もう9時か、
2ちゃんねる ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50 [PR]女性必見!ネットで高収入バイト[PR]  

池澤編世界文学全集を予想するスレ

1 :吾輩は名無しである:2007/01/05(金) 03:08:28
池澤夏樹の個人編集で河出書房から刊行が始まる世界文学全集の
ラインナップを好き勝手に予想してみるスレ。

第一弾はケルアック『オン・ザ・ロード』で、二十世紀後半の作品中心に
行くそうなのでその線で。

589 :吾輩は名無しである:2009/06/16(火) 22:26:13
むむ・・・なぜ『マイトレイ』なのだ?
面白いのか?
本当に何度も読み返したくなるものなのか?

池澤!

590 :吾輩は名無しである:2009/06/18(木) 15:40:28
エリアーデは20世紀を代表する人だと思うけど

小説はねえ・・・

591 :吾輩は名無しである:2009/06/21(日) 07:06:00
解説に「(この作品の)面白さは抜群である」とかかれてあったが、
本文からの引用もなく、訳者がどの辺に魅力を感じているのかが一切書かれていない。
ただ、エリアーデは…と紹介するのみ。

個人的にこの本はこのシリーズの中で一番面白くなかったものなのだが…

エリアーデにとっての悦楽的神話の象徴である“マイトレイ”の魅力が、
私には他の小説に出てくるどの女性よりも魅力的には映らなかった。

エリアーデ(とこの本の主人公)の悩みがそれほど文学的なものへと達しているようには思えない。

登場人物と作者の関係やそれを取り巻く環境は希薄で何か出来事があっても、
それほど印象を与えるものにまでなってはいない、低密度の関係である。

知識人が好みそうな文章のスタイルになっているようだが、
それは20世紀にとどめておくような一過性のもので、
敢えて今世紀に読み返して、悦に入れるようなものなのか?疑問である。

592 :吾輩は名無しである:2009/06/21(日) 15:30:17
短編にサリンジャーはいれないでくださいね?ね?

593 :吾輩は名無しである:2009/07/07(火) 06:19:26
671 :菜の花 ◆qS5Y1mPhJ2 :2008/10/22(水) 17:44:27 O
今までありがとうございました
2ちゃんねるを去ります
さようなら…

594 :吾輩は名無しである:2009/07/15(水) 01:36:05
秋からは隔月刊宣言とは。やれやれ。
売れてないのか、翻訳が間に合わないのか・・。

595 :吾輩は名無しである:2009/07/15(水) 02:17:29
ナボコフで手こずってるのかねえ

596 :吾輩は名無しである:2009/08/02(日) 01:01:46
9月がキシュで、残るはナボコフ、ピンチョン、グラスの3冊。
ピンチョンは既訳の流用だから、やっぱりナボコフでしょうかね。

597 :吾輩は名無しである:2009/08/06(木) 19:57:34
短篇にブコウスキー入れたら認めてやってもいい


そしていつまでたってもどの文学全集にも
ドス・パソス「USA」は入んないのね・・嗚呼・・・

598 :吾輩は名無しである:2009/08/07(金) 08:39:17
『クーデタ』読了。
技巧的過ぎてうまく乗れなかったぞ。
企業商品、ブランド、人名など多くの比喩(ないし直喩)が多く、
知らないとイメージ湧かずに断絶しまくり。
直接的会話を好まないので場面転換と技巧的な文章の世界を浮遊してばかりで、
上手く地に足が着かない…
知識と経験と豊かな想像力の持ち主のための本かな?

気になるのは丸谷さんたちの世界文学全集(文藝)の話。
アレって継続中なの?

599 :吾輩は名無しである:2009/08/07(金) 09:08:43
正直 やし酒飲み 以外いらない

600 :吾輩は名無しである:2009/08/07(金) 12:38:22
>>598
あれは架空のものじゃない?
どうでもいいけど、春樹みたいに紹介の方に回ってくれないかな
あまり日本では知られてないけど、こいつは凄いぜ、みたいなやつをさ

601 :吾輩は名無しである:2009/08/07(金) 16:44:59
そう、架空のもの。
でも実在の名前がたくさん出て来るんだよ。
架空だから小説を書く上で制限がない(自由である)と池澤は言っているが、
アップダイクの集大成みたいだから、世界観は濃いいねぇ。

J.ジュネの『花のノートルダム』を読んでいるが、かなり面白い。
こういう嗜好の本も入れて欲しかったな。新人のテクストにはなるだろうに…

602 :吾輩は名無しである:2009/08/09(日) 01:44:23
娘さんに小説書かせて入れたら買うよ

603 :吾輩は名無しである:2009/08/21(金) 23:14:59
むしろ娘さんの写真集だな

604 :吾輩は名無しである:2009/08/21(金) 23:41:04
もうおばはんだろ?

605 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 23:03:59
>アメリカどり

いろいろ場所を変えてるけどスケールが小さく感じられるのは気のせいだろうか。
著者の衒学的な趣味なのか引用が多く、
こういうスタイルじゃないと世界を語れないのかと、少し飽きてくる。
飛ばし読みも可能だ。

衒学やメタファーだったら「ユリシーズ」があるもんなぁ・・・

ただ、作者が女性だという点で男の童貞観をうまく引き出しているところなど、
政治情勢や会話も含めて評価はできると思う。

だけど、やっぱりそんなに面白いモンでもないなぁ。

606 :吾輩は名無しである:2009/09/24(木) 05:56:42
・「池澤夏樹=個人編集 世界文学全集」発売日変更のお知らせ

今年9月の第21回配本『庭、灰/見えない都市』刊行後、第22回配本より隔月での配本を
予定しておりましたが、諸般の事情により、第22回配本『ヴァインランド』を2009年12月刊行、
第23回配本『ブリキの太鼓』を2010年4月、第24回配本『賜物』を6月刊行と変更させていただきます。
また、それに伴いまして、2010年5月刊行開始予定の第3集全6巻につきましては、7月刊行
開始とし、2011年3月完結の予定となります。
読者の皆様には誠に申し訳ございませんが、鋭意編集作業を進めておりますので、引き続き
ご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

『ヴァインランド』 2009年12月10日頃
『ブリキの太鼓』 2010年4月20日頃
『賜物』 2010年6月
第3集 2010年7月刊行開始予定

・NHK「知る楽」にて10〜11月、8週連続で「世界文学全集」特集

放 送:10〜11月の毎週月曜日 22:25〜22:50
再放送:翌週月曜日 05:00〜06:00
放送局:NHK教育テレビ
番組名:「知る楽 SHIRURAKU」
テーマ:「池澤夏樹の世界文学ワンダーランド」

第1回 世界文学とは何か……10月5日放送
第2回 恋はサスペンス――『マイトレイ』……10月12日放送
第3回 名作を裏返す――『サルガッソーの広い海』……10月19日放送
第4回 野蛮の幸せ――『フライデーあるいは太平洋の冥界』……10月26日放送
第5回 戦争は文学を生む――『戦争の悲しみ』……11月2日放送
第6回 アメリカを相対化する――『老いぼれグリンゴ』……11月9日放送
第7回 アメリカ化する世界――『クーデタ』……11月16日放送
第8回 さまよえる良心――『アメリカの鳥』……11月23日放送
http://www.kawade.co.jp/np/news.html

607 :吾輩は名無しである:2009/09/24(木) 06:11:58
やっぱりナボコフで手こずってたか

608 :吾輩は名無しである:2009/09/24(木) 13:48:44
『戦争の悲しみ』が入ってるのか。
あれ読んでいたら自分もベトナムにいたような感覚にとらわれたよ。
疑似体験できた貴重な本だった。


609 :吾輩は名無しである:2009/09/24(木) 13:54:41
賜物の翻訳に手こずることぐらいは予測できただろうに
沼野さん、がんばれ

610 :吾輩は名無しである:2009/09/25(金) 00:50:24
今月のキシュにはそんなこと書いてなかったのにね。

>>607, >>609
と見せかけて実は池内の『ブリキの太鼓』かもしれんw
仕上がってるなら間の3月刊でもいいはすなんだから。


611 :山形:2009/09/25(金) 01:23:55
アップダイクとマッカーシーは、「世界」文学に入る作家ではないと思う。
フィリップ・ロスやマラマッドなんかと同じ、アメリカローカルの作家に
とどまるもので、アメリカ人にしか関係ないと思うんだ。

だから今回の全集になぜ入れたのかは謎。

河出は、ダレルのアヴィニョン・クインテットの訳が進行中のはず
だから「ムッシュー」「リヴィア」をセットで入れてその後の期待を
高める手もあるのに……

あとは第三期の短編集にどのくらいヘンテコなのが入るかが残された
期待です。



612 :吾輩は名無しである:2009/09/25(金) 04:03:18
アヴィニヨン動いてたのか…

613 :吾輩は名無しである:2009/09/26(土) 22:15:57
アヴィニヨン知らないんですけど、読む価値あるのですか?
アレクサンドリアは読みました。

614 :吾輩は名無しである:2009/09/27(日) 00:35:41
「トゥンク」「ヌンクァム」なんてのもあったな。

615 :吾輩は名無しである:2009/09/27(日) 02:54:49
編者の発想は良いと思う。が、

なぜ、今更サガン?
なぜ、今アデンアラビア?
なぜ、この翻訳をまだ採用?

こんな感じの疑問点はちらほらある。
編者は旅と辺境的な場所が好きなのだろうが、現代都市の閉塞と苦闘した小説が少ないのも残念。

616 :吾輩は名無しである:2009/09/27(日) 11:43:07
現代都市の閉塞と苦闘して勝った小説ってあるのかな。
逃亡がひとつのオチというか結末の典型としてあるような気はするんだけど。

今回の文学全集も、何となくリアルに「逃亡」を手助けするものとして
機能するようなの集めてんじゃないかと思う。
人間の精神がどこまで遠くに行けるかみたいなフレーズがあった気がするけど、
そこで想定されてる「人間の精神」は既に都市にあって(ひょっとしたら窒息しかけていて)、
それをどっか別の場所につれてってやるための選出、みたいな。

617 :吾輩は名無しである:2009/09/27(日) 18:31:49
では辺境で勝った小説とは?

618 :吾輩は名無しである:2009/09/27(日) 19:05:35
まず勝ち負けが全てじゃないんじゃない?特に小説は。
それに現代文学の結論のひとつが逃亡というのは、頷けるものもあるけど、寂しいところもある。
何より、期待したほどアジア圏の文学が挙がってなくて、西欧中心なのも疑問だ。

619 :吾輩は名無しである:2009/09/28(月) 00:26:54
勝ち負けって言い回しがまずかったかなw
息苦しい環境みたいなものと対立するとき、結末は四択あると思うのね。で、
環境を変化させられずまた自分も変わらないで「耐える」のと、
環境は変化できないが自分の方が変質する「適応」と、
それまでの環境から別世界に行くことで己に変化をもたらす「逃亡」、
ここらへんまでが都市の物語の結末の典型としてありそうな感じがした。

本当はもう一つ、自分じゃなくてもっぱら環境を変化させるみたいなオチがあってもいいんだと思うけど、
それが「克服」よりは「征服」に落ち着く感じがして、開拓物語ならともかく都市とやりあうときには
あんまり見られないよなあ、と思った。というようなことです。
都市を征服してカタストロフってなると何か文学っていうよりはエンタメがやってそうなことで、
しかもそのエンタメにおいても都市の行き詰まってるところを逸脱者が無理矢理破壊するような感じで
内部でなるべくして行き詰まってるってこと自体はなーんも解決されないのな…みたいながっかり感が拭えない。

あー何か書き出したらあまりにも大雑把でいろいろひどかったw
もっかい全集読み直してきます。


620 :山形:2009/09/28(月) 01:12:20
>>619

えー、なかなかよいまとめだと思う。村上龍のいうように文学というのが
近代化に対する葛藤を主軸とするものであるなら、近代化の大きな影響
として都市化は大きな課題だし、それに対する態度で文学的な類型を
作るのは十分ありでしょう。

環境を変化させるとSFになってしまって、都市をあやつる悪の
セントラルコンピュータを主人公が破壊、みたいな話に落ちてしまうから
むずかしゅうございます。あるとすれば、革命小説みたいなのがそれに
属するかも。あるいは『愛と幻想のファシズム』みたいな政治小説や、
ラテンアメリカ文学などの独裁者小説は、環境を変えようとしてそれに挫折
する話、のような気もします。



621 : ◆yVLRSvhMc6 :2009/09/28(月) 03:05:14
自分でやっといてなんだけど、ホントは分類するならもっと細かくしなきゃダメなんだよね。
単純に「自己」と「環境」、「変化」「変化なし」で4マス表みたいにして考えたけど穴がでかい。でかすぎる。
たとえば変化×変化の結末を「逃亡」って分類したけど、ホントはこれ反則ですよね。環境は文字通り別物であって元のとこは変化してないわけだから。
ここにくるのが本来だったら「征服」じゃない「克服」だったんだ。乗り越えると同時に自己も変化しているってパターン。
この「克服」が、実は「逃亡」の中に隠れている可能性があるんだなって思った。「逃亡」の中で擬似的にそのヒントが得られる可能性。
で、話が戻るけど、この全集ってその手助け的な感じなんじゃあないでしょうか。

独裁者って言えば『マシアス・ギリ』、あれは四類型のどこに属するのかよくわからん、というよりは
四類型の複数個にまたがってますよね。あるいはどこにも属していない。「克服」の萌芽を残した破滅が結末的な。
ギリはああなったけどひょっとして彼の島は西欧主義をまんまなぞるような後追いはしないかも的な…いや、ちょっと印象がウロなんだけども。
ただ、「逃亡」をとっかかりにした「克服」の割とリアルな失敗例と言うか、「結局逃げ切れませんでした・融合が限界でした」オチとして
ゴーギャンがちょっと焼き付きつつあるのでそういう手段もどうなのかなあ…と思ったりしています。

アジアとかから選出がないのは残念だと思う。
ぶっちゃけこういう全集とかで出してもらわないと、自分は日本も含めてアジア圏とかの文学の状況ってまるでわからないんですよ。
日本の古典をほんのちょびっとと、あとは神話の類しか知らない。よそも日本みたいに近代化がどうので苦労してんのかなあ。

622 :吾輩は名無しである:2009/09/28(月) 13:34:15
もう一度、“世界文学”というものを定義してみる必要がありそうだね。

623 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/09/28(月) 14:14:02
おやはや(笑)少し皮肉を言ってみますか(笑)その種の「エクソダスもの」というのはこれはもう旧約聖書の昔からある種のパターンとして存在しておる話なのでは(笑)おやはや(笑)さて果て(笑)
「都会」をその他のものに置きえれば何でも話が出来てしまうでしょう(笑)おやはや(笑)さて果て(笑)
確かに二十世紀の文学はそういう「エクソダスもの」のかたちを借りた物が多かったのでしょうけれどもねぇ(笑)おやはや(笑)さて果て(笑)
「逃走」それ自体がある種のロマンティズムを刺激しますから、それを題材にしやすい、ということなのですよ(笑)おやはや(笑)さて果て(笑)

624 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/09/28(月) 14:16:21
日本の文学といえば平凡な日常にちょっぴり不思議をまぶして見せて、今の現実を捉えました等と言う作品が増えたような気がいたしますけれども、気のせいかもしれません(笑)おやはや(笑)さて果て(笑)

625 :吾輩は名無しである:2009/09/28(月) 14:29:57
NGワード=( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw

でお願いします。

626 :吾輩は名無しである:2009/09/28(月) 20:11:22
私は>618なんだが、>>619氏は応じてくれてありがとう。
アジア等が少ないと自分で書いて何だが、翻訳紹介の事情は分からなくもない。
そういうのは白水社とか新潮クレスト辺りがやってるからなぁ…

ただ、こう言うと何だが、ここでの池澤氏の文学観は思ったより
ある時期の欧米が中心になっているように思えた。
サガンや「アメリカの鳥」も今になって…?という感じだ。

627 :吾輩は名無しである:2009/09/28(月) 20:35:56
>626

それは、個人名で文学全集を出していることに最初に感じなければならない疑問だ。
出来事は個人の頭の中で起こったことの出力だからだと思う。
画期的なことだと思うが、バランスに何を持ってくるかによって、随分と色合いが違っただろうと思う。

628 :吾輩は名無しである:2009/09/28(月) 20:53:37
>>627
分かりますよ。

まぁ当方の期待し過ぎだったかな、と言うと、池澤氏に失礼なのかもしれんが…
諸々の事情(おそらく)を考えると大健闘だろうし。

ただ、まぁ、世界の広大さへの誘いがテーマの一つにしては、
否応ない移民性を扱った文学も少ないなぁ、と。 

629 :吾輩は名無しである:2009/09/28(月) 21:25:41
サガンこれのおかげで読んだよ。
もし入ってなかったら、一生読まなかったかも

630 :吾輩は名無しである:2009/09/28(月) 22:02:14
俺は、残雪さんですね。
ああいう文学者が同時代にいることは嬉しいことです。

631 :吾輩は名無しである:2009/10/12(月) 08:05:00
第3集の短編の中身は決まった?

632 :吾輩は名無しである:2009/10/12(月) 08:59:02
かたいよこの全集

633 :吾輩は名無しである:2009/10/12(月) 09:22:32
それよりも従来の全集なんて全然面白みがないぞ


634 :吾輩は名無しである:2009/10/12(月) 11:13:43
従来の全集でも本当に面白いものは、決定版の役で大きな活字で読んでみたい。
無理に新訳にする必要はないと思う。




635 :吾輩は名無しである:2009/10/12(月) 23:43:16
だね。
この全集の体裁(紙質、フォント、但し2段組は駄目)でこの値段なら
昔読んだものでも欲しいと思う。

636 :吾輩は名無しである:2009/10/26(月) 17:10:16
みんな、NHKの知る楽見てる?

637 :吾輩は名無しである:2009/11/06(金) 23:05:23
NHKのあの番組の中で唯一感動したのが「戦争の悲しみ」なんだな。
若い人だけじゃなく、いろんな人にも是非読んでもらいたい。

正直他のラインナップは印象が薄く、ぴんと来ない。
池澤さんの解説は面白く見てますけど・・・

638 :吾輩は名無しである:2009/11/07(土) 00:22:58
>>637
しかし一番評判の悪い翻訳なんだが‥

112 KB [ 2ちゃんねる 3億PV/日をささえる レンタルサーバー \877/2TB/100Mbps]

■ おすすめ2ちゃんねる 開発中。。。 by FOX ★
このスレを見ている人はこんなスレも見ています。(ver 0.20)
【PSB】PET SHOP BOYS ペットショップボーイズ 16 [洋楽]

新着レスの表示

掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50
名前: E-mail (省略可) :


read.cgi ver 05.0.7.8 2008/11/13 アクチョン仮面 ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)