑いすぎてここから先が読めない。
しかしmixiでは話題だという話なので、出版されたりドラマになったり
するんかね。
- 57 :吾輩は名無しである:2009/01/05(月) 13:28:06
- ライトのベルの売り上げも落ちているらしいよ
- 58 :吾輩は名無しである:2009/01/05(月) 14:42:22
- あたりまえじゃん作家性もくそもないようなジャンルだし
- 59 :吾輩は名無しである:2009/01/05(月) 15:24:49
- かなりひどいラノベもアニメになっちゃうしな
- 60 :吾輩は名無しである:2009/02/04(水) 04:14:56
- 関連スレ
筒井康隆がライトノベルを書き始めた件について
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/book/1194589294/
ラノベと純文学の違いがわからない
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/book/1218431869/
ラノベVS純文学
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/book/1210644588/
- 61 :吾輩は名無しである:2009/02/06(金) 23:02:00
- 普通の小説>>>ラノベ>(越えられない壁)>(越えられない壁)>(越えられない壁)>(越えられない壁)>(越えられない壁)>(越えられない壁)>(越えられない壁)>(越えられない壁)>(越えられない壁)>(越えられない壁)>ケータイ小説
- 62 :吾輩は名無しである:2009/02/11(水) 11:06:22
- スイーツ(笑)のラノベ版もあるらしいね
- 63 :吾輩は名無しである:2009/02/11(水) 13:06:46
- 歴史小説、時代小説よりよっぽどまし
大河ドラマなんか本当にくだらない
今、若い人で活字を読む層が上記に流れてる現状をしっかり捉えておく
必要があると思う
- 64 :吾輩は名無しである:2009/02/11(水) 16:53:35
- ましもなにも、大衆向けコンテンツだから質なんか同じようなもんだよ
一部すごい作家がいるけど基本は消費財
山田風太郎とか舐めない方がいいと思うが
- 65 :吾輩は名無しである:2009/02/19(木) 16:18:54
- 大河ドラマなんて小学生が見ているものなのに
それをくだらないという時点で(ry
- 66 :.:2009/03/13(金) 13:02:34
- 已下は自作宣伝
(日本)六法問題=\仮の題名
六法などにヤ勒の国民≠フ所に自己の氏名―_ _ _ _ _ ―がヤ勒されておらぬこと、
六法などに各各の攷考する、議論などの際に使用するべき辞言・奎章・論理などがヤ勒されておらぬこと、
当二ヶの題を一括して仮に名を(日本)六法問題≠ニする。
自己が国民たると肯定するか、否定するか。
肯定するなら、当態度について妄想観念、妄想症、蠧害性における嫌疑の、
否定するなら、当態度について蠧害性における嫌疑の掛かる可能性が浮かぶ。
―終結しておらず、方且展開する気配なし
備考…アリの穴、作家でごはん、ザ掲示板、2ch創作発表板、2ch創作文芸板などにおいてヤ勒。
(日本)六法問題≠フ名については某奎章作品を意識。
当奎章は一部機械―PROGRAM―により覯襄
参照 http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=ji0
- 67 :.:2009/04/07(火) 22:47:44
- 已下は修正したもの
(日本)六法問題=\仮の題名
一
六法などにヤ勒の国民≠フ所に自己の氏名―_ _ _ _ _ ―がヤ勒されておらぬこと、
六法などに各各の攷考する、議論などの際に使用するべき辞言・奎章・論理などがヤ勒されておらぬこと、
当二ヶの題を一括して仮に名を(日本)六法問題≠ニする。
自己が国民たると肯定するか、否定するか。
肯定するなら、当態度について妄想観念、妄想症、蠧害性における嫌疑の、
否定するなら、当態度について蠧害性における嫌疑の掛かる可能性が浮かぶ。
自己に付随する・付随したと目される性質・所行故に自己が他者における攻撃・刑戮対象などに襄するので有るなら
改善可能性が攷考されるが、
しかしながら、私は(自己の氏名)という存在故に自己が他者における攻撃・刑戮・
生存に値する存在たるか否かをめぐる研覈・実験―劉傷など―対象に襄する可能性も攷考している。
- 68 :.:2009/04/07(火) 22:49:39
- >>67の続き
二
自己が他者の意識にのぼる・表現することを回避する帠・自己防衛帠・欲望の三角形$烽フ研覈帠として、
鏡裏が他者に向くよう全体を覆冃するように自己に鏡を設定することを思いつくが、
某人を対象として件を践行した結果、当人には不評?で有った。
ここに訖して、また一つの題が生じる。
他者の摸 が完璧でない故に他者からは自己が、自己に鏡を付着せしめる志・態度が見い出され、
当志・態度について恐怖政治―TERRORISM―志向、強盗志向、蠧害性における嫌疑の掛かる可能性が浮かぶ。
兎角、刻下の寓意事項は、自己に触法性、
(未解決)殺人事件の殺人所行を襄した可能性が有るということで有り、
私は当事項に彝、憲網における研覈の攷考材料を見ている。
―終結しておらず、方且展開する気配なし。修正可能性が有
備攷…アリの穴、作家でごはん、ザ掲示板、2ch創作発表板、2ch創作文芸板などにおいてヤ勒。
(日本)六法問題≠フ名については某奎章作品を意識。
当奎章は一部機械―PROGRAM―により覯襄
参照 http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=ji0
- 69 :吾輩は名無しである:2009/04/08(水) 09:33:20
- 純文学>幻想文学>ファンタジー>ミステリー>ホラー>SF>ラノベ>ケータイ小説>時代小説>タレント小説
- 70 :吾輩は名無しである:2009/04/09(木) 01:09:16
- 大江健三郎が出てきた時、作品の完成度の高さに驚愕して
作家になるのを諦めた奴がいっぱいいたんだそうな。
今じゃ考えられない話だわ。
- 71 :吾輩は名無しである:2009/04/09(木) 03:07:00
- ムツゴロウの持ちネタだな
- 72 :.:2009/05/02(土) 02:11:00
- 阿部和重さん、川上未映子さん、綿矢りささんなどの(当THREAD)御登壇を籌計、目掛ける意でも下をヤ勒
「(日本)六法問題」,私立(わたくしりつ)イン 分子―、又は世界 ―仮の題名
(阿部和重著「ニッポニアニッポン」+阿部和重著「アメリカの夜」+川上未映子「わたくし率 イン 歯ー、または世界」+綿矢りさ著「インストール」?)
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=ji0
- 73 :.:2009/05/11(月) 23:07:14
- 已下は自作宣伝
(三島由紀夫著「金閣寺」+阿部和重著「ニッポニアニッポン」+阿部和重著「アメリカの夜」+川上未映子「わたくし率 イン 歯ー、または世界」+綿矢りさ著「インストール」?)
参照 http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=ji0
- 74 :□-□ ::∂ ◆VXYOsuDq1Y :2009/05/11(月) 23:13:42
- ライトノベル>携帯小説>『さよならギャング』
フェ〜ヘッヘッヘ
- 75 :吾輩は名無しである:2009/05/11(月) 23:28:33
- ラノベnきんも〜〜っ 秋葉くさ〜い
ケータイ小説nもくげきどきゅーん ばかくさ〜い
- 76 :ミスター・サティスファクション:2009/05/11(月) 23:33:26
- ケータイ小説がバカ臭いとは思わんが、
いまだに「ケータイ小説」の定義が分からん。
ケータイで小説書くのはそいつの勝手だが、
読み手として、電子端末で小説に触れたいとは思わんな。
最高なのは文庫本だ。
友人に貸して戻ってこなくても大して惜しくはないし、
そのくせ人生を変えるほどの揮発性をもっている。
『さよならギャング』みたいなどうしようもない作品は
きちんと淘汰されているし。
- 77 :吾輩は名無しである:2009/05/11(月) 23:36:05
- すいません。
教えてください
才刃 ←何と読みますか?
- 78 :ミスター・サティスファクション:2009/05/11(月) 23:37:08
- そのくせ一発ドカン! 人生を変えるほどの揮発性をもっている。
『さよならギャング』みたいなどうしようもない作品は
きちんと淘汰されているし。
- 79 :ミスター・サティスファクション:2009/05/11(月) 23:40:20
- すまん。
飲みながらでも納得のできないフレーズには何度でも手を入れる。
>>77
「才刃」?
俺のロゴヴェスタでは検索されなかったが……、辞典に載ってない言葉なら
アンタが創ればいいんじゃないか?
みずから言語の枠にハマろうとするな。高橋シネ。
- 80 :吾輩は名無しである:2009/05/11(月) 23:43:36
- >>79
本当にすいません。
てへんに刃です。
どうしてもしりたくて。
どこで聞けばいいのかも分からず、ここなら。と思って
書き込んでしまいました。
申し訳ありませんでした。
- 81 :ミスター・サティスファクション:2009/05/12(火) 00:07:38
- すぐに頭を下げるのが日本人の悪いクセだ。
DNAレベルで輪を尊ぶ気持ちがそうさせるのだろうが、
残念ながら支那人や朝鮮人はそこまで作りが繊細ではないんだな。
悲しいね。でも、野蛮民族を軽蔑するんじゃないぞ。
「てへんに刃」?
『高橋ぶち殺す』
俺にはそう読める。
- 82 :吾輩は名無しである:2009/05/12(火) 20:34:45
- >>80
下のはモバイル国語辞典から持って来た奴だが
さて
(▼扠・▼扨)
[1]<接>ところで.
[2]<感>さあ.
- 83 :.:2009/05/15(金) 00:57:45
- 已下は自作?宣伝
詺 ―仮の題 「(日本)六法問題」,私立(わたくしりつ)イン 分子―、又は世界 ―仮の題名
(三島由紀夫著「金閣寺」+阿部和重著「ニッポニアニッポン」?)
参照 http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=ji0
「私立(わたくしりつ)イン 分子と父による青空癲狂院での最終攪乱」籌計 ―仮の題
(阿部和重著「アメリカの夜」+「グランド ・フィナーレ」+川上未映子著「わたくし率 イン 歯ー、または世界」+「乳と卵」+綿矢りさ著綿矢りさ著「インストール」+美嘉著「恋空」?)
参照 http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=ji0
- 84 :吾輩は名無しである:2009/08/18(火) 16:50:13
- 純文学売れなくなったって言うけど、
志賀直哉なんか祖父の年金でニート生活しながら
書いてたらしいから、ぶっちゃけ昔も今も大して変わってない。
- 85 :吾輩は名無しである:2009/08/18(火) 19:23:12
- >>84
で、ニートなんだな貴様w
- 86 :吾輩は名無しである:2009/08/18(火) 19:45:47
- そういえば携帯小説書いてる産婦人科の女医がいたな
ライトノベル書いてる医者っているのかな
- 87 :吾輩は名無しである:2009/08/23(日) 01:32:18
- 日本だけでしょ?純文学だの大衆文学だのライトノベだの時代小説だの
細かい区別があるの。
携帯小説だろうがライトノベだろうが、書いてる奴次第なのに。
ただ、今の携帯小説やライトノベ書いている奴はひどいと思う。
- 88 :吾輩は名無しである:2009/08/24(月) 03:21:51
- 何でそんなに売り上げを気にするんだろうか、不思議でしょうがない
- 89 :吾輩は名無しである:2009/08/26(水) 17:53:44
- >>87
>携帯小説だろうがライトノベだろうが、書いてる奴次第
細かい区別があるのってつまりそういうことだからだろ
ラノベと携帯小説の差なんて脳タリンなリア厨が読むか脳タリンなヲタが読むかの差だろ
- 90 :吾輩は名無しである:2009/09/04(金) 07:09:42
- >>87
アメリカとかはにょほんほど厳密な区別はしてないけど、
本屋とか行けば大体ジャンルわけされて並べられてるから。
つーか、ラドラムとピンチョンが同列って言うか同じように
扱われてるわけないだろ普通に考えて。
- 91 :吾輩は名無しである:2009/10/01(木) 19:25:20
- ライトノベルは、パソコンやスマートフォン、PDA、ワードプロセッサといった大きめの機械を利用するが、
携帯小説はあくまでも、ガラケーから執筆するために駄作になりやすかったりする
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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。新着レスの表示
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